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Jミステリー2022 SPRING

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アンソロジ
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あらすじ

2022年04月12日 Jミステリー2022 SPRING (光文社文庫)

日本ミステリーの最前線をいく超豪華執筆陣、夢の競演! ミステリーファン必読のアンソロジー誕生。今、ミステリー界を牽引しているのは誰か。各国で絶大な人気を誇る東野圭吾をはじめ、飛ぶ鳥を落とす勢いの知念実希人、芦沢央、青柳碧人、織守きょうや、今村昌弘によるファン垂涎ものの全編新作書下しアンソロジーがここに誕生!(「BOOK」データベースより)

評判

Jミステリー2022 SPRINGの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 B ランク

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Jミステリー2022 SPRINGの総合評価:

8.00/10点 レビュー 7件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.7
(2pt)

短編集だが六人それぞれ個性がある。

六人では面白さの幅が違っていた、
Jミステリー2022 SPRING (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: Jミステリー2022 SPRING (光文社文庫)より
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No.6
(5pt)

Jは「日本の」と「宝石」のWミーニング

人気作家の、しかも全編書き下ろしという、何とも贅沢な文庫本。
表紙もキラキラしています。

作家毎に、らしさが溢れる作品ばかりのようで、ファンの方は楽しめると思います。
中でも、短いですが今村昌弘氏の「ある部屋にて」の切れ味が鋭く、織守きょうや氏の「目撃者」がサスペンスフルでした
Jミステリー2022 SPRING (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: Jミステリー2022 SPRING (光文社文庫)より
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No.5
(5pt)

秋にも出してほしい短編集です

確かに文庫本にしてはお値段が高いな、と思いました。短編集なのでわりとすぐに読めて、毎日いち作品ずつよんでもいいですけど、どの作品も一気読みしたくなるほどです。
東野先生の作品は登場人物が、『ブラックショーマン』の叔父さんと姪っ子でした。これもシリーズものかな
知念先生の作品は文章が上手いな、と思いましたが思いがけない場面で切れているので、続きが読みたくなります。
Jミステリー2022 SPRING (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: Jミステリー2022 SPRING (光文社文庫)より
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No.4
(5pt)

とにかく豪華・・!

豪華作家陣の短編集!どの短編も面白くて一気読みでした。。
Jミステリー2022 SPRING (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: Jミステリー2022 SPRING (光文社文庫)より
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No.3
(5pt)

様々なミステリー作家の作品を読める

好きな作家が2人入っていたので購入しましたが…今まで手にとることのなかった作家の短編も読めて…次回も読んでみたいと思えたのでとても良かったです。
Jミステリー2022 SPRING (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: Jミステリー2022 SPRING (光文社文庫)より
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