僕の殺人計画

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

5.00pt (10max) / 3件

Amazon平均点

4.66pt (5max) / 91件

楽天平均点

3.50pt (5max) / 60件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

C

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,438回
お気に入りにされた回数
3
読書済み登録回数
5
このページのURL

あらすじ

2023年11月07日 【Amazon.co.jp 限定】僕の殺人計画(特典:「写真付き作品解説インタビュー」データ配信)

これまで何冊もの大ヒット小説を生み出してきた編集者・立花のもとに届いた奇妙な原稿。そこに書かれていたのは、自身が完全犯罪の被害者として殺されるという衝撃の内容だった!「命は惜しい。でも、続きを読まずにはいられない」一人の人間として恐怖心を抱きながらも、編集者としての圧倒的な好奇心が、立花を死のループへと誘う。かつての天才ミステリー編集者は、謎の殺人鬼作家から命を守ることができるのか?命をかけた究極の頭脳戦を描く本格ミステリー!(「BOOK」データベースより)

評判

僕の殺人計画の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

僕の殺人計画の総合評価:

9.32/10点 レビュー 91件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.91
(4pt)

ネタバレあり 展開が目まぐるしく変わり飽きさせない

誰の心の声なのか?
誰が呟いているのか?
絶えず想像しながらどんどん読み進めた。
途中でなんとなく犯人はわかったが、
あくまでもそう感じただけで根拠は持てなかったので「そうだったのか!」と思った。
終始一貫して主人公だけでなくまさかその息子までも異常者だったとは…。。このオチは読めなかったなぁ。
やられました。
【Amazon.co.jp 限定】僕の殺人計画(特典:「写真付き作品解説インタビュー」データ配信) Amazon書評・レビュー: 【Amazon.co.jp 限定】僕の殺人計画(特典:「写真付き作品解説インタビュー」データ配信)より
4048976346
No.90
(5pt)

早く次回作が読みたい

youtuberやがみ先生の初単行本
動画の語り口が面白く本を購入しました。
中身は面白いどんでん返しミステリーでページをめくる手が止まらず一気に読めました。
2週目を読むとまた違った視線で見れてとても良かった。
【Amazon.co.jp 限定】僕の殺人計画(特典:「写真付き作品解説インタビュー」データ配信) Amazon書評・レビュー: 【Amazon.co.jp 限定】僕の殺人計画(特典:「写真付き作品解説インタビュー」データ配信)より
4048976346
No.89
(1pt)

分かりにくい

語り手の視点が変わる話はよっぽど文章が上手くないと途中で訳が分からなくなるんだけど、典型的な意味不明になるパターン

いま誰が語ってるのが誰目線なのかさっぱり見当がつかないのは小説として破綻してると思います

ストーリーもありきたり、人物もリアリティなし、オチもおちてない
【Amazon.co.jp 限定】僕の殺人計画(特典:「写真付き作品解説インタビュー」データ配信) Amazon書評・レビュー: 【Amazon.co.jp 限定】僕の殺人計画(特典:「写真付き作品解説インタビュー」データ配信)より
4048976346
No.88
(4pt)

読みごたえがあった

途中の悪口のページが多すぎたと感じた。
もう少し短くていい。、
【Amazon.co.jp 限定】僕の殺人計画(特典:「写真付き作品解説インタビュー」データ配信) Amazon書評・レビュー: 【Amazon.co.jp 限定】僕の殺人計画(特典:「写真付き作品解説インタビュー」データ配信)より
4048976346
No.87
(4pt)

誰の思考?

誰の思考なのか分からなくなる瞬間に、二重人格?サイコパス?どう説明するべきか悩む人格。名前がまたややこしい。が、一文字足りないからこれは息子か..プロローグに繋がるのか..真由がかわいそうだなと一気に読みました。最後の食事のあと小野寺に渡された手紙には何とあったのだろう。羽鳥は何を裏切ったのだろう。二周目でも分からないことが残ります。結局のところ、立花は息子に宛てた手紙において、彼が自ら死を選ぶように仕向けていたの?いや彼は誰かを殺した?それが立花のいう僕の殺人計画??分からない...おもしろいけど分からない...
【Amazon.co.jp 限定】僕の殺人計画(特典:「写真付き作品解説インタビュー」データ配信) Amazon書評・レビュー: 【Amazon.co.jp 限定】僕の殺人計画(特典:「写真付き作品解説インタビュー」データ配信)より
4048976346

その他、Amazon書評・レビューが 91件あります。
Amazon書評・レビューを見る