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誰が勇者を殺したか 勇者の章
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誰が勇者を殺したか 勇者の章の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.60pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全27件 21~27 2/2ページ
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| 1巻·2巻と心打たれたからこそ,3巻目はマンネリ化するするのではないかと危惧したが,そんなことは杞憂だった。今回も心打たれ,生きることの美しさを感じさせてくれた。次の巻も出そうなので,楽しみだ。 | ||||
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| 本編も面白かったのですが個人的に特典のソロンの話が好きでした。 パーティーメンバーの掛け合いが面白くあっという間に読み終えてしまいました。 マリアの外見だけで判断しているのですねという伏線が良かったです。 | ||||
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| 再読に耐えるだけの完成度があるというのは書籍化においては当然なのだけれど、その完成度の高さ故に複数回の通読が不可欠に要請される優れた作品というのは意外と少ない。マンネリの極値にさしかかっているラノベにおいては、なおのことだ。 もちろん、それは読者ごとに異なっているわけだけれど、私的に、この作品は数年に一回あるかどうかというレベルで深く響いた。 前作までを読んでいると、マリアの意外な「まともさ」になじめない部分が多少あったとはいえ、確かにこの作者でないと書けない領域を見せてくれている。 断言していい。傑作だ。 | ||||
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| 前巻は傍流の勇者の物語でしたが、今巻は勇者本編の物語です。 本当に面白いし、「誰が勇者を殺したか」に掛けて物語を紡げるのが素晴らしい! これからも続いて最終巻「誰が勇者を殺したか 魔王の章」が出てくれると嬉しいな。 | ||||
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| 聖女とは最も対極にある存在だがその魔力は間違いなく聖女 聖女らしからぬ態度と思考、最高過ぎるし大好き 色々とマリアの伏線が出てきたのでもしかしてこのシリーズこの先も続く? その献身と恋心が少しは報われて欲しいと思うけど、不憫萌えもまたマリアの魅力 そして何度も言うが「勇者」とはその在り方であると | ||||
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| 一気に読ませる作品でした。 さすが駄犬さん。 | ||||
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| まだ続きそうなのでまずはホッとしています。 あとがきまで読了し、タイトルをもう一度見直すことでこの巻が閉じるような気がします。 | ||||
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