(短編集)

黄泉からのメッセージ: 怪談狩り5

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

4.65pt (5max) / 20件

楽天平均点

3.72pt (5max) / 7件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

A

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
短編集
閲覧回数
354回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2018年06月15日 怪談狩り 黄泉からのメッセージ (角川ホラー文庫)

あの世からのメッセージは、さまざまな形でこの世に出現し、私たちに語りかけてくるー。親族に不幸があるたびに夢枕に現れる生首、幼い子どもをひき逃げした犯人を捜し求める刑事が見つけた金属片、夜道に佇む男の子が手にした新聞紙、「俺は16歳までに死ぬ」が口癖だった同級生の家を代々襲う数奇な運命…。日常に潜む小さな違和や怪異を丁寧にすくいあげる。「新耳袋」の著者が全国から蒐集・厳選した、戦慄の怪談実話集。(「BOOK」データベースより)

評判

黄泉からのメッセージ: 怪談狩り5の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 A ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

黄泉からのメッセージ: 怪談狩り5の総合評価:

9.30/10点 レビュー 20件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.20
(4pt)

淡々と

怪談が連なる。怖い話や切ない話も。ただYouTubeとかで怪談を聞く機会が増えたせいもあり、話の終わりに、話してや周りの人との意見交換や雑談がないのが寂しく感じた。
怪談狩り 黄泉からのメッセージ (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 怪談狩り 黄泉からのメッセージ (角川ホラー文庫)より
4041071895
No.19
(5pt)

「高野山の犬」がいい話だった。

怖い話揃いの1冊だった。個人的に苦手なリアルすぎる描写の話も多くてしんどかったが、そんな中でもほっとしたのが「高野山の犬」。いい話だった。「友人」は不思議な話だった。
怪談狩り 黄泉からのメッセージ (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 怪談狩り 黄泉からのメッセージ (角川ホラー文庫)より
4041071895
No.18
(5pt)

読みやすく安定の面白さ

中山市朗さんの本は現在まで5冊読んでますが、今のところハズレ無しです。
怪談狩り 黄泉からのメッセージ (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 怪談狩り 黄泉からのメッセージ (角川ホラー文庫)より
4041071895
No.17
(4pt)

暇つぶしに適した短編集

短い話ばかりなので、震え上がるような恐ろしい話はありませんが、怖い話やほんのりする話などバリエーションに富んでいて暇つぶしにはよいです。
怪談狩り 黄泉からのメッセージ (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 怪談狩り 黄泉からのメッセージ (角川ホラー文庫)より
4041071895
No.16
(4pt)

読みやすいです。

サクサクっと読めました。主観や著者さんの気持ちは徹底して書くことなく、それでいて冷たい感じではなく、
温かみを感じる文章です。本を手放したくなるようなゾッとする話しはそんなにないですが、楽しめました。
ラストの「七代祟る」は日本人なら、そんなの偶然だとは決して言えない怖さと切なさがあります。
「おねえさん」の哀しい決意が心に残りました。怖さだけではなく、ラストの話しに選んだ著者さんの気持ちが表れてる感じです。
怪談狩り 黄泉からのメッセージ (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 怪談狩り 黄泉からのメッセージ (角川ホラー文庫)より
4041071895

その他、Amazon書評・レビューが 20件あります。
Amazon書評・レビューを見る