手紙

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評判

手紙の評価:

4.16/5点 レビュー 538件。 A ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.16pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全809件 61〜80 4/41ページ
No.749
(1pt)

状態が悪い

届いたのが、折り目がついてて、これって新品?って商品でした。読みたかったので、返品しませんてしたが。残念です。
手紙 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 手紙 (文春文庫)より
4167110113
No.748
(1pt)

状態が悪い

届いたのが、折り目がついてて、これって新品?って商品でした。読みたかったので、返品しませんてしたが。残念です。
手紙 Amazon書評・レビュー: 手紙より
4620106674
No.747
(1pt)

たばこ臭

本がとてもたばこ臭かった
手紙 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 手紙 (文春文庫)より
4167110113
No.746
(1pt)

たばこ臭

本がとてもたばこ臭かった
手紙 Amazon書評・レビュー: 手紙より
4620106674
No.745
(5pt)

繰り返し読むほど面白い本

自分の人生をも変えてくれた一冊です。お守りとして繰り返し愛読しています。
手紙 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 手紙 (文春文庫)より
4167110113
No.744
(5pt)

繰り返し読むほど面白い本

自分の人生をも変えてくれた一冊です。お守りとして繰り返し愛読しています。
手紙 Amazon書評・レビュー: 手紙より
4620106674
No.743
(2pt)

殺人者の家族は家族の罪を背負うのが正しいのか

作品は相変わらず楽しんで読めるものだが、途中で出てくる作中人物の言葉がひっかかる。
殺人者の家族はそれだけひどいことをしたんだから、そのせめの一部を家族が負うのはしょうがない、としか読めない言葉を語っている。
この認識どう考えても現代の人権の認識からしたら問題ありすぎで、家族であれども他人だということを著者は理解していないのではないかと思う。
あの発言はあまりにひどいのでちょっと著者の認識に問題があるのでは。
手紙 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 手紙 (文春文庫)より
4167110113
No.742
(2pt)

殺人者の家族は家族の罪を背負うのが正しいのか

作品は相変わらず楽しんで読めるものだが、途中で出てくる作中人物の言葉がひっかかる。
殺人者の家族はそれだけひどいことをしたんだから、そのせめの一部を家族が負うのはしょうがない、としか読めない言葉を語っている。
この認識どう考えても現代の人権の認識からしたら問題ありすぎで、家族であれども他人だということを著者は理解していないのではないかと思う。
あの発言はあまりにひどいのでちょっと著者の認識に問題があるのでは。
手紙 Amazon書評・レビュー: 手紙より
4620106674
No.741
(4pt)

自粛中に小6娘がどうしても読みたい!と。

小6娘には、早い・難しいかと思いましたがあらすじからこれがいいと選びました。ほぼイッキ読みしていて面白い!と言っていました!全部を理解しているとは思えませんが、数年後もう1度読むのも良いかと思います。泣かなかったので★-1と娘の評価です。
手紙 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 手紙 (文春文庫)より
4167110113
No.740
(4pt)

自粛中に小6娘がどうしても読みたい!と。

小6娘には、早い・難しいかと思いましたがあらすじからこれがいいと選びました。ほぼイッキ読みしていて面白い!と言っていました!全部を理解しているとは思えませんが、数年後もう1度読むのも良いかと思います。泣かなかったので★-1と娘の評価です。
手紙 Amazon書評・レビュー: 手紙より
4620106674
No.739
(5pt)

一気に読みました。

殺人でなくても、犯罪者の家族、特に報道された場合の苦悩は当事者にしかわからないのだろうなと思った。
犯罪に無縁な我々にはとても理解できない辛い状況なんでしょうね。
手紙 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 手紙 (文春文庫)より
4167110113
No.738
(5pt)

一気に読みました。

殺人でなくても、犯罪者の家族、特に報道された場合の苦悩は当事者にしかわからないのだろうなと思った。
犯罪に無縁な我々にはとても理解できない辛い状況なんでしょうね。
手紙 Amazon書評・レビュー: 手紙より
4620106674
No.737
(1pt)

詐欺です。

最低です。新品表示があり、新品の価格を支払いましたが、着いた商品は状態の悪い中古品でした。
手紙 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 手紙 (文春文庫)より
4167110113
No.736
(1pt)

詐欺です。

最低です。新品表示があり、新品の価格を支払いましたが、着いた商品は状態の悪い中古品でした。
手紙 Amazon書評・レビュー: 手紙より
4620106674
No.735
(5pt)

加害者家族の苦悩を描いた最高傑作の小説

この本は加害者家族の苦悩を描いた素晴らしい小説です。加害者家族はその家族が犯罪者の集まりなどでないならば、犯罪者と血が繋がっているというだけで何の責任もありません。しかし、世間はそう見てはくれないということをしっかりと現わしてくれます。特に就職、結婚などにおいて顕著です。この本はフィクションですが実話を描いたものとしては「もう逃げない」(ビジネス社)が挙げられます。それは、林眞須美という和歌山カレー事件の死刑囚の長男が書いた本なのですが、壮絶な内容でした。特に結婚を前提に付き合っている彼女の実家に挨拶に行き彼女の父親に「カレー事件の息子です」と正直に打ち明けたところ、そのお父さんが「大事な娘を死刑囚の息子にやれるか!」と怒鳴り、罵声を浴びながら彼女の家を後にし、その日以来彼女と会っていないということです。(190P)その他事件発生以後、現在までにあった様々な苦悩が書かれています。しかし、その長男さんは事件からもう逃げずに正面から向かって生きていこうとしていて胸が熱くなりました。その本もお薦めしておきます。
手紙 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 手紙 (文春文庫)より
4167110113
No.734
(5pt)

加害者家族の苦悩を描いた最高傑作の小説

この本は加害者家族の苦悩を描いた素晴らしい小説です。加害者家族はその家族が犯罪者の集まりなどでないならば、犯罪者と血が繋がっているというだけで何の責任もありません。しかし、世間はそう見てはくれないということをしっかりと現わしてくれます。特に就職、結婚などにおいて顕著です。この本はフィクションですが実話を描いたものとしては「もう逃げない」(ビジネス社)が挙げられます。それは、林眞須美という和歌山カレー事件の死刑囚の長男が書いた本なのですが、壮絶な内容でした。特に結婚を前提に付き合っている彼女の実家に挨拶に行き彼女の父親に「カレー事件の息子です」と正直に打ち明けたところ、そのお父さんが「大事な娘を死刑囚の息子にやれるか!」と怒鳴り、罵声を浴びながら彼女の家を後にし、その日以来彼女と会っていないということです。(190P)その他事件発生以後、現在までにあった様々な苦悩が書かれています。しかし、その長男さんは事件からもう逃げずに正面から向かって生きていこうとしていて胸が熱くなりました。その本もお薦めしておきます。
手紙 Amazon書評・レビュー: 手紙より
4620106674
No.733
(1pt)

東野さんには無理なテーマ。最後の追伸が気持ち悪すぎる

東野さんはほとんど読んでるほど好きですが、これはテーマを間違えたなと思いました。もともと、東野さんって、人間は書けてないと思います。だからこそ、あれだけ量産できるんでしょう。
失礼ながら、この著者は、軽いミステリを描き続けるか、あるいは量産をやめて白夜行みたいなものを時間をかけて書くべきなのでは?

どう考えても、作中の兄はサイコパス。殺めた相手に何の申し訳なさもなく、弟に手紙を送り続けている。最後に遺族への謝罪の手紙がありましたが、そこにさえ、追伸として弟への思いを書いている時点で、アスペルガーでしょう。
著者は、こんなサイコパスでも同情の余地はあると描きたかったのでしょうか?
あの、緒方さんへの手紙の「追伸」こそが、気持ち悪くてしかたありません。本当に遺族に申し訳ないと思ってたらあの一文書く?
著者が、それを兄のおかしさの描写のためではなく、感動ポイントとして描いたのは明らかで、だとするとちょっと著者の良識を疑います。
手紙 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 手紙 (文春文庫)より
4167110113
No.732
(1pt)

東野さんには無理なテーマ。最後の追伸が気持ち悪すぎる

東野さんはほとんど読んでるほど好きですが、これはテーマを間違えたなと思いました。もともと、東野さんって、人間は書けてないと思います。だからこそ、あれだけ量産できるんでしょう。
失礼ながら、この著者は、軽いミステリを描き続けるか、あるいは量産をやめて白夜行みたいなものを時間をかけて書くべきなのでは?

どう考えても、作中の兄はサイコパス。殺めた相手に何の申し訳なさもなく、弟に手紙を送り続けている。最後に遺族への謝罪の手紙がありましたが、そこにさえ、追伸として弟への思いを書いている時点で、アスペルガーでしょう。
著者は、こんなサイコパスでも同情の余地はあると描きたかったのでしょうか?
あの、緒方さんへの手紙の「追伸」こそが、気持ち悪くてしかたありません。本当に遺族に申し訳ないと思ってたらあの一文書く?
著者が、それを兄のおかしさの描写のためではなく、感動ポイントとして描いたのは明らかで、だとするとちょっと著者の良識を疑います。
手紙 Amazon書評・レビュー: 手紙より
4620106674
No.731
(1pt)

新品のはずだけど。

表紙にも背表紙にも折れがあって中古品かと思った。そもそも梱包が甘い。紙なんだからもっと丁寧にしないとダメなんじゃないの。
手紙 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 手紙 (文春文庫)より
4167110113
No.730
(1pt)

新品のはずだけど。

表紙にも背表紙にも折れがあって中古品かと思った。そもそも梱包が甘い。紙なんだからもっと丁寧にしないとダメなんじゃないの。
手紙 Amazon書評・レビュー: 手紙より
4620106674