TOKYO BLACKOUT

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

6.33pt (10max) / 6件

Amazon平均点

3.43pt (5max) / 23件

楽天平均点

4.50pt (5max) / 2件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

C

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

20.00pt

10.00pt

←非ミステリ

80.00pt

ミステリ→

20.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
3,047回
お気に入りにされた回数
1
読書済み登録回数
8
このページのURL

あらすじ

2008年09月30日 TOKYO BLACKOUT

8月24日午後4時、東都電力熊谷支社の鉄塔保守要員一名殺害。午後7時、信濃幹線の鉄塔爆破。午後9時、東北連系線の鉄塔にヘリが衝突、倒壊。さらに鹿島火力発電所・新佐原間の鉄塔倒壊―しかしこれは、真夏の東京が遭遇した悪夢の、まだ序章に過ぎなかった。最後の希望が砕かれたとき、未曾有の大停電が首都を襲う!目的達成のため暗躍する犯人たち、そして深刻なトラブルに必死に立ち向かう市井の人々の姿を鮮やかに描破した渾身の雄編。大型新人が満を持して放つ超弩級のクライシス・ノヴェル。(「BOOK」データベースより)

評判

TOKYO BLACKOUTの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

TOKYO BLACKOUTの総合評価:

6.87/10点 レビュー 23件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.23
(1pt)

内容は当時としては評価出来なくはないが

まだ駆け出しのころだったので、仕方が無い、では済まされない、
どこから仕入れたのか情報も会社も謝辞一切無し。

明らかにモデルとしていた会社に当時いたのだけれど、
社長にすら献本しない傲慢さ。

そして、私が犯人のモデルでした。
(もじってあるけど、ほぼ本名そのまま)

作家としてやって良いことと悪い事の区別

さすがにもう付くようになったことを祈ってます。
TOKYO BLACKOUT (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: TOKYO BLACKOUT (創元推理文庫)より
4488417116
No.22
(5pt)

期待を裏切らない展開!

期待を裏切らない展開で面白かったです。
TOKYO BLACKOUT (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: TOKYO BLACKOUT (創元推理文庫)より
4488417116
No.21
(3pt)

油断大敵

本書での出来事は決して対岸の火事ではありません。生ものと同じような電気と言う代物に
依存している現代人は本当に油断大敵です。
TOKYO BLACKOUT (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: TOKYO BLACKOUT (創元推理文庫)より
4488417116
No.20
(4pt)

いい感じ

とてもいい感じで読めました。
警察、自衛隊、船、飛行機、関係の小説が大好きです。
TOKYO BLACKOUT (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: TOKYO BLACKOUT (創元推理文庫)より
4488417116
No.19
(2pt)

幕切れに もっとサプライズがほしい

これももっとダイナミックな事柄として描写するなり、構成するなりしてほしかったし、結末がやや薄っぺらな感じ。
TOKYO BLACKOUT (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: TOKYO BLACKOUT (創元推理文庫)より
4488417116

その他、Amazon書評・レビューが 23件あります。
Amazon書評・レビューを見る