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レビュー数393

全393件 281〜300 15/20ページ

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No.113
(2pt)

レベル7の感想

やたら、無理やり長編小説にしたような感じがする
この内容なら、もっと短く出来たのでは
宮部みゆき:レベル7(セブン) (新潮文庫)
宮部みゆきレベル7 についてのレビュー
No.112
(4pt)

くちびるに歌をの感想

映画のほうが面白かったのではないだろうか
やはり音楽がないから、盛り上がらないのかも
中田永一:くちびるに歌を (小学館ジュニア文庫)
中田永一くちびるに歌を についてのレビュー
No.111
(5pt)

チルドレンの感想

陣内のキャラクターは嫌いではない
あっと驚く奇跡をもっと期待していたのだが。。
伊坂幸太郎:チルドレン (講談社文庫)
伊坂幸太郎チルドレン についてのレビュー
No.110
(4pt)

春から夏、やがて冬の感想

ちょっと救いがなさすぎる
主人公もヒロインも。。
歌野晶午:春から夏、やがて冬
歌野晶午春から夏、やがて冬 についてのレビュー
No.109
(5pt)

セカンド・ラブの感想

途中まで、どのような展開になるのか読めず、楽しく読めていたが、
オチがいまいち(分かりづらかった)

▼以下、ネタバレ感想
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乾くるみ:セカンド・ラブ (文春文庫)
乾くるみセカンド・ラブ についてのレビュー
No.108
(6pt)

疾風ロンドの感想

謎解きの要素はすくなかったが、単純に力を抜いて読めて
面白かった。
東野圭吾:疾風ロンド (実業之日本社文庫)
東野圭吾疾風ロンド についてのレビュー
No.107
(8pt)

蜜蜂と遠雷の感想

登場人物が魅力的で、引き込まれていった。
すべての曲を覚えていられれば、より入り込めたかもしれない
恩田陸:蜜蜂と遠雷
恩田陸蜜蜂と遠雷 についてのレビュー
No.106
(5pt)

よるのばけものの感想

中学生の実情をうまく表現しているとは思ったが、
ティーン向きって印象。

▼以下、ネタバレ感想
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住野よる:よるのばけもの (双葉文庫)
住野よるよるのばけもの についてのレビュー
No.105
(7pt)

もう誘拐なんてしないの感想

単純だが面白かった
ばかばかしい、軽快なかけあいが良い。
東川篤哉:もう誘拐なんてしない (文春文庫)
東川篤哉もう誘拐なんてしない についてのレビュー
No.104
(3pt)

プラチナデータの感想

いまいち、主人公などに感情移入できなかった
東野圭吾:プラチナデータ (幻冬舎文庫)
東野圭吾プラチナデータ についてのレビュー
No.103
(5pt)

潜る女: アナザーフェイス8の感想

地味ではあったが、潜入捜査の様子がうまく描かれていた


▼以下、ネタバレ感想
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堂場瞬一:潜る女 アナザーフェイス8 (文春文庫)
堂場瞬一潜る女: アナザーフェイス8 についてのレビュー
No.102
(4pt)

四日間の奇蹟の感想

悪くはなかったが、事件がおきるまで長い。。。
あと、伏線らしきものは、どこにあったのか
浅倉卓弥:四日間の奇蹟 (宝島社文庫)
浅倉卓弥四日間の奇蹟 についてのレビュー
No.101
(4pt)

秘密の感想


▼以下、ネタバレ感想
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東野圭吾:秘密 (文春文庫)
東野圭吾秘密 についてのレビュー
No.100
(4pt)

残り全部バケーションの感想

いつもの伊坂ワールドではあったが、いまいち伏線がうまくつながらなかった
(分かりづらかった)
伊坂幸太郎:残り全部バケーション (集英社文庫)
伊坂幸太郎残り全部バケーション についてのレビュー
No.99
(5pt)

年下の男の子の感想

どこかで見た事のある展開ではあるが、結構
すんなり読み進められた。
最後の唐突なしめくくりかたは(?)という感じ。
五十嵐貴久:年下の男の子 (実業之日本社文庫)
五十嵐貴久年下の男の子 についてのレビュー
No.98
(5pt)

島はぼくらとの感想

離島を描いた非常に透明な作品
Iターンの実情など、芯をついているとは思うが、きれい過ぎる気も。
辻村深月:島はぼくらと
辻村深月島はぼくらと についてのレビュー
No.97
(6pt)

永遠の0の感想

映画もよかったけど、小説のほうがやはり
しっかり作りこまれている (ちょっと長かったけど)
百田尚樹:永遠の0 (講談社文庫)
百田尚樹永遠の0 についてのレビュー
No.96
(5pt)

植物図鑑の感想

いかにも有川浩という感じ
やっぱり、主人公が完璧すぎる気が。。
有川浩:植物図鑑 (幻冬舎文庫)
有川浩植物図鑑 についてのレビュー
No.95
(5pt)

歪笑小説の感想

まあまあエスプリが効いていて面白かったが、
それぞれの話にリンクがあれば、もっと良かった
東野圭吾:歪笑小説 (集英社文庫)
東野圭吾歪笑小説 についてのレビュー
No.94
(5pt)

暗黒女子の感想

たしかにイヤミスではある。
ただ、結末はなんとなく想定できた
秋吉理香子:暗黒女子 (双葉文庫)
秋吉理香子暗黒女子 についてのレビュー