黒い羽

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評判

黒い羽の評価:

2.48/5点 レビュー 23件。 D ランク

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平均点2.48pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全28件 1〜20 1/2ページ
No.28
(2pt)

何を焦点に書きたかったのか…

だいぶ最近の作品を読んでから読みました。
誉田さんの作品は、私の中では面白いものと、ホラーなのにホラー以外のものを(ホラーなのにそこを追求するよりは人間的なドラマの展開とかそういう)書いていまいちなものがあって、これは後者だった。というか、誉田さんのホラー2作読んだ(「妖しの血」?とあと生まれ変わりを題材とした作品)けれども、どちらも納得のいかない作品でした。これも例に漏れず、最初の展開はわくわくしたけれども、引っ張った割にホラーではなく病気だったということで、こういう施設もあるのかもしれないけれど、展開にドキドキ感があまりなく、得体のしれない何かがようやく最後になって出てくるという、序盤が長すぎて後があっけなく、えっこれで終わり?という感じだった。主人公の最後はよかったなとは思うけれど、こういうところを求めてはいなかったので、だいぶ納得のいかない作品でした。
黒い羽 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 黒い羽 (光文社文庫)より
B00M968KFU
No.27
(2pt)

何を焦点に書きたかったのか…

だいぶ最近の作品を読んでから読みました。
誉田さんの作品は、私の中では面白いものと、ホラーなのにホラー以外のものを(ホラーなのにそこを追求するよりは人間的なドラマの展開とかそういう)書いていまいちなものがあって、これは後者だった。というか、誉田さんのホラー2作読んだ(「妖しの血」?とあと生まれ変わりを題材とした作品)けれども、どちらも納得のいかない作品でした。これも例に漏れず、最初の展開はわくわくしたけれども、引っ張った割にホラーではなく病気だったということで、こういう施設もあるのかもしれないけれど、展開にドキドキ感があまりなく、得体のしれない何かがようやく最後になって出てくるという、序盤が長すぎて後があっけなく、えっこれで終わり?という感じだった。主人公の最後はよかったなとは思うけれど、こういうところを求めてはいなかったので、だいぶ納得のいかない作品でした。
黒い羽 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 黒い羽 (光文社文庫)より
433476794X
No.26
(1pt)

キモい

あまり面白いとは思えません。
黒い羽 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 黒い羽 (光文社文庫)より
B00M968KFU
No.25
(1pt)

キモい

あまり面白いとは思えません。
黒い羽 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 黒い羽 (光文社文庫)より
433476794X
No.24
(2pt)

意外な内容に驚き

これまで読んだ著者の作品にはホラー作品はなかったため、本作品の内容には意外性があった。
雪山で犯人と同じ建物に隔離される場面は、昔読んだ西村京太郎氏の「殺しの双曲線」と似ていてドキドキ感はあった一方、ホラー作品にしては全体としての怖さはもの足りない内容であった。
黒い羽 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 黒い羽 (光文社文庫)より
B00M968KFU
No.23
(2pt)

意外な内容に驚き

これまで読んだ著者の作品にはホラー作品はなかったため、本作品の内容には意外性があった。
雪山で犯人と同じ建物に隔離される場面は、昔読んだ西村京太郎氏の「殺しの双曲線」と似ていてドキドキ感はあった一方、ホラー作品にしては全体としての怖さはもの足りない内容であった。
黒い羽 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 黒い羽 (光文社文庫)より
433476794X
No.22
(1pt)

あまりおすすめはしないかな

私は誉田さんのファンです。この方の小説が好きです。
ですがこの作品に関してはそこから外れます。
読み始める前はワクワクしました。
読み始めて主人公のある意味自意識過剰な被害妄想全開の性格にイライラしました。
しかしそこからは、は?え?は…?はぁぁぁぁ?最後はポカーンといった感じでしょうか。
肩透かしをくらったかのような、何とも言えない読了感が残りました。
はっきり言って姫川玲子や魚住久江、ジウのシリーズが好きだって方にはおすすめしません。
黒い羽 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 黒い羽 (光文社文庫)より
B00M968KFU
No.21
(1pt)

あまりおすすめはしないかな

私は誉田さんのファンです。この方の小説が好きです。
ですがこの作品に関してはそこから外れます。
読み始める前はワクワクしました。
読み始めて主人公のある意味自意識過剰な被害妄想全開の性格にイライラしました。
しかしそこからは、は?え?は…?はぁぁぁぁ?最後はポカーンといった感じでしょうか。
肩透かしをくらったかのような、何とも言えない読了感が残りました。
はっきり言って姫川玲子や魚住久江、ジウのシリーズが好きだって方にはおすすめしません。
黒い羽 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 黒い羽 (光文社文庫)より
433476794X
No.20
(1pt)

他の小説を読んだ方がいい

酷いの一言に尽きる。この本の評価が気になって検索した人にアドバイスします、誉田さんの本を読みたいなら他の本にした方がいい。読む時間の無駄です、そんなレベルですね。出版社もよくgoサイン出したなぁ、名前が売れてりゃ何でもいいのか。。
黒い羽 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 黒い羽 (光文社文庫)より
B00M968KFU
No.19
(1pt)

他の小説を読んだ方がいい

酷いの一言に尽きる。この本の評価が気になって検索した人にアドバイスします、誉田さんの本を読みたいなら他の本にした方がいい。読む時間の無駄です、そんなレベルですね。出版社もよくgoサイン出したなぁ、名前が売れてりゃ何でもいいのか。。
黒い羽 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 黒い羽 (光文社文庫)より
433476794X
No.18
(2pt)

序盤はまだマシ…?

全部読み終わった時は正直「はぁ?」って感じでした笑!
レビュー見てから買えばよかったなぁ('-`)
最初はどんな殺人鬼が潜んでいるかハラハラしながら読みましたが途中からえっ…みたいな笑
ゴキブリって笑
買わなくてもよかったかな(';ェ;`)
黒い羽 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 黒い羽 (光文社文庫)より
433476794X
No.17
(2pt)

序盤はまだマシ…?

全部読み終わった時は正直「はぁ?」って感じでした笑!
レビュー見てから買えばよかったなぁ('-`)
最初はどんな殺人鬼が潜んでいるかハラハラしながら読みましたが途中からえっ…みたいな笑
ゴキブリって笑
買わなくてもよかったかな(';ェ;`)
黒い羽 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 黒い羽 (光文社文庫)より
B00M968KFU
No.16
(2pt)

色々と破たんが。

いや勿論「病気」の部分に関しては現実的におかしくてもそこは追及すべき部分ではありませんが、
主人公に「研究施設での治療」を勧める医師が実は主人公を~だと自分でよく知りもしない施設行を勧めるいい加減さ(医師としては結構誠実でまともでまじめな人であるのにですよ)とか、
犯人の動機からすればあの事故はさあとかねえ。
彼女たちに施設に来てほしかったのなら、到着を待って車を壊して邪魔者を始末すればいいじゃんwwって思っちゃいました。
ホラーサスペンス路線を強調するためなんでしょうけど、色々と破綻。
黒い羽 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 黒い羽 (光文社文庫)より
B00M968KFU
No.15
(2pt)

色々と破たんが。

いや勿論「病気」の部分に関しては現実的におかしくてもそこは追及すべき部分ではありませんが、
主人公に「研究施設での治療」を勧める医師が実は主人公を~だと自分でよく知りもしない施設行を勧めるいい加減さ(医師としては結構誠実でまともでまじめな人であるのにですよ)とか、
犯人の動機からすればあの事故はさあとかねえ。
彼女たちに施設に来てほしかったのなら、到着を待って車を壊して邪魔者を始末すればいいじゃんwwって思っちゃいました。
ホラーサスペンス路線を強調するためなんでしょうけど、色々と破綻。
黒い羽 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 黒い羽 (光文社文庫)より
433476794X
No.14
(1pt)

初期作品とはいえ稚拙だ

氏の作品はどれも好きなのだが、これは率直に言って良くない。
ホラーというか、得体の知れないものをテーマにした時点で氏の範疇をはずれている。
誉田哲也ファンなら手にとってしまうかもしれないが、コレだけは期待を裏切るので
覚悟が必要
黒い羽 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 黒い羽 (光文社文庫)より
B00M968KFU
No.13
(1pt)

初期作品とはいえ稚拙だ

氏の作品はどれも好きなのだが、これは率直に言って良くない。
ホラーというか、得体の知れないものをテーマにした時点で氏の範疇をはずれている。
誉田哲也ファンなら手にとってしまうかもしれないが、コレだけは期待を裏切るので
覚悟が必要
黒い羽 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 黒い羽 (光文社文庫)より
433476794X
No.12
(1pt)

悩める誉田作品

基本的には、グロホラー&青春群像の作品で、この作品発表後以降の誉田ワールドが
窺われる作品であったが、この作品自体はストリー展開、状況設定ともに普通で?いまいち
特に文章は想像の余地を与えない、具体的な描写が目立ち読んでいて想像するワクワク感を
感じられなかった。
黒い羽 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 黒い羽 (光文社文庫)より
B00M968KFU
No.11
(1pt)

悩める誉田作品

基本的には、グロホラー&青春群像の作品で、この作品発表後以降の誉田ワールドが
窺われる作品であったが、この作品自体はストリー展開、状況設定ともに普通で?いまいち
特に文章は想像の余地を与えない、具体的な描写が目立ち読んでいて想像するワクワク感を
感じられなかった。
黒い羽 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 黒い羽 (光文社文庫)より
433476794X
No.10
(2pt)

好きな作家なので読んだが、あまりオススメできない

幼い頃からずっと苦しんできた皮膚の病。最終的にたどり着いた遺伝子治療を受けるため研究室に向かった典子が見たものは?

物足りなかった。腹が引き裂かれた死体がゴロゴロ転がっていて、いつ自分たちが襲われるか分からないはずなのに、その緊迫感が全然感じられなかった。読んでいて次にどんな恐ろしいことが起こるのだろうという楽しみもなく、淡々としていた。最後はすっきりし過ぎているので、もっと恐怖感や病の進行具合を描いてほしかった。

好きな作家なので読んだが、あまりオススメできない。
黒い羽 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 黒い羽 (光文社文庫)より
433476794X
No.9
(2pt)

好きな作家なので読んだが、あまりオススメできない

幼い頃からずっと苦しんできた皮膚の病。最終的にたどり着いた遺伝子治療を受けるため研究室に向かった典子が見たものは?

物足りなかった。腹が引き裂かれた死体がゴロゴロ転がっていて、いつ自分たちが襲われるか分からないはずなのに、その緊迫感が全然感じられなかった。読んでいて次にどんな恐ろしいことが起こるのだろうという楽しみもなく、淡々としていた。最後はすっきりし過ぎているので、もっと恐怖感や病の進行具合を描いてほしかった。

好きな作家なので読んだが、あまりオススメできない。
黒い羽 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 黒い羽 (光文社文庫)より
B00M968KFU