閃光スクランブル

【この小説が収録されている参考書籍】

【この小説が載っている参考書籍】

評判

閃光スクランブルの評価:

4.18/5点 レビュー 44件。 A ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.18pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全88件 61〜80 4/5ページ
No.28
(4pt)

よかった

加藤シゲアキの本に興味があったので、買ってみた。
おもしろかった。
閃光スクランブル (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 閃光スクランブル (角川文庫)より
4041036240
No.27
(4pt)

よかった

加藤シゲアキの本に興味があったので、買ってみた。
おもしろかった。
閃光スクランブル Amazon書評・レビュー: 閃光スクランブルより
4041103703
No.26
(5pt)

読みやすくて

前回の話より読みやすく、毎日お昼休憩に少しずつ今回は読み切ることができました。
閃光スクランブル (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 閃光スクランブル (角川文庫)より
4041036240
No.25
(5pt)

読みやすくて

前回の話より読みやすく、毎日お昼休憩に少しずつ今回は読み切ることができました。
閃光スクランブル Amazon書評・レビュー: 閃光スクランブルより
4041103703
No.24
(5pt)

おもしろい!!

作家として加藤シゲアキの書く小説をまた読みたいと思った。彼は、コンサートでこんなことを感じていたのかと思える部分もあって、ファンなら余計に感じるところがあると思う。
閃光スクランブル (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 閃光スクランブル (角川文庫)より
4041036240
No.23
(5pt)

おもしろい!!

作家として加藤シゲアキの書く小説をまた読みたいと思った。彼は、コンサートでこんなことを感じていたのかと思える部分もあって、ファンなら余計に感じるところがあると思う。
閃光スクランブル Amazon書評・レビュー: 閃光スクランブルより
4041103703
No.22
(3pt)

前作よりも好きです。

手放しで絶賛、というまではいきませんが私は前作よりも断然こっちの小説の方が好きです。よかった。すっごくよかった。特に終わり方が好きです。しかし、相変わらず無駄な情景描写が多く、主人公の気持をとらえきれない部分や登場人物全てを活かしきれていない感が否めません。ヒロインとのもう少し突っ込んだ関係性が欲しかったです。
物語全体としては楽しく読めました。本を閉じた時、次回は「NEWSの人が書いた本」というネームバリューは必要ないと思いました。純粋に作者の新作を待ちたいです。
閃光スクランブル (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 閃光スクランブル (角川文庫)より
4041036240
No.21
(5pt)

シゲ!

前作よりもかなり読みやすく、続きが気になってどんどん読んでしまいました。
早くも次回作に期待です!
閃光スクランブル (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 閃光スクランブル (角川文庫)より
4041036240
No.20
(3pt)

前作よりも好きです。

手放しで絶賛、というまではいきませんが私は前作よりも断然こっちの小説の方が好きです。よかった。すっごくよかった。特に終わり方が好きです。しかし、相変わらず無駄な情景描写が多く、主人公の気持をとらえきれない部分や登場人物全てを活かしきれていない感が否めません。ヒロインとのもう少し突っ込んだ関係性が欲しかったです。
物語全体としては楽しく読めました。本を閉じた時、次回は「NEWSの人が書いた本」というネームバリューは必要ないと思いました。純粋に作者の新作を待ちたいです。
閃光スクランブル Amazon書評・レビュー: 閃光スクランブルより
4041103703
No.19
(5pt)

シゲ!

前作よりもかなり読みやすく、続きが気になってどんどん読んでしまいました。
早くも次回作に期待です!
閃光スクランブル Amazon書評・レビュー: 閃光スクランブルより
4041103703
No.18
(5pt)

キラリと光る才能

ジャニーズの方が書いたとは思えません。
と、言っては失礼なのかも知れません。

前作ピンクとグレーはまだ読んでないので、
加藤シゲアキさんのこの作品、初めて読みました。

兎に角、1つ1つのシーン、情景や人物の動きが細かく
描写されていて、頭の上に映像が浮かび上がってくるほどでした。
これは、映像化されたらこんなんだろうな〜なんて思いながら読んでいました。

人物のキャラクター設定も細かいし、巧、香織、亜希子、登場人物も魅力的な人が多かったです。
特に「亜希子」のアイドルの心理が面白くて、大物俳優との密会や、不倫が妻に見つかったときの台詞など、
亜希子とミズミンの対話や、アイドルとしての葛藤やライバル心、
これって若い男性が書いているの!?が想像しがたいほどでした。

ストーリーは、章ごとに変わる主人公で進むのですが、
きちんと構成されているので、とても読みやすいです。
ただ、すごく細かく書かれている格闘のシーンがちょっと読みづらい部分がありましたが・・・
ナイフが出てくる殺伐なシーンや流血する描写は、上手でこのままサスペンス展開でも
面白いかもとも思いました。

最終的に渋谷のスクランブルで始まり、終わった。
停止していた巧、亜希子がそれぞれ再スタートを切るという快活な終わりで、
読み終わった後のすっきり感はありました。

ツイッターや音楽などの今時感も含めて、楽しませてもらった1冊です。

個人的には、巧と亜希子の1ヶ月のアイドルの逃亡生活の中身も覗いてみたかったですね。

ピンクとグレーも期待して読んでみたいと思います。
閃光スクランブル (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 閃光スクランブル (角川文庫)より
4041036240
No.17
(5pt)

キラリと光る才能

ジャニーズの方が書いたとは思えません。
と、言っては失礼なのかも知れません。

前作ピンクとグレーはまだ読んでないので、
加藤シゲアキさんのこの作品、初めて読みました。

兎に角、1つ1つのシーン、情景や人物の動きが細かく
描写されていて、頭の上に映像が浮かび上がってくるほどでした。
これは、映像化されたらこんなんだろうな〜なんて思いながら読んでいました。

人物のキャラクター設定も細かいし、巧、香織、亜希子、登場人物も魅力的な人が多かったです。
特に「亜希子」のアイドルの心理が面白くて、大物俳優との密会や、不倫が妻に見つかったときの台詞など、
亜希子とミズミンの対話や、アイドルとしての葛藤やライバル心、
これって若い男性が書いているの!?が想像しがたいほどでした。

ストーリーは、章ごとに変わる主人公で進むのですが、
きちんと構成されているので、とても読みやすいです。
ただ、すごく細かく書かれている格闘のシーンがちょっと読みづらい部分がありましたが・・・
ナイフが出てくる殺伐なシーンや流血する描写は、上手でこのままサスペンス展開でも
面白いかもとも思いました。

最終的に渋谷のスクランブルで始まり、終わった。
停止していた巧、亜希子がそれぞれ再スタートを切るという快活な終わりで、
読み終わった後のすっきり感はありました。

ツイッターや音楽などの今時感も含めて、楽しませてもらった1冊です。

個人的には、巧と亜希子の1ヶ月のアイドルの逃亡生活の中身も覗いてみたかったですね。

ピンクとグレーも期待して読んでみたいと思います。
閃光スクランブル Amazon書評・レビュー: 閃光スクランブルより
4041103703
No.16
(5pt)

次回作が楽しみです!

最初からスピード感があり読みやすかったです。
前作の内容が内容だっただけに、2作目はどう出るのか楽しみにしていましたが
思ったよりもライトな内容だったかなと思います。

作者の趣味なのか、作中の映画や音楽にずいぶんこだわりがあるように感じました。
そういった趣味をもつ方にも楽しんでもらえる作品だと思います。
また、満員の観客をステージから見る描写があり、まるで写真か映像で見ているような気分になりました。
作者がアイドルとしてみてきた景色があるからこそ描けるシーンだったと思います。
ところどころ、ドラマティックな要素が組み込まれており、作者は意外とロマンチストなのかな?と感じました。

これからもアイドルである彼にしか書けない作品を期待しています。
閃光スクランブル (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 閃光スクランブル (角川文庫)より
4041036240
No.15
(5pt)

次回作が楽しみです!

最初からスピード感があり読みやすかったです。
前作の内容が内容だっただけに、2作目はどう出るのか楽しみにしていましたが
思ったよりもライトな内容だったかなと思います。

作者の趣味なのか、作中の映画や音楽にずいぶんこだわりがあるように感じました。
そういった趣味をもつ方にも楽しんでもらえる作品だと思います。
また、満員の観客をステージから見る描写があり、まるで写真か映像で見ているような気分になりました。
作者がアイドルとしてみてきた景色があるからこそ描けるシーンだったと思います。
ところどころ、ドラマティックな要素が組み込まれており、作者は意外とロマンチストなのかな?と感じました。

これからもアイドルである彼にしか書けない作品を期待しています。
閃光スクランブル Amazon書評・レビュー: 閃光スクランブルより
4041103703
No.14
(4pt)

まだ読めていません

子供が欲しがったので買いました。前作の時に買おうか迷って
今回 ピンクとグレーも一緒に買いまして 私はまだ読ましてもらって無いので すみません(ー ー;)
文才のある方とは聞いているので、早く読みたいです‼
閃光スクランブル (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 閃光スクランブル (角川文庫)より
4041036240
No.13
(4pt)

まだ読めていません

子供が欲しがったので買いました。前作の時に買おうか迷って
今回 ピンクとグレーも一緒に買いまして 私はまだ読ましてもらって無いので すみません(ー ー;)
文才のある方とは聞いているので、早く読みたいです‼
閃光スクランブル Amazon書評・レビュー: 閃光スクランブルより
4041103703
No.12
(4pt)

予想より良かった

作者のファンで、前作が思っていたより楽しめたので購入。
正直、ストーリーには興味ありませんでしたが、読んでみたら意外と楽しめました。
後半になるにつれ作者がチラチラ浮かんできます。(自分がファンだからかもしれませんが)
前作よりも読みやすく、さくっと読めました。
ストーリーに興味ある人や、作者のことが好きな人には楽しめると思います。
閃光スクランブル (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 閃光スクランブル (角川文庫)より
4041036240
No.11
(4pt)

予想より良かった

作者のファンで、前作が思っていたより楽しめたので購入。
正直、ストーリーには興味ありませんでしたが、読んでみたら意外と楽しめました。
後半になるにつれ作者がチラチラ浮かんできます。(自分がファンだからかもしれませんが)
前作よりも読みやすく、さくっと読めました。
ストーリーに興味ある人や、作者のことが好きな人には楽しめると思います。
閃光スクランブル Amazon書評・レビュー: 閃光スクランブルより
4041103703
No.10
(3pt)

期待…

前作が良かったので期待し過ぎた部分があったかもしれません。 アイドルが書いた話題作ではなく、一人の小説家の作品としての評価です。 読んでいて、チラチラと作者の顔が浮かんだり、現実か?虚構か?と思案したり… この作者ならではの楽しみ方もあるようです。 次回作にまた期待。
閃光スクランブル (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 閃光スクランブル (角川文庫)より
4041036240
No.9
(3pt)

期待…

前作が良かったので期待し過ぎた部分があったかもしれません。 アイドルが書いた話題作ではなく、一人の小説家の作品としての評価です。 読んでいて、チラチラと作者の顔が浮かんだり、現実か?虚構か?と思案したり… この作者ならではの楽しみ方もあるようです。 次回作にまた期待。
閃光スクランブル Amazon書評・レビュー: 閃光スクランブルより
4041103703