君を狂気と呼ぶのなら



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初公開日(参考)2025年12月
分類

長編小説

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君を狂気と呼ぶのなら

2025年12月23日 君を狂気と呼ぶのなら

狂っているのは、彼女か、それともーー。「聖書を勉強してみませんか?」きっかけは新興宗教の訪問勧誘だった。瞬く間に平凡な四人家族は崩壊した。少女は、神に祈り続けたーー「家族が幸せになれますように……」それが母を喜ばす唯一の方法だったから。だが、美しく成長した彼女を待ち受けていたのはさらなる惨劇だった。全てを失った絶望の果てに、彼女は“本当”の神の声を聞くーー。カルトと狂気に踏み込む戦慄のサスペンス。(「BOOK」データベースより)




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君を狂気と呼ぶのならの総合評価:7.60/10点レビュー 5件。Cランク


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No.5:
(5pt)

とてもいい。

すごく良かった。題材が題材だけど、少女と少年の愛の物語でした。
かなり可哀想なことになりますが、ちゃんと復讐します。それでも結末はどうしても切ないものになりましたが。
君を狂気と呼ぶのならAmazon書評・レビュー:君を狂気と呼ぶのならより
4101803196
No.4:
(2pt)

話は面白いけど…

神の存在を問う哲学的な話なのか、それともカルトの悲惨さを示したいだけなのか。
著者の伝えたい事があまり分からなかった。

小説としては楽しめるが、リアリティある展開から急にファンタジー色が強くなるのが不可解だった。
君を狂気と呼ぶのならAmazon書評・レビュー:君を狂気と呼ぶのならより
4101803196
No.3:
(2pt)

スカッとジャパンの不快さを限界まで濃くした感じ

文章は会話文が多く、難解な表現はなく読みやすい。
内容は宗教二世による復讐という某事件を想起させる内容(参考文献を見る限り別の宗教だが)。
ただ主人公に全く感情移入ができないし、無理やりねじ込んだようなサスペンス要素と最後まで明らかにならない謎があって面白くなかった。主人公の生い立ちをもっと説明してくれてたら納得できる部分はあったのかもしれないが、終始主人公が好きになれず、他の登場人物も行動原理がわからない奇人ばかり。
スカッとジャパンをラノベ作家が書いたらこうなるらしい。
性的な描写がかなりきついので子供や女性にはお勧めできない。
ぎりぎり最後まで読めたので星2
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4101803196
No.2:
(5pt)

カルトに堕ちた少女の絶望

カルトの恐ろしさについてきちんと調べて書かれていて、リアリティがある。
とにかく凄惨だが、現実はこれより酷いんだよなと思うとやるせない。
カルトを倒すにはどうしたらいいのか考えさせられた。
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4101803196
No.1:
(5pt)

女の子がとにかく酷い目にあって良い

ツイッターで話題になってた本。買ってみたら女の子がひたすら酷い目にあってて、良い。
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4101803196



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