黒い羽

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種別
長編
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あらすじ

2014年08月20日 黒い羽 (光文社文庫)

右肩にある瑕に、君島典子は幼い頃から苦しんできた。激しい痒みと痛み。どんな治療もほとんど効果がなかった。病院を転々とした末に辿り着いた遺伝子治療という選択。典子は主治医らとともに、奥深い山中にある研究施設へと向かう。ところが、そこには、何体もの惨殺死体が転がっていた! ここにはとんでもなく危険なナニカがいる? 衝撃のサスペンスホラー。(「BOOK」データベースより)

評判

黒い羽の評価:

5.00/10点 レビュー 1件。 D ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点5.00pt

黒い羽の総合評価:

4.96/10点 レビュー 24件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.23
(3pt)

ラストは微妙にハッピーエンド

ストロベリーナイト的なものを期待してたのですが…。
ちょっと作者都合の不自然なストーリー展開もあり、ラストも微妙にハッピーエンディングで好みではなかったですね。
黒い羽 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 黒い羽 (光文社文庫)より
B00M968KFU
No.22
(3pt)

ラストは微妙にハッピーエンド

ストロベリーナイト的なものを期待してたのですが…。
ちょっと作者都合の不自然なストーリー展開もあり、ラストも微妙にハッピーエンディングで好みではなかったですね。
黒い羽 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 黒い羽 (光文社文庫)より
433476794X
No.21
(5pt)

最初のイメージと違う。いい意味で裏切られる

主人公が背中の傷を治療する話かと思いきや、途中からどんどん状況が変わり、緊迫の状況に置かれる。
最初は休み休み読んでいたが、途中からは次が知りたくて読む手が止まらなくなるストーリーでした。
誉田哲也さんの本ではちょっと異質ではあるが、こういう内容の本も、もっと出してほしい。
黒い羽 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 黒い羽 (光文社文庫)より
B00M968KFU
No.20
(5pt)

最初のイメージと違う。いい意味で裏切られる

主人公が背中の傷を治療する話かと思いきや、途中からどんどん状況が変わり、緊迫の状況に置かれる。
最初は休み休み読んでいたが、途中からは次が知りたくて読む手が止まらなくなるストーリーでした。
誉田哲也さんの本ではちょっと異質ではあるが、こういう内容の本も、もっと出してほしい。
黒い羽 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 黒い羽 (光文社文庫)より
433476794X
No.19
(3pt)

なんだかなぁ▪▪▪

けものの城を読んで、誉田哲也は暫く買わないって思いつつ…『Qrosの女』を読んで平和なhappyendにホッとした後で一緒に購入した『黒い羽』→Men in Blackのrespect?としか思えなかった。ちょっと前に『妖の掟』がまだ完結せず、次があるのにワクワクしたけど~路線変えた訳?姫川シリーズが池袋から練馬近辺で進行しながら光が丘、春日町、平和台を彷徨き出した❗️作家が近所の生まれで出身大学迄がテリトリーなのも分かったけど、刑事が被疑者の肩に手をかけて『あなたですよね○○さん』て、私かよ⁉️名字使われてビックリ。だからやめられないんだなぁ。仕方無い…
黒い羽 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 黒い羽 (光文社文庫)より
B00M968KFU

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