疾風ロンド

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評判

疾風ロンドの評価:

3.45/5点 レビュー 153件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.45pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全68件 1〜20 1/4ページ
No.68
(1pt)

疾走感のタイトル詐欺

文章は読みやすいのですが、全体的に嘘っぽく感じてしまい、内容にまるで緊迫感がない事からガッカリしてしまいました。

•炭疽菌漏れたなんてえらい事なのに、オッサン達に緊張感無さすぎる
•一体誰が主人公なのか正直分からないくらいに周りのキャラが立ちすぎている
•敵も妙にだらし無い
•↑総括すると全体的にリアル感に欠ける

と、気になり出したら全部気になってしまって…。こんな感じならある程度ギャグ調にもっと振り切っていたら、普通にゲラゲラ笑って楽しめただろうに、どうも中途半端な感じが惜しく感じました(話の大筋自体は面白かっただけに、非常に勿体無いと思います)。

高評価は多いですが、私には合わなかったです。
疾風ロンド Amazon書評・レビュー: 疾風ロンドより
4408536601
No.67
(1pt)

疾走感のタイトル詐欺

文章は読みやすいのですが、全体的に嘘っぽく感じてしまい、内容にまるで緊迫感がない事からガッカリしてしまいました。

•炭疽菌漏れたなんてえらい事なのに、オッサン達に緊張感無さすぎる
•一体誰が主人公なのか正直分からないくらいに周りのキャラが立ちすぎている
•敵も妙にだらし無い
•↑総括すると全体的にリアル感に欠ける

と、気になり出したら全部気になってしまって…。こんな感じならある程度ギャグ調にもっと振り切っていたら、普通にゲラゲラ笑って楽しめただろうに、どうも中途半端な感じが惜しく感じました(話の大筋自体は面白かっただけに、非常に勿体無いと思います)。

高評価は多いですが、私には合わなかったです。
疾風ロンド (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: 疾風ロンド (実業之日本社文庫)より
4408551481
No.66
(1pt)

だらだら駄作の一つ

優れた作品を数多く書いていても、多作の作家には時々駄作が含まれるがこれも典型的な駄作。
やっつけ仕事の書き下ろしというところ。「ラスト1頁まで気が抜けない長編ミステリー」
なんて誇大宣伝そのもの。

スキー場での生物兵器探しの為にゲレンデをあちこちスキー・スノボーで
探し回るだけが殆どの内容。「雪煙チェイス」も同様だったがこの作家の雪山物は
購入しないほうが無難と思われる。
疾風ロンド Amazon書評・レビュー: 疾風ロンドより
4408536601
No.65
(1pt)

だらだら駄作の一つ

優れた作品を数多く書いていても、多作の作家には時々駄作が含まれるがこれも典型的な駄作。
やっつけ仕事の書き下ろしというところ。「ラスト1頁まで気が抜けない長編ミステリー」
なんて誇大宣伝そのもの。

スキー場での生物兵器探しの為にゲレンデをあちこちスキー・スノボーで
探し回るだけが殆どの内容。「雪煙チェイス」も同様だったがこの作家の雪山物は
購入しないほうが無難と思われる。
疾風ロンド (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: 疾風ロンド (実業之日本社文庫)より
4408551481
No.64
(1pt)

冗談だろ?

冗談だろ? …というのが読み終わった直後の感想です。
雪山に隠された細菌兵器、手がかりはティディベアの写った一枚の写真のみ、というあらすじからハードな軍事サスペンスを期待して読みました。
しかし、自衛隊も警察も一切登場せず、全ては偶然居合わせたスキー場従業員や地元の中学生メインでストーリーが展開します。その他にも、三流喜劇のような黒幕や、爪の甘い第三勢力、小市民丸出しの主人公等とにかく全てが薄っぺらい。
正直、本当にこれが東野先生の作品だろうか?と疑ってしまいました。
疾風ロンド Amazon書評・レビュー: 疾風ロンドより
4408536601
No.63
(1pt)

冗談だろ?

冗談だろ? …というのが読み終わった直後の感想です。
雪山に隠された細菌兵器、手がかりはティディベアの写った一枚の写真のみ、というあらすじからハードな軍事サスペンスを期待して読みました。
しかし、自衛隊も警察も一切登場せず、全ては偶然居合わせたスキー場従業員や地元の中学生メインでストーリーが展開します。その他にも、三流喜劇のような黒幕や、爪の甘い第三勢力、小市民丸出しの主人公等とにかく全てが薄っぺらい。
正直、本当にこれが東野先生の作品だろうか?と疑ってしまいました。
疾風ロンド (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: 疾風ロンド (実業之日本社文庫)より
4408551481
No.62
(2pt)

話が軽い

スキー、スノーボードの滑走、アクションなどは技の名前などかなり細かく描写されてるが、文脈の中に無理やりその技の描写を入れてる印象があり、自分が滑走してるような臨場感は全く伝わらなかったのが残念。
ストーリー自体も軽く、練られた内容とは全く思えなかった。
疾風ロンド Amazon書評・レビュー: 疾風ロンドより
4408536601
No.61
(2pt)

話が軽い

スキー、スノーボードの滑走、アクションなどは技の名前などかなり細かく描写されてるが、文脈の中に無理やりその技の描写を入れてる印象があり、自分が滑走してるような臨場感は全く伝わらなかったのが残念。
ストーリー自体も軽く、練られた内容とは全く思えなかった。
疾風ロンド (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: 疾風ロンド (実業之日本社文庫)より
4408551481
No.60
(1pt)

台本と展開がすべて茶番な感じ

東野圭吾の小説は大好きだけど、これは衝撃を受けるほどつまらなかった。他の方も言う通り、これ本当に東野圭吾が書いたの?と読むたびに疑うチープなストーリーと展開。全くスリルなく最後まで読むのも辛かったけど、最後まで読んでもガッカリしただけでした。
疾風ロンド Amazon書評・レビュー: 疾風ロンドより
4408536601
No.59
(1pt)

台本と展開がすべて茶番な感じ

東野圭吾の小説は大好きだけど、これは衝撃を受けるほどつまらなかった。他の方も言う通り、これ本当に東野圭吾が書いたの?と読むたびに疑うチープなストーリーと展開。全くスリルなく最後まで読むのも辛かったけど、最後まで読んでもガッカリしただけでした。
疾風ロンド (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: 疾風ロンド (実業之日本社文庫)より
4408551481
No.58
(2pt)

コメディーと思って読んだ方が良い。

東野圭吾は大好きな作家。でも、これはコメディーなのかと問いたい。ネタバレしないように書きますが、ラストもガッカリ。やはり、ガリレオや加賀シリーズの真剣なものとは、比較にならない。これ、ジャンル的に何に当てはまるるの?
疾風ロンド Amazon書評・レビュー: 疾風ロンドより
4408536601
No.57
(2pt)

コメディーと思って読んだ方が良い。

東野圭吾は大好きな作家。でも、これはコメディーなのかと問いたい。ネタバレしないように書きますが、ラストもガッカリ。やはり、ガリレオや加賀シリーズの真剣なものとは、比較にならない。これ、ジャンル的に何に当てはまるるの?
疾風ロンド (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: 疾風ロンド (実業之日本社文庫)より
4408551481
No.56
(2pt)

普通 大量殺戮化学物質が盗まれた時点で警察に届け出るだろう

研究所に保管してあった大量殺戮化学物質の炭疽菌が盗まれて それを研究所に勤めている栗林がスキー場まで探しに行く話です。炭疽菌を盗んだ葛原も研究所を脅迫した後に高速道路で亡くなり残った手がかりは、ブナの木にぶら下がったテディベアの写真とそのテディベアに近づくとLEDが発光する受信機のみである。栗原の息子の秀人は、友人達の手助けにより写真の場所が里沢温泉スキー場だとつきとめる。栗原親子は、スキー場でパトロールの根津とスノーボーダー千晶の手助けをうけて炭疽菌を探す。途中 研究所の折口真奈美とその弟 折口栄治の妨害があるがなんとかしりぞけて炭疽菌をゲットする。最後は、秀人と千晶が炭疽菌と入替えたフランクフルトを持った折口真奈美が偽造パスポートを使って出国しようとして捕まるというオチでした。感想としては大量殺戮兵器が盗まれた時点で研究所の存続の問題はあるが普通は警察に届けるだろう思いました。話にリアリティがなく楽しめませんでした。
疾風ロンド Amazon書評・レビュー: 疾風ロンドより
4408536601
No.55
(2pt)

普通 大量殺戮化学物質が盗まれた時点で警察に届け出るだろう

研究所に保管してあった大量殺戮化学物質の炭疽菌が盗まれて それを研究所に勤めている栗林がスキー場まで探しに行く話です。炭疽菌を盗んだ葛原も研究所を脅迫した後に高速道路で亡くなり残った手がかりは、ブナの木にぶら下がったテディベアの写真とそのテディベアに近づくとLEDが発光する受信機のみである。栗原の息子の秀人は、友人達の手助けにより写真の場所が里沢温泉スキー場だとつきとめる。栗原親子は、スキー場でパトロールの根津とスノーボーダー千晶の手助けをうけて炭疽菌を探す。途中 研究所の折口真奈美とその弟 折口栄治の妨害があるがなんとかしりぞけて炭疽菌をゲットする。最後は、秀人と千晶が炭疽菌と入替えたフランクフルトを持った折口真奈美が偽造パスポートを使って出国しようとして捕まるというオチでした。感想としては大量殺戮兵器が盗まれた時点で研究所の存続の問題はあるが普通は警察に届けるだろう思いました。話にリアリティがなく楽しめませんでした。
疾風ロンド (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: 疾風ロンド (実業之日本社文庫)より
4408551481
No.54
(1pt)

コメディですね

どうした東野圭吾‼︎と思いながら読み進み、あまり盛り上がりもなくあっさり終わりました。
疾風ロンド Amazon書評・レビュー: 疾風ロンドより
4408536601
No.53
(1pt)

コメディですね

どうした東野圭吾‼︎と思いながら読み進み、あまり盛り上がりもなくあっさり終わりました。
疾風ロンド (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: 疾風ロンド (実業之日本社文庫)より
4408551481
No.52
(1pt)

なにか違う

東野圭吾さんの作品とは何か違う 退屈でありきたりな本でしたよ 残念
疾風ロンド Amazon書評・レビュー: 疾風ロンドより
4408536601
No.51
(1pt)

なにか違う

東野圭吾さんの作品とは何か違う 退屈でありきたりな本でしたよ 残念
疾風ロンド (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: 疾風ロンド (実業之日本社文庫)より
4408551481
No.50
(2pt)

残念かなその辺のねたのようでテーマと話しが

残念かな残念かなその辺のねたのようでテーマと話しが申し訳ないが近所の古本屋でこうにゅうしたでござる
疾風ロンド (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: 疾風ロンド (実業之日本社文庫)より
4408551481
No.49
(2pt)

残念かなその辺のねたのようでテーマと話しが

残念かな残念かなその辺のねたのようでテーマと話しが申し訳ないが近所の古本屋でこうにゅうしたでござる
疾風ロンド Amazon書評・レビュー: 疾風ロンドより
4408536601