僕が僕をやめる日

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種別
長編
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あらすじ

2019年11月22日 僕が僕をやめる日 (メディアワークス文庫)

「死ぬくらいなら、僕にならない?」――生きることに絶望した立井潤貴は、自殺寸前で彼に救われ、それ以来〈高木健介〉として生きるように。それは誰も知らない、二人だけの秘密だった。2年後、ある殺人事件が起きるまでは……。高木として殺人容疑をかけられ窮地に追い込まれた立井は、失踪した高木の行方と真相を追う。自分に名前をくれた人は、殺人鬼かもしれない――。葛藤のなか立井はやがて、封印された悲劇、少年時代の壮絶な過去、そして現在の高木の驚愕の計画に辿り着く。(「BOOK」データベースより)

評判

僕が僕をやめる日の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

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僕が僕をやめる日の総合評価:

8.33/10点 レビュー 12件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.12
(5pt)

最高に憂鬱

最後まで展開が読めない物語は良作ですね
僕が僕をやめる日 (メディアワークス文庫) Amazon書評・レビュー: 僕が僕をやめる日 (メディアワークス文庫)より
4049128608
No.11
(4pt)

面白かったです

内容はとても面白かったです。
が、数ページ曲がった状態でとどいたのが残念でした( ; .̫ ; )
僕が僕をやめる日 (メディアワークス文庫) Amazon書評・レビュー: 僕が僕をやめる日 (メディアワークス文庫)より
4049128608
No.10
(5pt)

いい。

読むべし。
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4049128608
No.9
(4pt)

梱包が…

娘に頼まれて2冊購入しました。一緒にフライパンを購入したらフライパンと一緒に詰められてました。すぐに傷が付くので仕方ないですが新品の文庫は別で発送してほしかったです。
僕が僕をやめる日 (メディアワークス文庫) Amazon書評・レビュー: 僕が僕をやめる日 (メディアワークス文庫)より
4049128608
No.8
(4pt)

他人との関わりかたを考えさせられる思いでした。

若い人のミステリーは今まで読んだことが無かったのですが、孫に勧められて初めて読んだのですがミステリーなのに読み終わった後、なんだか清々しい気持ちになったのには自分でも驚きです。
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4049128608

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