ディオゲネスは午前三時に笑う

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

5.50pt (10max) / 2件

Amazon平均点

3.71pt (5max) / 7件

楽天平均点

5.00pt (5max) / 1件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

D

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
2,507回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
2
このページのURL

あらすじ

1977年09月30日 ディオゲネスは午前三時に笑う (講談社文庫 こ 1-5)

※あらすじは登録されていません

評判

ディオゲネスは午前三時に笑うの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 D ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

ディオゲネスは午前三時に笑うの総合評価:

7.43/10点 レビュー 7件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.7
(4pt)

若い頃に読んだ

今読んでむると純真さがなくなってる気がした。それでもあの頃を思い出せた。やはり戻らないけど。
ディオゲネスは午前三時に笑う (1977年) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ディオゲネスは午前三時に笑う (1977年) (講談社文庫)より
B000J8UIT6
No.6
(4pt)

若い頃に読んだ

今読んでむると純真さがなくなってる気がした。それでもあの頃を思い出せた。やはり戻らないけど。
ディオゲネスは午前三時に笑う (講談社文庫 こ 1-5) Amazon書評・レビュー: ディオゲネスは午前三時に笑う (講談社文庫 こ 1-5)より
4061360906
No.5
(2pt)

どれも題名は面白そうだが、

中身はそれほどじゃないかな。
ディオゲネスは午前三時に笑う (1977年) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ディオゲネスは午前三時に笑う (1977年) (講談社文庫)より
B000J8UIT6
No.4
(2pt)

どれも題名は面白そうだが、

中身はそれほどじゃないかな。
ディオゲネスは午前三時に笑う (講談社文庫 こ 1-5) Amazon書評・レビュー: ディオゲネスは午前三時に笑う (講談社文庫 こ 1-5)より
4061360906
No.3
(5pt)

疾走感と焦燥感

時代は50年前ということで、言葉遣いや社会風俗が現代とは異なる所が多々ありますが、この物語の魅力を損なうものではありません。
むしろ、人の感じ方考え方というのは時代を通じて普遍な所が大きいのだなあと思いました。
一応は推理小説仕立てにはなっていますが、謎解きより登場人物のやり取りや心の動きがメインの物語です。
島田荘司の「異邦の騎士」と東野圭吾の「放課後」を思い出す読後感は悲しく、ただ一辺の救いもあると感じました。
疾走感溢れる佳作です。
ディオゲネスは午前三時に笑う (1977年) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ディオゲネスは午前三時に笑う (1977年) (講談社文庫)より
B000J8UIT6

その他、Amazon書評・レビューが 7件あります。
Amazon書評・レビューを見る