パスカルの鼻は長かった

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種別
長編
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あらすじ

1977年04月30日 パスカルの鼻は長かった (講談社文庫 こ 1-4)

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評判

パスカルの鼻は長かったの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 D ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

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パスカルの鼻は長かったの総合評価:

6.40/10点 レビュー 5件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.5
(5pt)

気持ちよかった

元祖推理系ライトノベルです。
小学生の頃に全シリーズ読破しました。
江戸川乱歩、コナンドイル、モーリスルブラン、アガサクリスティほぼ全部読破しました、図書館小僧でした。
それぞれの空気感が違っていてその中に浸るのが堪らなく気持ちよかった。
パスカルの鼻は長かった (1977年) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: パスカルの鼻は長かった (1977年) (講談社文庫)より
B000J8UH7O
No.4
(5pt)

気持ちよかった

元祖推理系ライトノベルです。
小学生の頃に全シリーズ読破しました。
江戸川乱歩、コナンドイル、モーリスルブラン、アガサクリスティほぼ全部読破しました、図書館小僧でした。
それぞれの空気感が違っていてその中に浸るのが堪らなく気持ちよかった。
パスカルの鼻は長かった (講談社文庫 こ 1-4) Amazon書評・レビュー: パスカルの鼻は長かった (講談社文庫 こ 1-4)より
406136068X
No.3
(2pt)

やたらとむだ口が

多すぎるので、疲れる。
パスカルの鼻は長かった (1977年) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: パスカルの鼻は長かった (1977年) (講談社文庫)より
B000J8UH7O
No.2
(2pt)

やたらとむだ口が

多すぎるので、疲れる。
パスカルの鼻は長かった (講談社文庫 こ 1-4) Amazon書評・レビュー: パスカルの鼻は長かった (講談社文庫 こ 1-4)より
406136068X
No.1
(4pt)

主人公は「小峰元、高校生」

青春ユーモアミステリーと称されるのがふさわしいライトノベルの草分け的作品です。
ガールフレンドが怪しい芸能事務所に騙されてヌードフィルムを撮られてしまいます。
それを取り戻すために、主人公が仲間と奮闘する話です。
ミステリーというよりはただのユーモア小説なのですが、高校生たちの活躍が溌剌と描かれています。

「涼宮ハルヒシリーズ」がキョンの一人称小説という形式であり、語り手であるキョンが妙に大人びたボヤキを連発しますが、あれに似ています。この作品の主人公はキョンよりもアグレッシブに活躍します。主人公の相棒は二人登場しますが、これがテンプレ通りのキャラクター。ボヤッキーとトンズラーみたいなものです。高校生活ってこんなふうに楽しいものであってほしいというロマンがあるのかもしれません。

軽い感覚で読み飛ばせる、楽しい小説です。
パスカルの鼻は長かった (講談社文庫 こ 1-4) Amazon書評・レビュー: パスカルの鼻は長かった (講談社文庫 こ 1-4)より
406136068X

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