十津川警部 スーパー北斗殺人事件

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

3.50pt (5max) / 2件

楽天平均点

4.00pt (5max) / 1件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,598回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2019年05月15日 新書)十津川警部-スーパー北斗殺人事件

特急スーパー北斗で札幌に通う関口透は、車内で出会った鎌谷理佐子に興味をいだき、彼女を尾行した。その後、理佐子は行方不明になった。上京した関口は、浅草の祭りで理佐子にそっくりの娘、松平かえでにめぐり会った。しかし、その松平かえでは毒殺され、十津川警部が捜査に乗り出す。やがて事件の背景に、松平家にまつわる黒い野望が渦巻いていることを摑む。(「BOOK」データベースより)

評判

十津川警部 スーパー北斗殺人事件の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

十津川警部 スーパー北斗殺人事件の総合評価:

7.00/10点 レビュー 2件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.2
(3pt)

スーパー北斗殺人事件

ストーリーとしては悪くないが戊辰戦争の下りが長くて話を難しくしていることろがちょっと読んでいてスムーズに進んでいかなかったです。
十津川警部 スーパー北斗殺人事件 (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 十津川警部 スーパー北斗殺人事件 (双葉文庫)より
4575524654
No.1
(3pt)

スーパー北斗殺人事件

ストーリーとしては悪くないが戊辰戦争の下りが長くて話を難しくしていることろがちょっと読んでいてスムーズに進んでいかなかったです。
新書)十津川警部-スーパー北斗殺人事件 Amazon書評・レビュー: 新書)十津川警部-スーパー北斗殺人事件より
4575008060
No.0
(4pt)

2ヵ所を舞台にしたトリック

苦手な歴史上の話が出てきて、振り落とされそうになりましたが、何とか最後まで読了。
なるほど、というラストでした。途中でキーマンが失踪するあたりからドキドキ、ハラハラ。

しかし、先生のお話はいつもエピローグがとっても短く、今回は特に短く感じました。
個人的には、もうちょっと余韻に浸れるようなラストシーンがあると「頑張って、読んで、(西村風)良かったなぁ」と思えて、より、嬉しいです。
十津川警部 スーパー北斗殺人事件 (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 十津川警部 スーパー北斗殺人事件 (双葉文庫)より
4575524654
No.-1
(4pt)

2ヵ所を舞台にしたトリック

苦手な歴史上の話が出てきて、振り落とされそうになりましたが、何とか最後まで読了。
なるほど、というラストでした。途中でキーマンが失踪するあたりからドキドキ、ハラハラ。

しかし、先生のお話はいつもエピローグがとっても短く、今回は特に短く感じました。
個人的には、もうちょっと余韻に浸れるようなラストシーンがあると「頑張って、読んで、(西村風)良かったなぁ」と思えて、より、嬉しいです。
新書)十津川警部-スーパー北斗殺人事件 Amazon書評・レビュー: 新書)十津川警部-スーパー北斗殺人事件より
4575008060

その他、Amazon書評・レビューが 2件あります。
Amazon書評・レビューを見る