オススメ?ダメダメ? 推理小説(ミステリ)について読書管理や感想を書いていく書評サイトです。 はじめての方はこちらからどうぞ。 サイトの要望はこちらからどうぞ。
2026年度雑誌ランキング
会員機能
その他
テスト稼働中自由に遊んでみてください!
【東野圭吾】
【この小説が収録されている参考書籍】
【この小説が載っている参考書籍】
あの頃の誰かの評価:
5.17/10点 レビュー 6件。 D ランク
書評・レビュー点数毎のグラフです
平均点5.17pt
絞込み:
サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
あの頃の誰かの感想
短編集はよほど中身がしっかりしていないと非常に淡白になる
待ち時間とかに読む本
なんかいまいちスパイスが効いていないというか。面白みがなかった。帯にはバブルの頃の小説と書いておきながら、バブルに触れているのはたったの一作だけ。唯一〔秘密〕の短編版である〔さよなら『お父さん』〕だけはましだったかも。これにしても長編の方が良かった気がする。 そんなに思いつめて読む本ではない。あいた時間に、暇つぶしにと読む本。
短編集はよほど中身がしっかりしていないと
非常に淡白になる