完全黙秘: 警視庁公安部・青山望

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種別
長編
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あらすじ

2011年09月02日 完全黙秘―警視庁公安部・青山望 (文春文庫)

財務大臣が刺殺された。犯人は完全黙秘。身元不明のまま起訴される。特命の極秘捜査にあたる警視庁公安部警部・青山望が突き当たったのは、政治家と暴力団、芸能界が絡み合う壮大な「戦後の闇」だった。捜査手法、情報戦の実態など公安出身者にしか書けない圧倒的なリアリティで描く、インテリジェンス警察小説の新シリーズ。(「BOOK」データベースより)

評判

完全黙秘: 警視庁公安部・青山望の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

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完全黙秘: 警視庁公安部・青山望の総合評価:

6.40/10点 レビュー 25件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.25
(5pt)

最高に素晴らしい内容でした

完全黙秘を続ける犯人に対し、主人公の青山担当者が
全ての情報をかき集め、犯人を追い詰めていく描写が
素晴らしい内容です。
完全黙秘―警視庁公安部・青山望 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 完全黙秘―警視庁公安部・青山望 (文春文庫)より
4167818019
No.24
(1pt)

期待外れでした

公安モノが好きなので初めてこのシリーズを読んでみましたが、警察の内情を知っているんだぞ!的な内容ばっかりで、小説としてはさっぱり面白くなかったです。話しが広がりすぎで読み終わっても結局何の話だっけ?になってしまいました。
完全黙秘―警視庁公安部・青山望 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 完全黙秘―警視庁公安部・青山望 (文春文庫)より
4167818019
No.23
(4pt)

ハム

公安ものって、話がでかいからやっぱり面白い!
完全黙秘―警視庁公安部・青山望 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 完全黙秘―警視庁公安部・青山望 (文春文庫)より
4167818019
No.22
(2pt)

面白いの導入部だけ。

いつものことだが、濱嘉之は、プロローグだけが面白い。あとは第八章とエピローグに飛んでも全く問題ない。
警察機構の勉強になるが、小説としてはまったくリーダビリティがなく読者を飽きさせるだけ。
タイトルと帯の惹句だけで購入するとひどい目にあう。
完全黙秘―警視庁公安部・青山望 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 完全黙秘―警視庁公安部・青山望 (文春文庫)より
4167818019
No.21
(3pt)

氏の作品は1回でいい。

警察や社会との関わり、内部事情がよく分かる。
でもあまり小説っぽい感じはなく、読むのに疲れる。
とりあえず、韓流ブームが経済やくざによって意図的に起こされたものであった事は理解できたので、収穫。
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4167818019

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