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レビュー数1,074

全1,074件 121〜140 7/54ページ

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No.954
(8pt)

面白かったです。

心理描写がすごい。
一穂ミチ:光のとこにいてね
一穂ミチ光のとこにいてね についてのレビュー
No.953
(5pt)

あまり面白くなかった

肩透かし
ルース・レンデル:わが目の悪魔 (角川文庫 赤 541-3)
ルース・レンデルわが目の悪魔 についてのレビュー
No.952
(2pt)

つまらなかったです。

実につまらない。
ジョン・ル・カレ:ロシア・ハウス〈上〉 (ハヤカワ文庫NV)
ジョン・ル・カレロシア・ハウス についてのレビュー
No.951
(5pt)

あまり面白くなかった

わかりにくい。
伊吹亜門:刀と傘 (創元推理文庫)
伊吹亜門刀と傘 (明治京洛推理帖) についてのレビュー
No.950
(5pt)

あまり面白くなかった

人間関係が分かりにくい。
ジョン・ディクスン・カー:剣の八 (Hayakawa pocket mystery books (431))
ジョン・ディクスン・カー剣の八 についてのレビュー
No.949
(6pt)

まあまあでした

たくさん人が死にました。
デイヴィット・リンジー:噛みついた女―ヒューストン連続殺人 (新潮文庫)
No.948
(7pt)

まあまあでした

身近な話でした。
安壇美緒:ラブカは静かに弓を持つ (集英社文庫)
安壇美緒ラブカは静かに弓を持つ についてのレビュー
No.947
(5pt)

あまり面白くなかった

天使は顔がのっぺりしてるんですね。
斜線堂有紀:楽園とは探偵の不在なり (ハヤカワ文庫JA)
斜線堂有紀楽園とは探偵の不在なり についてのレビュー
No.946
(10pt)

最高です。

感激しました。
青山美智子:お探し物は図書室まで (ポプラ文庫 あ 14-1)
青山美智子お探し物は図書室まで についてのレビュー
No.945
(9pt)

面白かったです。

とても優しい連作集でした。
青山美智子:赤と青とエスキース (PHP文芸文庫)
青山美智子赤と青とエスキース についてのレビュー
No.944
(7pt)

まあまあでした

発想がユニーク
綾辻行人:時計館の殺人<新装改訂版>(上) (講談社文庫)
綾辻行人時計館の殺人 についてのレビュー
No.943
(4pt)

面白くなかった

読みにくい。
コリン・デクスター:森を抜ける道 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
コリン・デクスター森を抜ける道 についてのレビュー
No.942
(5pt)

あまり面白くなかった

話が複雑
リチャード・オスマン:木曜殺人クラブ (ハヤカワ・ミステリ文庫)
リチャード・オスマン木曜殺人クラブ についてのレビュー
No.941
(4pt)

面白くなかった

ディック・フランシスは過大評価されている。
ディック・フランシス:直線―競馬シリーズ (ハヤカワ・ミステリ文庫)
ディック・フランシス直線 についてのレビュー
No.940
(7pt)

まあまあでした

かわいらしい。
加納朋子:魔法飛行 (創元推理文庫)
加納朋子魔法飛行 についてのレビュー
No.939
(4pt)

つまらなかったです。

時間の無駄
ブライアン・ガーフィールド:ホップスコッチ (1981年) (ハヤカワ文庫―NV)
No.938
(7pt)

まあまあでした

漢字が多くて読みづらかった。
五十嵐律人:法廷遊戯 (講談社文庫)
五十嵐律人法廷遊戯 についてのレビュー
No.937
(8pt)

面白かったです。

琉球王国の最後
池上永一:テンペスト 上 若夏の巻
池上永一テンペスト についてのレビュー
No.936
(6pt)

まあまあでした

荒唐無稽
劉慈欣:三体 (ハヤカワ文庫SF)
劉慈欣三体 についてのレビュー
No.935
(7pt)

まあまあでした

もう少し結末が盛り上がってほしかった。
ジェイン・スタントンヒッチコック:目は嘘をつく (ミステリアス・プレス文庫)