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レビュー数93

全93件 61〜80 4/5ページ

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No.33
(5pt)

祈りの幕が下りる時の感想


▼以下、ネタバレ感想
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東野圭吾:祈りの幕が下りる時 (講談社文庫)
東野圭吾祈りの幕が下りる時 についてのレビュー
No.32
(5pt)

死神の浮力の感想

長編よりは短編のほうがよかった


▼以下、ネタバレ感想
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伊坂幸太郎:死神の浮力
伊坂幸太郎死神の浮力 についてのレビュー
No.31
(5pt)

時生 トキオの感想

良くも悪くも普通のSF小説。
読みやすくはあったが
東野圭吾:時生 (講談社文庫)
東野圭吾時生 トキオ についてのレビュー
No.30
(5pt)

七つの会議の感想

リコール隠し、社内政治、など
いつもの池井戸ワールド。

池井戸潤:七つの会議 (集英社文庫)
池井戸潤七つの会議 についてのレビュー
No.29
(5pt)

図書館戦争の感想

登場人物はそれなりに魅力的なのだが
ストーリーがいまいち引き込まれない
有川浩:図書館戦争
有川浩図書館戦争 についてのレビュー
No.28
(5pt)

マスカレード・ホテルの感想

東野作品らしく、テンポよく読めた
ひとつの長編小説でありながら、途中までは短編集のようなかたち。
だが、最後には、ちゃんとつながりがあった
東野圭吾:マスカレード・ホテル (集英社文庫 ひ 15-10)
東野圭吾マスカレード・ホテル についてのレビュー
No.27
(5pt)

チルドレンの感想

陣内のキャラクターは嫌いではない
あっと驚く奇跡をもっと期待していたのだが。。
伊坂幸太郎:チルドレン (講談社文庫)
伊坂幸太郎チルドレン についてのレビュー
No.26
(5pt)

セカンド・ラブの感想

途中まで、どのような展開になるのか読めず、楽しく読めていたが、
オチがいまいち(分かりづらかった)

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乾くるみ:セカンド・ラブ (文春文庫)
乾くるみセカンド・ラブ についてのレビュー
No.25
(5pt)

よるのばけものの感想

中学生の実情をうまく表現しているとは思ったが、
ティーン向きって印象。

▼以下、ネタバレ感想
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住野よる:よるのばけもの (双葉文庫)
住野よるよるのばけもの についてのレビュー
No.24
(5pt)

潜る女: アナザーフェイス8の感想

地味ではあったが、潜入捜査の様子がうまく描かれていた


▼以下、ネタバレ感想
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堂場瞬一:潜る女 アナザーフェイス8 (文春文庫)
堂場瞬一潜る女: アナザーフェイス8 についてのレビュー
No.23
(5pt)

年下の男の子の感想

どこかで見た事のある展開ではあるが、結構
すんなり読み進められた。
最後の唐突なしめくくりかたは(?)という感じ。
五十嵐貴久:年下の男の子 (実業之日本社文庫)
五十嵐貴久年下の男の子 についてのレビュー
No.22
(5pt)

島はぼくらとの感想

離島を描いた非常に透明な作品
Iターンの実情など、芯をついているとは思うが、きれい過ぎる気も。
辻村深月:島はぼくらと
辻村深月島はぼくらと についてのレビュー
No.21
(5pt)

植物図鑑の感想

いかにも有川浩という感じ
やっぱり、主人公が完璧すぎる気が。。
有川浩:植物図鑑 (幻冬舎文庫)
有川浩植物図鑑 についてのレビュー
No.20
(5pt)

歪笑小説の感想

まあまあエスプリが効いていて面白かったが、
それぞれの話にリンクがあれば、もっと良かった
東野圭吾:歪笑小説 (集英社文庫)
東野圭吾歪笑小説 についてのレビュー
No.19
(5pt)

暗黒女子の感想

たしかにイヤミスではある。
ただ、結末はなんとなく想定できた
秋吉理香子:暗黒女子 (双葉文庫)
秋吉理香子暗黒女子 についてのレビュー
No.18
(5pt)

十角館の殺人の感想

結局、トリックを見破れなかったんだけど、もっと、とんでもないどんでん返しを期待しすぎたかもしれない

▼以下、ネタバレ感想
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綾辻行人:十角館の殺人 (講談社文庫)
綾辻行人十角館の殺人 についてのレビュー
No.17
(5pt)

凍りのくじらの感想


▼以下、ネタバレ感想
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辻村深月:凍りのくじら (講談社文庫)
辻村深月凍りのくじら についてのレビュー
No.16
(5pt)

終末のフールの感想

たんたんと非日常の世界を描いているが、リアリティーが感じられる作品。
短編集でありながら、それぞれのつながりがもっとあれば良かったのに

▼以下、ネタバレ感想
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伊坂幸太郎:終末のフール (集英社文庫)
伊坂幸太郎終末のフール についてのレビュー
No.15
(5pt)

Q&Aの感想

さまざまな角度で物語が構成されるのは面白かった


▼以下、ネタバレ感想
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恩田陸:Q&A (幻冬舎文庫)
恩田陸Q&A についてのレビュー
No.14
(5pt)

魔王の感想

伊坂らしくない、硬派な内容だった。
不思議な世界観ではあったが、弟とその恋人のキャラクターが良く、好感がもてた
伊坂幸太郎:魔王 (講談社文庫)
伊坂幸太郎魔王 についてのレビュー