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たぶん最後の御挨拶

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あらすじ

2007年01月31日 たぶん最後の御挨拶

打たれ弱かったら作家になんかなってない。下手なエッセイ書く暇あるなら、もっと小説書かんかい!文学賞落選記録15回!―「押し続けていれば壁はいつか動く」と信じ続けた20年の日々。(「BOOK」データベースより)

評判

たぶん最後の御挨拶の評価:

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たぶん最後の御挨拶の総合評価:

8.83/10点 レビュー 36件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.36
(4pt)

絶版本のたも中古品で買いました

思っていた以上に綺麗でした。
たぶん最後の御挨拶 Amazon書評・レビュー: たぶん最後の御挨拶より
4163688102
No.35
(5pt)

自作解説、面白い。

『使命と魂のリミット』までの自作解説や、『秘密』などの映画化作品の振り返りが書かれています。東野ファンにはたまらない1冊。

『秘密』の映画化や、『容疑者Xの献身』の直木賞受賞まで、本人的には売れた感覚がなかったのが不思議。90年代までの作品はどれも面白いのですが、当時東野圭吾には注目していなかったのが悔やまれます。

小説は読んでは売ってを繰り返していますが、この本はしばらく本棚に置いておこうと思います。
たぶん最後の御挨拶 Amazon書評・レビュー: たぶん最後の御挨拶より
4163688102
No.34
(4pt)

面白いと思います

ストーリー展開、設定が面白く一気に読み終えた。
たぶん最後の御挨拶 Amazon書評・レビュー: たぶん最後の御挨拶より
4163688102
No.33
(5pt)

東野圭吾いいです

あっというまに読みました。最後エッセイ。
たぶん最後の御挨拶 Amazon書評・レビュー: たぶん最後の御挨拶より
4163688102
No.32
(5pt)

東野圭吾さんのことがよく分かる

これを読んでますます東野圭吾さんが好きになりました。
たぶん最後の御挨拶 Amazon書評・レビュー: たぶん最後の御挨拶より
4163688102

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