竜の道 昇龍篇

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評判

竜の道 昇龍篇の評価:

3.93/5点 レビュー 14件。 C ランク

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平均点3.93pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全25件 1〜20 1/2ページ
No.25
(5pt)

未完の傑作‼

最後のページまで引き込まれること確実!
望んでも叶わないが、この物語ははたしてどの様な結末に至ったのだろうか?
竜の道 昇龍篇 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 竜の道 昇龍篇 (幻冬舎文庫)より
4344425928
No.24
(5pt)

未完の傑作‼

最後のページまで引き込まれること確実!
望んでも叶わないが、この物語ははたしてどの様な結末に至ったのだろうか?
竜の道 昇龍篇 Amazon書評・レビュー: 竜の道 昇龍篇より
4344028406
No.23
(5pt)

素晴らしい。

大変素晴らしい商品でした。
竜の道 昇龍篇 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 竜の道 昇龍篇 (幻冬舎文庫)より
4344425928
No.22
(5pt)

素晴らしい。

大変素晴らしい商品でした。
竜の道 昇龍篇 Amazon書評・レビュー: 竜の道 昇龍篇より
4344028406
No.21
(5pt)

超面白い!!

最高でした!久しぶりに夢中になって読んだ小説。
竜の道 昇龍篇 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 竜の道 昇龍篇 (幻冬舎文庫)より
4344425928
No.20
(5pt)

超面白い!!

最高でした!久しぶりに夢中になって読んだ小説。
竜の道 昇龍篇 Amazon書評・レビュー: 竜の道 昇龍篇より
4344028406
No.19
(5pt)

昇龍篇のあとが読みたい。

白川さんが逝去され、続きが読めないことが、残念でなりません。それでも、最後にどんな結末がまっているのかが、知りたい。誰か書いてくれませんかね⁉️
竜の道 昇龍篇 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 竜の道 昇龍篇 (幻冬舎文庫)より
4344425928
No.18
(5pt)

昇龍篇のあとが読みたい。

白川さんが逝去され、続きが読めないことが、残念でなりません。それでも、最後にどんな結末がまっているのかが、知りたい。誰か書いてくれませんかね⁉️
竜の道 昇龍篇 Amazon書評・レビュー: 竜の道 昇龍篇より
4344028406
No.17
(1pt)

カバー無し

写真と違ってカバーがついていなかった。
騙された。
竜の道 昇龍篇 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 竜の道 昇龍篇 (幻冬舎文庫)より
4344425928
No.16
(1pt)

カバー無し

写真と違ってカバーがついていなかった。
騙された。
竜の道 昇龍篇 Amazon書評・レビュー: 竜の道 昇龍篇より
4344028406
No.15
(3pt)

古き良き昭和の三流小説(ほめてます)。

白川道さんの本です。
なんつーか、全般に漂うB級臭というか、古き良き昭和JAPANのアホアホ三流小説っぽさというか、おバカ小説というか…。
褒め言葉としての「B級」というのがぴったりくる小説でした。
北九州の貧民に拾われた兄弟竜一、竜二。
拾ったDQNの育ての父母を屠り、別人になりすまし、東京に出る。
竜一は相場の世界に。竜二は東大からエリート官僚に。
ただ、表向きでは、二人は別人。
竜一は相場の世界でどんどんと頭角をあらわしていく。やがて、ヤクザの曽根村に気に入られ、その引きもあり、さらなる別人になることを決意。
別人になる前に、大儲けを企む。
また、竜二を使い、ある企業の令嬢をゲットするように命じる。
はたして、二人の運命は…?

なんか、物語が途中でおわっているので、どうなることやら、という感じではあります。
ただ、すぐにヤクザに気に入られるとか、そのヤクザがなんでもしてくれるとか、中二病かっつー。

なんというか、登場人物の思い通りに、基本的にすすんでいくというか、
登場人物の都合のよいように話が展開していくところが、
Bの臭いがぷんぷんします。
白川さん、鼻糞ほじりながら書いているんだろうな、という。

とはいえ、文章はちゃんとしているんですね。
だから、「読ませる」ことは間違いがない。
また、株や相場の話は、なかなか面白いです。僕のぜんぜん知らない世界なので。

とりあえず、B臭で思わずニヤニヤしちゃう話で、あまり真剣に読まないでよい小説ですね。
竜の道 昇龍篇 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 竜の道 昇龍篇 (幻冬舎文庫)より
4344425928
No.14
(3pt)

古き良き昭和の三流小説(ほめてます)。

白川道さんの本です。
なんつーか、全般に漂うB級臭というか、古き良き昭和JAPANのアホアホ三流小説っぽさというか、おバカ小説というか…。
褒め言葉としての「B級」というのがぴったりくる小説でした。
北九州の貧民に拾われた兄弟竜一、竜二。
拾ったDQNの育ての父母を屠り、別人になりすまし、東京に出る。
竜一は相場の世界に。竜二は東大からエリート官僚に。
ただ、表向きでは、二人は別人。
竜一は相場の世界でどんどんと頭角をあらわしていく。やがて、ヤクザの曽根村に気に入られ、その引きもあり、さらなる別人になることを決意。
別人になる前に、大儲けを企む。
また、竜二を使い、ある企業の令嬢をゲットするように命じる。
はたして、二人の運命は…?

なんか、物語が途中でおわっているので、どうなることやら、という感じではあります。
ただ、すぐにヤクザに気に入られるとか、そのヤクザがなんでもしてくれるとか、中二病かっつー。

なんというか、登場人物の思い通りに、基本的にすすんでいくというか、
登場人物の都合のよいように話が展開していくところが、
Bの臭いがぷんぷんします。
白川さん、鼻糞ほじりながら書いているんだろうな、という。

とはいえ、文章はちゃんとしているんですね。
だから、「読ませる」ことは間違いがない。
また、株や相場の話は、なかなか面白いです。僕のぜんぜん知らない世界なので。

とりあえず、B臭で思わずニヤニヤしちゃう話で、あまり真剣に読まないでよい小説ですね。
竜の道 昇龍篇 Amazon書評・レビュー: 竜の道 昇龍篇より
4344028406
No.13
(4pt)

結末が気になる

面白いけど、未完とは!
この先どうなるのか、気になって仕方ない。
ドラマはどうなったの?
竜の道 昇龍篇 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 竜の道 昇龍篇 (幻冬舎文庫)より
4344425928
No.12
(4pt)

結末が気になる

面白いけど、未完とは!
この先どうなるのか、気になって仕方ない。
ドラマはどうなったの?
竜の道 昇龍篇 Amazon書評・レビュー: 竜の道 昇龍篇より
4344028406
No.11
(1pt)

???

本の触りで、絶筆。出版しなければいいのに、
竜の道 昇龍篇 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 竜の道 昇龍篇 (幻冬舎文庫)より
4344425928
No.10
(1pt)

???

本の触りで、絶筆。出版しなければいいのに、
竜の道 昇龍篇 Amazon書評・レビュー: 竜の道 昇龍篇より
4344028406
No.9
(1pt)

Kindleのほうが高い。上巻にKindleが無い!

Kindleのほうが高いのはなぜ?
下巻はKindleがあるのに上巻はKindleが無いのはなぜ?
竜の道 昇龍篇 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 竜の道 昇龍篇 (幻冬舎文庫)より
4344425928
No.8
(1pt)

Kindleのほうが高い。上巻にKindleが無い!

Kindleのほうが高いのはなぜ?
下巻はKindleがあるのに上巻はKindleが無いのはなぜ?
竜の道 昇龍篇 Amazon書評・レビュー: 竜の道 昇龍篇より
4344028406
No.7
(5pt)

未完のピカレスク・ロマン

作者の絶筆作だけに、心して読んだ。ただただ、痛快さを筆に載せて描いたような作品。
パートナーの女性が徐々に恐ろしさの片りんを見せてくるので、波乱の予感。
続きは読めないが、ホップ・ステップ・ジャンプの三部作くらいになりそうだった。波乱の予感を秘めたまま突き進むストーリー展開を楽しんだ。
竜の道 昇龍篇 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 竜の道 昇龍篇 (幻冬舎文庫)より
4344425928
No.6
(5pt)

未完のピカレスク・ロマン

作者の絶筆作だけに、心して読んだ。ただただ、痛快さを筆に載せて描いたような作品。
パートナーの女性が徐々に恐ろしさの片りんを見せてくるので、波乱の予感。
続きは読めないが、ホップ・ステップ・ジャンプの三部作くらいになりそうだった。波乱の予感を秘めたまま突き進むストーリー展開を楽しんだ。
竜の道 昇龍篇 Amazon書評・レビュー: 竜の道 昇龍篇より
4344028406