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レビュー数1,074

全1,074件 1,061〜1,074 54/54ページ

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No.14
(8pt)

えーっ!

最後の数行でここまで驚かされるとは。
乾くるみ:イニシエーション・ラブ (文春文庫)
乾くるみイニシエーション・ラブ についてのレビュー
No.13
(7pt)

楽しい作品でした

さらっと読めるエンタメ小説ですかね。
天藤真:大誘拐―天藤真推理小説全集〈9〉 (創元推理文庫)
天藤真大誘拐 についてのレビュー
No.12
(9pt)
【ネタバレかも!?】 (1件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

やられました

映画化は難しいでしょうね。
歌野晶午:葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫)
No.11
(9pt)
【ネタバレかも!?】 (17件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

島田荘司の原点でしょうか

切り貼りのトリックには驚かされた。極上のエンタテインメント。
島田荘司:占星術殺人事件 改訂完全版 (講談社文庫)
島田荘司占星術殺人事件 についてのレビュー
No.10
(7pt)

タイトルがいいです

構成がしっかりしていて読みやすいですが、結末があまりにも偶然すぎてしらけてしまいました。
高野和明:13階段 (講談社文庫)
高野和明13階段 についてのレビュー
No.9
(9pt)

感動しました

まだ全作読んでいませんが、いまのところ東野圭吾の最高作です。
東野圭吾:容疑者Xの献身 (文春文庫)
東野圭吾容疑者Xの献身 についてのレビュー
No.8
(4pt)

まるで宗教書

作者は宗教学者ですね。読んでいて辛かったです。この本を評価している人は見栄っ張りなのかな。
ウンベルト・エーコ:薔薇の名前〈上〉
ウンベルト・エーコ薔薇の名前 についてのレビュー
No.7
(10pt)

ページをめくる手がとまりません

読後感がとてもよいです。
ウィリアム・アイリッシュ:幻の女〔新訳版〕
ウィリアム・アイリッシュ幻の女 についてのレビュー
No.6
(8pt)

トリックのお手本

他の作品でもよく引用されているトリックですね。
F.W.クロフツ:樽【新訳版】 (創元推理文庫)
F.W.クロフツ についてのレビュー
No.5
(9pt)

映画になりそう

容赦のない表現が素晴らしいです。登場人物のキャラクター設定も絶妙でした。
ピエール・ルメートル:その女アレックス (文春文庫)
ピエール・ルメートルその女アレックス についてのレビュー
No.4
(8pt)

意外な結末

この頃のソビエトに生まれなくてよかった。
トム・ロブ・スミス:チャイルド44 上巻 (新潮文庫)
トム・ロブ・スミスチャイルド44 についてのレビュー
No.3
(8pt)

古典の名作

ここにはトリックの原点がありました。
アガサ・クリスティ:アクロイド殺し (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
アガサ・クリスティアクロイド殺し についてのレビュー
No.2
(10pt)

傑作

素晴らしい。ロマンがある。
アガサ・クリスティ:オリエント急行の殺人 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
No.1
(8pt)

名作

おもしろいですが、過大評価じゃないですかね。
アガサ・クリスティ:そして誰もいなくなった (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)