疾風ロンド

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評判

疾風ロンドの評価:

3.45/5点 レビュー 153件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.45pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全159件 81〜100 5/8ページ
No.79
(5pt)

面白く拝読いたしました。

この文庫本は届けていただいた時に読み友人にも貸しました。
本の内容によって、すらすら読めたりしますので、途中で中断することもあります。
東野圭吾著の本は大好きですし面白いですね。メニューが遅くなり申し訳ございませんでした。
疾風ロンド (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: 疾風ロンド (実業之日本社文庫)より
4408551481
No.78
(4pt)

スキーのゲレンデが舞台の楽しいサスペンス

スキーのゲレンデが舞台の楽しいサスペンスです。
登場人物が分かりやすく、皆どこか愛嬌があります。
どどめ色を検索して調べました(笑)
疾風ロンド Amazon書評・レビュー: 疾風ロンドより
4408536601
No.77
(4pt)

スキーのゲレンデが舞台の楽しいサスペンス

スキーのゲレンデが舞台の楽しいサスペンスです。
登場人物が分かりやすく、皆どこか愛嬌があります。
どどめ色を検索して調べました(笑)
疾風ロンド (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: 疾風ロンド (実業之日本社文庫)より
4408551481
No.76
(4pt)

面白かった!

うまいですよねぇ~!さすがに東野圭吾さん!一気に読んでしまいました。
しかし、ちょい遊びすぎ?かなり深刻な内容なのに、記述がいまどき風のかぁ~るい表現でいいのか?(笑)昨今の現実ってこんなものなのかなぁ?と首をかしげてしまったので☆4つです。
疾風ロンド Amazon書評・レビュー: 疾風ロンドより
4408536601
No.75
(4pt)

面白かった!

うまいですよねぇ~!さすがに東野圭吾さん!一気に読んでしまいました。
しかし、ちょい遊びすぎ?かなり深刻な内容なのに、記述がいまどき風のかぁ~るい表現でいいのか?(笑)昨今の現実ってこんなものなのかなぁ?と首をかしげてしまったので☆4つです。
疾風ロンド (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: 疾風ロンド (実業之日本社文庫)より
4408551481
No.74
(4pt)

テンポもよく、非常に楽しめました♪

映画化の際には、ぜひ栗林氏役には堤 真一さんに御願いしたいと思います!
疾風ロンド Amazon書評・レビュー: 疾風ロンドより
4408536601
No.73
(4pt)

テンポもよく、非常に楽しめました♪

映画化の際には、ぜひ栗林氏役には堤 真一さんに御願いしたいと思います!
疾風ロンド (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: 疾風ロンド (実業之日本社文庫)より
4408551481
No.72
(5pt)

面白かった

「麒麟のつばさ」で内容に引き込まれる感じだったのと同様、興奮しながら読めました。
疾風ロンド Amazon書評・レビュー: 疾風ロンドより
4408536601
No.71
(5pt)

面白かった

「麒麟のつばさ」で内容に引き込まれる感じだったのと同様、興奮しながら読めました。
疾風ロンド (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: 疾風ロンド (実業之日本社文庫)より
4408551481
No.70
(4pt)

東野作品にしてはライトな軽い感じ

東野圭吾氏の最新作。
雪山が舞台。
以前の白銀ジャックに登場した根津昌平、瀬里千晶が再度登場。
(もちろん白銀ジャックを読んでなくても大丈夫)

今回は村とスキー場経営が見事に一体化した場所。
そんな村に生物兵器が埋め込まれ・・・
と前回の白銀ジャックの爆弾を埋め込まれと似ている・・

アクションにせよ何にせよ東野ファンの方が物足りなく感じるのも
やむを得ない箇所があったように自分も感じた。
ただそれは作家の表現力ではなく、たぶん舞台設定上の問題ではないかと
思った。雪山上という制約が働いたように思う。

15Pに台詞に出てきたショーン・ホワイトについては先日終わった
ソチ冬季五輪のハーフパイプおかげで事前に知っていた。
おかげで本作をより身近に感じることが出来た。
(2013年末頃に本書を購入したけど、ソチ冬季五輪が終わった後で良かった)

間抜けな父である栗林和幸やその上司東郷。そのやりとりはまるでコントだと思う。
東野作品にしてはライトな軽い感じの本作。
それでも最後に秀人の機転で生物兵器が渡らずといったオチも見事で
やはりその辺りは東野圭吾だと感じた。

(殺人の門、白夜行、幻夜など内容が重くアンハッピーエンドな作品郡に比べれば
 本作の方が個人的には好きだ)

本作の自分が不幸だ不運だと感じている時こそ他人の幸せになって欲しいと
望まなければならない。きっと幸せのおこぼれがこちらにも回ってくるという
台詞はおそらく著者が本書を通じて訴えたい事だったのだろうと思う。
自分自身も深くそう思う。
妬みや嫉妬など煩悩まみれの弱い私だけど
少しでもこのような考え方を実践できるようになりたい。
疾風ロンド Amazon書評・レビュー: 疾風ロンドより
4408536601
No.69
(4pt)

東野作品にしてはライトな軽い感じ

東野圭吾氏の最新作。
雪山が舞台。
以前の白銀ジャックに登場した根津昌平、瀬里千晶が再度登場。
(もちろん白銀ジャックを読んでなくても大丈夫)

今回は村とスキー場経営が見事に一体化した場所。
そんな村に生物兵器が埋め込まれ・・・
と前回の白銀ジャックの爆弾を埋め込まれと似ている・・

アクションにせよ何にせよ東野ファンの方が物足りなく感じるのも
やむを得ない箇所があったように自分も感じた。
ただそれは作家の表現力ではなく、たぶん舞台設定上の問題ではないかと
思った。雪山上という制約が働いたように思う。

15Pに台詞に出てきたショーン・ホワイトについては先日終わった
ソチ冬季五輪のハーフパイプおかげで事前に知っていた。
おかげで本作をより身近に感じることが出来た。
(2013年末頃に本書を購入したけど、ソチ冬季五輪が終わった後で良かった)

間抜けな父である栗林和幸やその上司東郷。そのやりとりはまるでコントだと思う。
東野作品にしてはライトな軽い感じの本作。
それでも最後に秀人の機転で生物兵器が渡らずといったオチも見事で
やはりその辺りは東野圭吾だと感じた。

(殺人の門、白夜行、幻夜など内容が重くアンハッピーエンドな作品郡に比べれば
 本作の方が個人的には好きだ)

本作の自分が不幸だ不運だと感じている時こそ他人の幸せになって欲しいと
望まなければならない。きっと幸せのおこぼれがこちらにも回ってくるという
台詞はおそらく著者が本書を通じて訴えたい事だったのだろうと思う。
自分自身も深くそう思う。
妬みや嫉妬など煩悩まみれの弱い私だけど
少しでもこのような考え方を実践できるようになりたい。
疾風ロンド (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: 疾風ロンド (実業之日本社文庫)より
4408551481
No.68
(5pt)

最高

さすがは、東野圭吾
読み始めから本の中に入り込んでしまい
気づけばもう読むのをやめられなくなってしまい
時間がたつのも忘れてしまいいつの間にか最終ページ
楽しかったです
最高
疾風ロンド Amazon書評・レビュー: 疾風ロンドより
4408536601
No.67
(5pt)

最高

さすがは、東野圭吾
読み始めから本の中に入り込んでしまい
気づけばもう読むのをやめられなくなってしまい
時間がたつのも忘れてしまいいつの間にか最終ページ
楽しかったです
最高
疾風ロンド (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: 疾風ロンド (実業之日本社文庫)より
4408551481
No.66
(5pt)

楽しく読みました。

野沢温泉が舞台という事で場所を想像しながら読ませていただきました。とても軽く、疾風のごとく一気に読みきることができました。最後の最後に「こうきたか」と思えるストーリーは東野さんらしいなあと思います。できたら映画になるとうれしいな~。
疾風ロンド Amazon書評・レビュー: 疾風ロンドより
4408536601
No.65
(5pt)

楽しく読みました。

野沢温泉が舞台という事で場所を想像しながら読ませていただきました。とても軽く、疾風のごとく一気に読みきることができました。最後の最後に「こうきたか」と思えるストーリーは東野さんらしいなあと思います。できたら映画になるとうれしいな~。
疾風ロンド (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: 疾風ロンド (実業之日本社文庫)より
4408551481
No.64
(5pt)

東野さんらしい

家族と優しさを感じる内容で、あっという間に読み終わりました。
疾風ロンド Amazon書評・レビュー: 疾風ロンドより
4408536601
No.63
(5pt)

東野さんらしい

家族と優しさを感じる内容で、あっという間に読み終わりました。
疾風ロンド (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: 疾風ロンド (実業之日本社文庫)より
4408551481
No.62
(5pt)

白銀ジャック~ の世界観と同じ

同じくスキー場が舞台の「白銀ジャック」のような雰囲気の本でした。
思わず“あれ、前に読んでないか?”と思ってしまった程…。
でも細かい設定は全く異なるので、まるで自分もスキー場で同じ体験をしているような気分になれる1冊です。
滑っている描写がとても細かくわかりやすいので臨場感があると思います。
疾風ロンド Amazon書評・レビュー: 疾風ロンドより
4408536601
No.61
(5pt)

白銀ジャック~ の世界観と同じ

同じくスキー場が舞台の「白銀ジャック」のような雰囲気の本でした。
思わず“あれ、前に読んでないか?”と思ってしまった程…。
でも細かい設定は全く異なるので、まるで自分もスキー場で同じ体験をしているような気分になれる1冊です。
滑っている描写がとても細かくわかりやすいので臨場感があると思います。
疾風ロンド (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: 疾風ロンド (実業之日本社文庫)より
4408551481
No.60
(4pt)

文庫ありがたし

出版時から文庫ということで嬉しいですね!
当方本棚があふれそうなので(東野さんはほぼ全ての作品を所持しています)、ハードカバーは購入をやめて文庫待ちにしましたので。

内容は、白銀ジャック以来のスキーもので季節にもピッタリで、シンプルで良かったと思います。
ネタバレはできないのですが、終わりもあっさりという感じです。
当方男性ですが、父子ってこうだよなぁという描写が妙に印象強かったです。
疾風ロンド Amazon書評・レビュー: 疾風ロンドより
4408536601