棲月: 隠蔽捜査7

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評判

棲月: 隠蔽捜査7の評価:

4.20/5点 レビュー 131件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.20pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全168件 61〜80 4/9ページ
No.108
(5pt)

何といっても主人公が魅力的

何といっても主人公が魅力的。初キンドル使用読書であるが、一気に読了できた。
棲月: 隠蔽捜査7 Amazon書評・レビュー: 棲月: 隠蔽捜査7より
410300259X
No.107
(3pt)

シリーズ9作目となり、ヤヤ締まりがなくなった感あり。

次作がハードカバーで出版され、署長最後の事件で期待をしたが新しい題材がヤヤ不消化。次作の神奈川県警刑事部長に期待。
棲月―隠蔽捜査7― (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 棲月―隠蔽捜査7― (新潮文庫)より
4101321639
No.106
(3pt)

シリーズ9作目となり、ヤヤ締まりがなくなった感あり。

次作がハードカバーで出版され、署長最後の事件で期待をしたが新しい題材がヤヤ不消化。次作の神奈川県警刑事部長に期待。
棲月: 隠蔽捜査7 Amazon書評・レビュー: 棲月: 隠蔽捜査7より
410300259X
No.105
(5pt)

必読警察小説

このシリーズを読まない理由はない。本筋はエンターテイメントとして楽しめばいい。コロナ禍で仕事との向き合い方も考えさせられる。
棲月―隠蔽捜査7― (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 棲月―隠蔽捜査7― (新潮文庫)より
4101321639
No.104
(5pt)

必読警察小説

このシリーズを読まない理由はない。本筋はエンターテイメントとして楽しめばいい。コロナ禍で仕事との向き合い方も考えさせられる。
棲月: 隠蔽捜査7 Amazon書評・レビュー: 棲月: 隠蔽捜査7より
410300259X
No.103
(5pt)

このシリーズ、大好きです

竜崎の原理原則な生き方を読んでいると、自分の悩みもスッキリします。たまに一作品目の隠蔽捜査から読み直してます。今回は、そんな竜崎の人間らしい一面もあり、シリーズが新しいフェーズになった様に思いました。神奈川県警での活躍も楽しみです!
棲月―隠蔽捜査7― (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 棲月―隠蔽捜査7― (新潮文庫)より
4101321639
No.102
(5pt)

このシリーズ、大好きです

竜崎の原理原則な生き方を読んでいると、自分の悩みもスッキリします。たまに一作品目の隠蔽捜査から読み直してます。今回は、そんな竜崎の人間らしい一面もあり、シリーズが新しいフェーズになった様に思いました。神奈川県警での活躍も楽しみです!
棲月: 隠蔽捜査7 Amazon書評・レビュー: 棲月: 隠蔽捜査7より
410300259X
No.101
(5pt)

竜崎署長異動になってしまいました・・・

ラストシーン。全員が制服で敬礼!思わず胸が熱くなりました。隠蔽捜査8が出ていますが、まだ文庫本になっていません。ひたすら待ちます。
棲月―隠蔽捜査7― (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 棲月―隠蔽捜査7― (新潮文庫)より
4101321639
No.100
(5pt)

竜崎署長異動になってしまいました・・・

ラストシーン。全員が制服で敬礼!思わず胸が熱くなりました。隠蔽捜査8が出ていますが、まだ文庫本になっていません。ひたすら待ちます。
棲月: 隠蔽捜査7 Amazon書評・レビュー: 棲月: 隠蔽捜査7より
410300259X
No.99
(4pt)

通勤の行き帰りに読んで気分爽快!

とうとう大森署の署長を座を去ってしまう。最後はちょっと涙が出ました。
大森署のメンバーが大好きでした。

神奈川県警の竜崎刑事部長の活躍も楽しみです。
棲月―隠蔽捜査7― (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 棲月―隠蔽捜査7― (新潮文庫)より
4101321639
No.98
(4pt)

変わらぬ竜崎!

主人公の竜崎伸也署長の合理的、よけいなプライドに拘泥しない、それでいて部下の意見はしっかり取り入れる爽快な言動に尽きる小説。電車や銀行に対するサイバー攻撃と非行グループのリーダー殺人事件の二つに対するが、手慣れた文章で解決までの話が紡がれる。この「隠蔽捜査シリーズ」はなかなか痛快だ。今野敏の他の小説はちょっとうーんだけどね。
棲月―隠蔽捜査7― (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 棲月―隠蔽捜査7― (新潮文庫)より
4101321639
No.97
(4pt)

通勤の行き帰りに読んで気分爽快!

とうとう大森署の署長を座を去ってしまう。最後はちょっと涙が出ました。
大森署のメンバーが大好きでした。

神奈川県警の竜崎刑事部長の活躍も楽しみです。
棲月: 隠蔽捜査7 Amazon書評・レビュー: 棲月: 隠蔽捜査7より
410300259X
No.96
(4pt)

変わらぬ竜崎!

主人公の竜崎伸也署長の合理的、よけいなプライドに拘泥しない、それでいて部下の意見はしっかり取り入れる爽快な言動に尽きる小説。電車や銀行に対するサイバー攻撃と非行グループのリーダー殺人事件の二つに対するが、手慣れた文章で解決までの話が紡がれる。この「隠蔽捜査シリーズ」はなかなか痛快だ。今野敏の他の小説はちょっとうーんだけどね。
棲月: 隠蔽捜査7 Amazon書評・レビュー: 棲月: 隠蔽捜査7より
410300259X
No.95
(5pt)

面白かった

いつもながら、スピーディに楽しく読みました
棲月―隠蔽捜査7― (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 棲月―隠蔽捜査7― (新潮文庫)より
4101321639
No.94
(5pt)

面白かった

いつもながら、スピーディに楽しく読みました
棲月: 隠蔽捜査7 Amazon書評・レビュー: 棲月: 隠蔽捜査7より
410300259X
No.93
(3pt)

期待に反して

隠蔽捜査シリーズはコロナ禍の在宅中に最初から読み返した。この長編第7巻の文庫化は待ちに待ったものだが、全体におおざっぱで弛くなっている。竜崎が頑なな態度を取る事への周囲の対応も、「お決まりのパターン」と化しており、緊張感がない。人物一人一人の思いが十分に掘り下げられていないし、事件自体も比較的小さくまとまってしまっている。風変わりなキャリアの署長としての「引き出し」が空になってしまった感がある。隠蔽捜査ファンとしては、あとはこの“お馴染みのメンバー”の期待通りの言動に耽溺するだけが楽しみなのか。これに続いて出た第8巻も同じように弛く通り一辺の作品になっていることを思うと、先が思いやられる。
棲月―隠蔽捜査7― (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 棲月―隠蔽捜査7― (新潮文庫)より
4101321639
No.92
(3pt)

期待に反して

隠蔽捜査シリーズはコロナ禍の在宅中に最初から読み返した。この長編第7巻の文庫化は待ちに待ったものだが、全体におおざっぱで弛くなっている。竜崎が頑なな態度を取る事への周囲の対応も、「お決まりのパターン」と化しており、緊張感がない。人物一人一人の思いが十分に掘り下げられていないし、事件自体も比較的小さくまとまってしまっている。風変わりなキャリアの署長としての「引き出し」が空になってしまった感がある。隠蔽捜査ファンとしては、あとはこの“お馴染みのメンバー”の期待通りの言動に耽溺するだけが楽しみなのか。これに続いて出た第8巻も同じように弛く通り一辺の作品になっていることを思うと、先が思いやられる。
棲月: 隠蔽捜査7 Amazon書評・レビュー: 棲月: 隠蔽捜査7より
410300259X
No.91
(5pt)

問題なし

問題なく、よかったです。
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4101321639
No.90
(5pt)

問題なし

問題なく、よかったです。
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410300259X
No.89
(4pt)

マンネリが楽しい

毎回楽しんで読んでいます。お定まりのキャラが「この人ならこういうことを言いそう」
という読者の期待に応えてくれる、そのマンネリが楽しい。『水戸黄門』『科捜研の女』
『相棒』などのテレビドラマを見ているような安心感がある。あえて不満をいえば、最近
竜崎伸也に温かい眼差しを贈る人間が増えたことと、耐えられないほどの組織の理不尽な
仕打ちがパワー不足気味になってきたこと。大森署長としての竜崎は今回で終わりらしい。
転勤先での活躍を祈る。
棲月―隠蔽捜査7― (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 棲月―隠蔽捜査7― (新潮文庫)より
4101321639