愚者たちの箱舟

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

7.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

3.00pt (5max) / 1件

楽天平均点

3.83pt (5max) / 6件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

1pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
761回
お気に入りにされた回数
4
読書済み登録回数
1
このページのURL

あらすじ

2026年02月27日 愚者たちの箱舟

新潟県の北部、本土から三十五キロの沖合に浮かぶ翡翠島に、ひとりの青年が帰ってきたーー過去に島を襲った連続放火事件のすべてを明らかにするために。彼が高校生のころから未解決のまま凍結されていた謎と恋心の行方は? 綾崎作品中、最もミステリ濃度の高い『赤と灰色のサクリファイス』『青と無色のサクリファイス』二部作が、改題および大幅加筆修正を経て甦る。あなたは真相と、張り巡らされた伏線のすべてを見抜けるか?(「BOOK」データベースより)

評判

愚者たちの箱舟の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

愚者たちの箱舟の総合評価:

6.00/10点 レビュー 1件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.1
(3pt)

ミステリかなぁ

二冊を一冊にするにあたって色々と改稿したとあるが、おそらくは執筆当時はスタンダードであっただろうジェンダー観がそのままで、あまり飲み込める代物ではなかった。それと、ミステリの極点と書かれてるが、たぶんそれはこの作者のなかでは、という意味だと思う。叙述トリックのネタとしては今更感が強かった。
愚者たちの箱舟 Amazon書評・レビュー: 愚者たちの箱舟より
4488029418

その他、Amazon書評・レビューが 1件あります。
Amazon書評・レビューを見る