ワインは死の香り

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評判

ワインは死の香りの評価:

3.25/5点 レビュー 4件。 - ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.25pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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全4件 1〜4 1/1ページ
No.4
(1pt)

激おこぷんぷん丸!

豊富な読書量と的確なレビューで常々尊敬しております某(バカ)さんが高い評価をお付けになっています。その視点ではごもっともなのですが、私の視点ではこの作品は100%の主観的、庶民的理由にて完全否定です。この主人公にはまったくアッタマに来た!高貴な出自で品もよく、女にもモテる好男児という設定ではあるものの、自分は計画だけ、実行は下々にやらせ、その私利私欲のための犯罪に巻き込まれて命を落とす人物やその家族に一瞬の思いをはせることもない、甘やかされた貴族。本を読みながら胸ぐら掴んで壁に叩きつけてやりたい衝動に何度も襲われました。今でも胸糞悪い、最悪の1冊です。
ワインは死の香り (1984年) (ハヤカワ文庫―NV) Amazon書評・レビュー: ワインは死の香り (1984年) (ハヤカワ文庫―NV)より
B000J6X89K
No.3
(1pt)

激おこぷんぷん丸!

豊富な読書量と的確なレビューで常々尊敬しております某(バカ)さんが高い評価をお付けになっています。その視点ではごもっともなのですが、私の視点ではこの作品は100%の主観的、庶民的理由にて完全否定です。この主人公にはまったくアッタマに来た!高貴な出自で品もよく、女にもモテる好男児という設定ではあるものの、自分は計画だけ、実行は下々にやらせ、その私利私欲のための犯罪に巻き込まれて命を落とす人物やその家族に一瞬の思いをはせることもない、甘やかされた貴族。本を読みながら胸ぐら掴んで壁に叩きつけてやりたい衝動に何度も襲われました。今でも胸糞悪い、最悪の1冊です。
ワインは死の香り (1977年) (ハヤカワ・ノヴェルズ) Amazon書評・レビュー: ワインは死の香り (1977年) (ハヤカワ・ノヴェルズ)より
B000J8U18Y
No.2
(1pt)

激おこぷんぷん丸!

豊富な読書量と的確なレビューで常々尊敬しております某(バカ)さんが高い評価をお付けになっています。その視点ではごもっともなのですが、私の視点ではこの作品は100%の主観的、庶民的理由にて完全否定です。この主人公にはまったくアッタマに来た!高貴な出自で品もよく、女にもモテる好男児という設定ではあるものの、自分は計画だけ、実行は下々にやらせ、その私利私欲のための犯罪に巻き込まれて命を落とす人物やその家族に一瞬の思いをはせることもない、甘やかされた貴族。本を読みながら胸ぐら掴んで壁に叩きつけてやりたい衝動に何度も襲われました。今でも胸糞悪い、最悪の1冊です。
ワインは死の香り (ハヤカワ文庫 NV 318) Amazon書評・レビュー: ワインは死の香り (ハヤカワ文庫 NV 318)より
415040318X
No.1
(1pt)

激おこぷんぷん丸!

豊富な読書量と的確なレビューで常々尊敬しております某(バカ)さんが高い評価をお付けになっています。その視点ではごもっともなのですが、私の視点ではこの作品は100%の主観的、庶民的理由にて完全否定です。この主人公にはまったくアッタマに来た!高貴な出自で品もよく、女にもモテる好男児という設定ではあるものの、自分は計画だけ、実行は下々にやらせ、その私利私欲のための犯罪に巻き込まれて命を落とす人物やその家族に一瞬の思いをはせることもない、甘やかされた貴族。本を読みながら胸ぐら掴んで壁に叩きつけてやりたい衝動に何度も襲われました。今でも胸糞悪い、最悪の1冊です。
ワインは死の香り (Hayakawa novels) Amazon書評・レビュー: ワインは死の香り (Hayakawa novels)より
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