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Jミステリー2022 SPRING

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評判

Jミステリー2022 SPRINGの評価:

4.00/5点 レビュー 7件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.00pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全7件 1〜7 1/1ページ
No.7
(2pt)

短編集だが六人それぞれ個性がある。

六人では面白さの幅が違っていた、
Jミステリー2022 SPRING (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: Jミステリー2022 SPRING (光文社文庫)より
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No.6
(5pt)

Jは「日本の」と「宝石」のWミーニング

人気作家の、しかも全編書き下ろしという、何とも贅沢な文庫本。
表紙もキラキラしています。

作家毎に、らしさが溢れる作品ばかりのようで、ファンの方は楽しめると思います。
中でも、短いですが今村昌弘氏の「ある部屋にて」の切れ味が鋭く、織守きょうや氏の「目撃者」がサスペンスフルでした
Jミステリー2022 SPRING (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: Jミステリー2022 SPRING (光文社文庫)より
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No.5
(5pt)

秋にも出してほしい短編集です

確かに文庫本にしてはお値段が高いな、と思いました。短編集なのでわりとすぐに読めて、毎日いち作品ずつよんでもいいですけど、どの作品も一気読みしたくなるほどです。
東野先生の作品は登場人物が、『ブラックショーマン』の叔父さんと姪っ子でした。これもシリーズものかな
知念先生の作品は文章が上手いな、と思いましたが思いがけない場面で切れているので、続きが読みたくなります。
Jミステリー2022 SPRING (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: Jミステリー2022 SPRING (光文社文庫)より
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No.4
(5pt)

とにかく豪華・・!

豪華作家陣の短編集!どの短編も面白くて一気読みでした。。
Jミステリー2022 SPRING (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: Jミステリー2022 SPRING (光文社文庫)より
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No.3
(5pt)

様々なミステリー作家の作品を読める

好きな作家が2人入っていたので購入しましたが…今まで手にとることのなかった作家の短編も読めて…次回も読んでみたいと思えたのでとても良かったです。
Jミステリー2022 SPRING (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: Jミステリー2022 SPRING (光文社文庫)より
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No.2
(3pt)

注意

知念先生の作品はどうやら第一章のようで続くようです。内容が面白かっただけに肩透かしを食らいました。そこだけ注意です。
その他の作家さんたちの作品はまずまずで概ね楽しめました。ただ値段がお高いですな。
Jミステリー2022 SPRING (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: Jミステリー2022 SPRING (光文社文庫)より
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No.1
(3pt)

文庫なのに高いw

表紙はキラピカ輝いてますがw
それは良いとして、まぁ著名な作家さん方ですし文章はうまいです(が結末はどれもさしたる事もなく)。
知念先生の作品に関して言えば、5月発売の単行本に内容が続くようで完結してません、謎を引きずるまま終わっています(ズコー)。
まぁこういう企画自体は楽しいですね。全て書き下ろしですしね。Springって事は作家陣を変えて春夏秋冬刊行ですかね(期待)
Jミステリー2022 SPRING (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: Jミステリー2022 SPRING (光文社文庫)より
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