十角館の殺人

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評判

十角館の殺人の評価:

3.75/5点 レビュー 763件。 S ランク

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平均点3.75pt

Amazonレビュー一覧

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全437件 401〜420 21/22ページ
No.37
(1pt)

現代では通用しない小説

でましたトリックだけの小説。いわゆる叙述トリックもの小説だが、それもガッカリ系のトリックである。例えば密室殺人かと思ったら裏口の鍵が開いてました、といったようなガッカリ感がある。このしょうもない叙述トリックに全霊をかけているため、その他の部分がビックリするほど情けない出来となっている。ひたすら犯人は誰かという話に終始し、殺される恐怖などの心情部分は下手糞に表現されている。今の時代にこの程度の話は通用すまい。発売当時のことを考慮して評価しろといっても無理なもの。時代を考慮して星をプラスする愚行を私は冒さない。犯人は誰かというだけの古臭いストーリーを楽しめる人でないとこの小説は向かないだろう。そしてその結末のガッカリに耐える精神力が必要である。犯人の動機もとってつけたようなものなので、犯人側の心情を楽しみたい人にも向かない。昔の考えのまま止まっている人向けである。
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.36
(1pt)

現代では通用しない小説

でましたトリックだけの小説。いわゆる叙述トリックもの小説だが、それもガッカリ系のトリックである。例えば密室殺人かと思ったら裏口の鍵が開いてました、といったようなガッカリ感がある。このしょうもない叙述トリックに全霊をかけているため、その他の部分がビックリするほど情けない出来となっている。ひたすら犯人は誰かという話に終始し、殺される恐怖などの心情部分は下手糞に表現されている。今の時代にこの程度の話は通用すまい。発売当時のことを考慮して評価しろといっても無理なもの。時代を考慮して星をプラスする愚行を私は冒さない。犯人は誰かというだけの古臭いストーリーを楽しめる人でないとこの小説は向かないだろう。そしてその結末のガッカリに耐える精神力が必要である。犯人の動機もとってつけたようなものなので、犯人側の心情を楽しみたい人にも向かない。昔の考えのまま止まっている人向けである。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.35
(1pt)

現代では通用しない小説

でましたトリックだけの小説。いわゆる叙述トリックもの小説だが、それもガッカリ系のトリックである。例えば密室殺人かと思ったら裏口の鍵が開いてました、といったようなガッカリ感がある。このしょうもない叙述トリックに全霊をかけているため、その他の部分がビックリするほど情けない出来となっている。ひたすら犯人は誰かという話に終始し、殺される恐怖などの心情部分は下手糞に表現されている。今の時代にこの程度の話は通用すまい。発売当時のことを考慮して評価しろといっても無理なもの。時代を考慮して星をプラスする愚行を私は冒さない。犯人は誰かというだけの古臭いストーリーを楽しめる人でないとこの小説は向かないだろう。そしてその結末のガッカリに耐える精神力が必要である。犯人の動機もとってつけたようなものなので、犯人側の心情を楽しみたい人にも向かない。昔の考えのまま止まっている人向けである。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.34
(1pt)

現代では通用しない小説

でましたトリックだけの小説。いわゆる叙述トリックもの小説だが、それもガッカリ系のトリックである。例えば密室殺人かと思ったら裏口の鍵が開いてました、といったようなガッカリ感がある。このしょうもない叙述トリックに全霊をかけているため、その他の部分がビックリするほど情けない出来となっている。ひたすら犯人は誰かという話に終始し、殺される恐怖などの心情部分は下手糞に表現されている。今の時代にこの程度の話は通用すまい。発売当時のことを考慮して評価しろといっても無理なもの。時代を考慮して星をプラスする愚行を私は冒さない。犯人は誰かというだけの古臭いストーリーを楽しめる人でないとこの小説は向かないだろう。そしてその結末のガッカリに耐える精神力が必要である。犯人の動機もとってつけたようなものなので、犯人側の心情を楽しみたい人にも向かない。昔の考えのまま止まっている人向けである。
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X
No.33
(2pt)

どこまで叙述トリックを許すか?

孤島で起こる連続殺人。

主要登場人物は、孤島内にとどまって殺人被害者になる6名(うち1名は探偵役)と、本土側で探偵役を担う3名で、探偵役の計4名は連続殺人の発生と並行して、孤島内や本土で事件の犯人捜しや背景捜査を行う。

作者は、基本的に神視点からストーリーを叙述しているが、孤島内の7名中前半に殺される3人と、本土側で探偵役を務める3名(探偵役としての役割の軽重はあるが)のうち2人の内面心理描写を行っている。

しかし、犯人が明らかにされた時、意外感とともに感じるこの割り切れなさはなぜなのだろう?
それは、探偵役のうちの一人が犯人だったということと、犯人役の登場人物も内面描写がなされているのにもかかわらずそれを読者に悟られないように(むしろ読者を欺くように)描写されている、という2点が理由なのだろう。

これを叙述トリックと言ってしまえばそれまでだが、ヴァン・ダインの推理小説執筆の二十則のうち、第2則(作中の人物が仕掛けるトリック以外に、作者が読者をペテンにかけるような記述をしてはいけない)と第4則(探偵自身、あるいは捜査員の一人が突然犯人に急変してはいけない)を侵していることになる。

ヴァン・ダインの二十則は、決して破ってはならないものではないと思うが、各々の読者が、この二十則を破るどこまでの叙述トリックを許せるかで、本作に対する評価が決まるだろう。
自分には、かなり許せない程度のトリックであった。
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.32
(2pt)

どこまで叙述トリックを許すか?

孤島で起こる連続殺人。

主要登場人物は、孤島内にとどまって殺人被害者になる6名(うち1名は探偵役)と、本土側で探偵役を担う3名で、探偵役の計4名は連続殺人の発生と並行して、孤島内や本土で事件の犯人捜しや背景捜査を行う。

作者は、基本的に神視点からストーリーを叙述しているが、孤島内の7名中前半に殺される3人と、本土側で探偵役を務める3名(探偵役としての役割の軽重はあるが)のうち2人の内面心理描写を行っている。

しかし、犯人が明らかにされた時、意外感とともに感じるこの割り切れなさはなぜなのだろう?
それは、探偵役のうちの一人が犯人だったということと、犯人役の登場人物も内面描写がなされているのにもかかわらずそれを読者に悟られないように(むしろ読者を欺くように)描写されている、という2点が理由なのだろう。

これを叙述トリックと言ってしまえばそれまでだが、ヴァン・ダインの推理小説執筆の二十則のうち、第2則(作中の人物が仕掛けるトリック以外に、作者が読者をペテンにかけるような記述をしてはいけない)と第4則(探偵自身、あるいは捜査員の一人が突然犯人に急変してはいけない)を侵していることになる。

ヴァン・ダインの二十則は、決して破ってはならないものではないと思うが、各々の読者が、この二十則を破るどこまでの叙述トリックを許せるかで、本作に対する評価が決まるだろう。
自分には、かなり許せない程度のトリックであった。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.31
(2pt)

どこまで叙述トリックを許すか?

孤島で起こる連続殺人。

主要登場人物は、孤島内にとどまって殺人被害者になる6名(うち1名は探偵役)と、本土側で探偵役を担う3名で、探偵役の計4名は連続殺人の発生と並行して、孤島内や本土で事件の犯人捜しや背景捜査を行う。

作者は、基本的に神視点からストーリーを叙述しているが、孤島内の7名中前半に殺される3人と、本土側で探偵役を務める3名(探偵役としての役割の軽重はあるが)のうち2人の内面心理描写を行っている。

しかし、犯人が明らかにされた時、意外感とともに感じるこの割り切れなさはなぜなのだろう?
それは、探偵役のうちの一人が犯人だったということと、犯人役の登場人物も内面描写がなされているのにもかかわらずそれを読者に悟られないように(むしろ読者を欺くように)描写されている、という2点が理由なのだろう。

これを叙述トリックと言ってしまえばそれまでだが、ヴァン・ダインの推理小説執筆の二十則のうち、第2則(作中の人物が仕掛けるトリック以外に、作者が読者をペテンにかけるような記述をしてはいけない)と第4則(探偵自身、あるいは捜査員の一人が突然犯人に急変してはいけない)を侵していることになる。

ヴァン・ダインの二十則は、決して破ってはならないものではないと思うが、各々の読者が、この二十則を破るどこまでの叙述トリックを許せるかで、本作に対する評価が決まるだろう。
自分には、かなり許せない程度のトリックであった。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.30
(2pt)

どこまで叙述トリックを許すか?

孤島で起こる連続殺人。

主要登場人物は、孤島内にとどまって殺人被害者になる6名(うち1名は探偵役)と、本土側で探偵役を担う3名で、探偵役の計4名は連続殺人の発生と並行して、孤島内や本土で事件の犯人捜しや背景捜査を行う。

作者は、基本的に神視点からストーリーを叙述しているが、孤島内の7名中前半に殺される3人と、本土側で探偵役を務める3名(探偵役としての役割の軽重はあるが)のうち2人の内面心理描写を行っている。

しかし、犯人が明らかにされた時、意外感とともに感じるこの割り切れなさはなぜなのだろう?
それは、探偵役のうちの一人が犯人だったということと、犯人役の登場人物も内面描写がなされているのにもかかわらずそれを読者に悟られないように(むしろ読者を欺くように)描写されている、という2点が理由なのだろう。

これを叙述トリックと言ってしまえばそれまでだが、ヴァン・ダインの推理小説執筆の二十則のうち、第2則(作中の人物が仕掛けるトリック以外に、作者が読者をペテンにかけるような記述をしてはいけない)と第4則(探偵自身、あるいは捜査員の一人が突然犯人に急変してはいけない)を侵していることになる。

ヴァン・ダインの二十則は、決して破ってはならないものではないと思うが、各々の読者が、この二十則を破るどこまでの叙述トリックを許せるかで、本作に対する評価が決まるだろう。
自分には、かなり許せない程度のトリックであった。
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X
No.29
(1pt)

おもしろくない

何でこんなに点数が高いのか分かりません。出だしからして、しらけた感じが漂っています。
30年前の和製ロックバンドでもあるまいし、互いをポーとか呼ぶ訳無いだろ!
それこそ、天地茂がやっていた明智小五郎シリーズとか、そんなレベルです。
いつの時代の話だよ!って感じです。 サイテー!
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.28
(1pt)

おもしろくない

何でこんなに点数が高いのか分かりません。出だしからして、しらけた感じが漂っています。
30年前の和製ロックバンドでもあるまいし、互いをポーとか呼ぶ訳無いだろ!
それこそ、天地茂がやっていた明智小五郎シリーズとか、そんなレベルです。
いつの時代の話だよ!って感じです。 サイテー!
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.27
(1pt)

おもしろくない

何でこんなに点数が高いのか分かりません。出だしからして、しらけた感じが漂っています。
30年前の和製ロックバンドでもあるまいし、互いをポーとか呼ぶ訳無いだろ!
それこそ、天地茂がやっていた明智小五郎シリーズとか、そんなレベルです。
いつの時代の話だよ!って感じです。 サイテー!
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.26
(1pt)

おもしろくない

何でこんなに点数が高いのか分かりません。出だしからして、しらけた感じが漂っています。
30年前の和製ロックバンドでもあるまいし、互いをポーとか呼ぶ訳無いだろ!
それこそ、天地茂がやっていた明智小五郎シリーズとか、そんなレベルです。
いつの時代の話だよ!って感じです。 サイテー!
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X
No.25
(2pt)

なぜみんな5つ星?

この手の叙述トリックでは、古くは「死の接吻」から新しくは「チャイルド44」まで、驚愕すべき作品が他にいくらでもある。そのレベルを5つ星とすれば、この程度の作品が同レベルの5つ星とは到底考えられないのだが・・・。

手品師がいいトリックを思いついたから、それ一本で小説を書いてみた。的な・・・。小説家としての力量が圧倒的に不足している。同じトリックでも力のある人が料理したなら名作になりえたであろうと残念に思う。
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.24
(2pt)

なぜみんな5つ星?

この手の叙述トリックでは、古くは「死の接吻」から新しくは「チャイルド44」まで、驚愕すべき作品が他にいくらでもある。そのレベルを5つ星とすれば、この程度の作品が同レベルの5つ星とは到底考えられないのだが・・・。

手品師がいいトリックを思いついたから、それ一本で小説を書いてみた。的な・・・。小説家としての力量が圧倒的に不足している。同じトリックでも力のある人が料理したなら名作になりえたであろうと残念に思う。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.23
(2pt)

なぜみんな5つ星?

この手の叙述トリックでは、古くは「死の接吻」から新しくは「チャイルド44」まで、驚愕すべき作品が他にいくらでもある。そのレベルを5つ星とすれば、この程度の作品が同レベルの5つ星とは到底考えられないのだが・・・。

手品師がいいトリックを思いついたから、それ一本で小説を書いてみた。的な・・・。小説家としての力量が圧倒的に不足している。同じトリックでも力のある人が料理したなら名作になりえたであろうと残念に思う。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.22
(2pt)

なぜみんな5つ星?

この手の叙述トリックでは、古くは「死の接吻」から新しくは「チャイルド44」まで、驚愕すべき作品が他にいくらでもある。そのレベルを5つ星とすれば、この程度の作品が同レベルの5つ星とは到底考えられないのだが・・・。

手品師がいいトリックを思いついたから、それ一本で小説を書いてみた。的な・・・。小説家としての力量が圧倒的に不足している。同じトリックでも力のある人が料理したなら名作になりえたであろうと残念に思う。
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X
No.21
(1pt)

伏線が稚拙

様々なサイトで「これは面白い」と多くの人が薦めていたので買って見てみましたが、たいして面白くもありませんでした。伏線の張り方が簡単過ぎて、100Pくらいで犯人もトリックもわかってしまいました。注意して読まなくても「コレはおかしいんじゃないか」という文や行動がたくさんあり、それを組み合わせれば答えが簡単に導き出せてしまいます。私はこの伏線の張り方と「ドンデン返し」という前評判から、多くの伏線を書いておいてミスリードを誘発させ最後に衝撃の結末がくるのかと思っていましたが、予想内の結末すぎて逆にびっくりしてしまいました。
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.20
(1pt)

伏線が稚拙

様々なサイトで「これは面白い」と多くの人が薦めていたので買って見てみましたが、たいして面白くもありませんでした。伏線の張り方が簡単過ぎて、100Pくらいで犯人もトリックもわかってしまいました。注意して読まなくても「コレはおかしいんじゃないか」という文や行動がたくさんあり、それを組み合わせれば答えが簡単に導き出せてしまいます。私はこの伏線の張り方と「ドンデン返し」という前評判から、多くの伏線を書いておいてミスリードを誘発させ最後に衝撃の結末がくるのかと思っていましたが、予想内の結末すぎて逆にびっくりしてしまいました。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.19
(1pt)

伏線が稚拙

様々なサイトで「これは面白い」と多くの人が薦めていたので買って見てみましたが、たいして面白くもありませんでした。伏線の張り方が簡単過ぎて、100Pくらいで犯人もトリックもわかってしまいました。注意して読まなくても「コレはおかしいんじゃないか」という文や行動がたくさんあり、それを組み合わせれば答えが簡単に導き出せてしまいます。私はこの伏線の張り方と「ドンデン返し」という前評判から、多くの伏線を書いておいてミスリードを誘発させ最後に衝撃の結末がくるのかと思っていましたが、予想内の結末すぎて逆にびっくりしてしまいました。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.18
(1pt)

伏線が稚拙

様々なサイトで「これは面白い」と多くの人が薦めていたので買って見てみましたが、たいして面白くもありませんでした。伏線の張り方が簡単過ぎて、100Pくらいで犯人もトリックもわかってしまいました。注意して読まなくても「コレはおかしいんじゃないか」という文や行動がたくさんあり、それを組み合わせれば答えが簡単に導き出せてしまいます。私はこの伏線の張り方と「ドンデン返し」という前評判から、多くの伏線を書いておいてミスリードを誘発させ最後に衝撃の結末がくるのかと思っていましたが、予想内の結末すぎて逆にびっくりしてしまいました。
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X