地球壮年期の終わり



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    初公開日(参考)2026年01月
    分類

    長編小説

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    地球壮年期の終わり

    2026年01月21日 地球壮年期の終わり

    2034年、激化する水利権紛争への対処のためエジプトに駐留する自衛隊に物資を輸送する紅谷は、カミカゼドローンの襲撃を受ける。彼を救助した全身防護服で身長3メートルのカスケリスと名乗る謎の存在は、地球侵略のため調査活動に従事していると言うのだが。(「BOOK」データベースより)




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    No.2:
    (3pt)

    陰謀論者の楽観主義

    いつもの調子で本当に本当に面白いのだけど、林譲治先生完全に親ハマスの陰謀論者になっちゃったんだな、というのが分かって結構厳しいものがあります。

    それにしても本当にこれ自体は面白いんだ、侵略者たちの軽い喋り方の裏側にあるある種の覚悟、それは本当に最後の最後に明かされるものなのだが、本当に美しいものだ。それだけに、辛い。
    地球壮年期の終わりAmazon書評・レビュー:地球壮年期の終わりより
    4152104910
    No.1:
    (5pt)

    宇宙人の侵略者が来て。

    説教臭いこと言わず、宇宙人という客観的な立場から地球上に面白いことが起きて、
    現状をややこしくさせてる認知戦とかをどうすべきか?など堅苦しくなく読み終えました。
    ある程度期間をおいて、読み直すと感慨深そうな作品です。
    地球壮年期の終わりAmazon書評・レビュー:地球壮年期の終わりより
    4152104910



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