探偵の探偵3

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種別
長編
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4,046回
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8
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41
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あらすじ

2026年01月23日 探偵の探偵III 改訂完全版 (角川文庫)

悪徳探偵を駆除するために手段を選ばない玲奈。その手段の苛烈さからついに警察から24時間マークされることになった玲奈だが、自分と家族の人生を破壊した「死神」の正体をつかむ。しかしその正体は思いもよらない人物でーー。探偵の探偵III(「BOOK」データベースより)

評判

探偵の探偵3の評価:

8.00/10点 レビュー 1件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点8.00pt

探偵の探偵3の総合評価:

9.17/10点 レビュー 72件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.71
(5pt)

面白い切り口!

面白い小説! だが、もしテレビでシリーズ化されたら表現が少しテレビにそぐわない表現があるのでどうなるかなぁ?と思いながら見てしまう……
探偵の探偵3 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 探偵の探偵3 (講談社文庫)より
4062930617
No.70
(2pt)

弱すぎる玲奈の復活が早すぎる

逆境にめちゃくちゃ強くなった玲奈。
読んでいて危機的状況になってもすぐに逆転できるストーリーが目に浮かぶようになる。
ある意味案漬して読める。
一般文学通算2556作品目の感想。2021/08/03 18:00
探偵の探偵3 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 探偵の探偵3 (講談社文庫)より
4062930617
No.69
(5pt)

一気読みです!

テンポが良い展開で一気読み。玲奈のターゲットである「死神」をついに追い詰める・・・と言いたいところだったが、「死神」から出てきたといった展開。しかし、裏の裏をかくストーリーとなっていて楽しめた。

次作は新たな敵の姿が見え隠れするところから始まると想像する。
探偵の探偵3 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 探偵の探偵3 (講談社文庫)より
4062930617
No.68
(5pt)

引きずり込まれる世界観

「死神」が誰かが最後まで分からなかったが、意外なところから現れた。
そして二択を迫る残忍さ。

玲奈の行動は一貫して現実離れしているが面白く読める。
そして、彼女の根底にあるのはやはり妹や琴葉への優しさなのだと思う。
探偵の探偵3 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 探偵の探偵3 (講談社文庫)より
4062930617
No.67
(5pt)

松岡ワールドがミックされた作品

千里眼、万能鑑定士の双方がミックスされたような作品です。
凄惨さも多くあり、ちょっと心苦しくなってしまいました。
だた、裏社会の現実はこのようなものなのだろう、と思う部分が・・・
探偵の探偵3 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 探偵の探偵3 (講談社文庫)より
4062930617

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