(短編集)

赤い顔: 怪談狩り2

【この小説が収録されている参考書籍】

【この小説が載っている参考書籍】

評判

赤い顔: 怪談狩り2の評価:

4.33/5点 レビュー 15件。 A ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.33pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全4件 1〜4 1/1ページ
No.4
(3pt)

夏は怪談ですね

夏はやはり、怪談ものという事で、購入し拝読いたしました。初めは物語が百物語なので一話が短くて、物足りなかったですが、二話続きや三話続きがあり、楽しく読ませて頂きました。
怪談狩り 市朗百物語 赤い顔 (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 怪談狩り 市朗百物語 赤い顔 (角川ホラー文庫)より
4041052157
No.3
(3pt)

内容はともかく読みにくい

巻が進むにしたがって文章に読点が入りすぎてそれが気になり内容がかみ砕きにくくなる。
他に竹書房などの怪談実録系にはよくあるえげつない話のたぐいはあえて入れずに、そこは一線を画すつもりで書いてもらいたかった。
怪談狩り 市朗百物語 赤い顔 (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 怪談狩り 市朗百物語 赤い顔 (角川ホラー文庫)より
4041052157
No.2
(3pt)

う〜ん

タイトルと同じ話を読みましたが、不思議な内容で特に印象は残りませんでした
怪談狩り 市朗百物語 赤い顔 (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 怪談狩り 市朗百物語 赤い顔 (角川ホラー文庫)より
4041052157
No.1
(3pt)

新耳袋の続編・その2

同タイトルの第2弾で、中山節ふたたび。新耳袋の続編の続編といったところでしょうか。斬新さ・後味の悪いグロさなどとは程遠い、新耳袋に共通するじわっとくる感じを好まれる人にお勧めです。
怪談狩り 市朗百物語 赤い顔 (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 怪談狩り 市朗百物語 赤い顔 (角川ホラー文庫)より
4041052157