登竜の標: お髷番承り候9

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

9.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

4.00pt (5max) / 9件

楽天平均点

3.60pt (5max) / 5件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

B

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
781回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
1
このページのURL

あらすじ

2014年10月03日 お髷番承り候 九 登竜の標(徳間文庫)

将軍家綱のお髷番にして寵臣深室賢治郎は館林徳川家の黒鍬者に襲われるが、返り討ちに。老中阿部忠秋はこれを謀叛と取り、賢治郎に黒鍬者殲滅を命じる。一方、将軍正室の懐妊を確信した甲府藩家老堀田正俊は、大奥に刺客を送って害そうと画策。家綱の身にも危難が迫る。事態を打破しようとする賢治郎だが、目付に用人殺害の疑いをかけられ――。寵臣として最大の試練。その真価が問われる。(「BOOK」データベースより)

評判

登竜の標: お髷番承り候9の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

登竜の標: お髷番承り候9の総合評価:

8.00/10点 レビュー 9件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.9
(3pt)

期待通り

包装や外観も良く期待通りでした
お髷番承り候 九 登竜の標(徳間文庫) Amazon書評・レビュー: お髷番承り候 九 登竜の標(徳間文庫)より
4198938938
No.8
(4pt)

時代小説は楽し

上田先生の作品はいろいろ読んでますが、とても楽しく読んでます。今後ともよろしくお願いいたします。
お髷番承り候 九 登竜の標(徳間文庫) Amazon書評・レビュー: お髷番承り候 九 登竜の標(徳間文庫)より
4198938938
No.7
(5pt)

賢二郎のはっきりしない態度にヤキモキ

予想では最終話と思っていましたが、最後が尻つぼみであっけなかった。
と思ったらまだ続きがあったのでウレシイ。
お髷番承り候 九 登竜の標(徳間文庫) Amazon書評・レビュー: お髷番承り候 九 登竜の標(徳間文庫)より
4198938938
No.6
(4pt)

作家の癖がまた出てる

上田秀人の癖の背景をくどくどと説明する場面がタラタラ続きますね。作者がそろそろこのシリーズに飽きて来たから、そろそろやめようかなあというストーリーの展開がミエミエ。
お髷番承り候 九 登竜の標(徳間文庫) Amazon書評・レビュー: お髷番承り候 九 登竜の標(徳間文庫)より
4198938938
No.5
(5pt)

面白くて一息で読んでしまいました。

文字も少し大きめで、面白く、一息で読んでしまいました。ドンドンと話が続くのが、さすが作家ですね。
お髷番承り候 九 登竜の標(徳間文庫) Amazon書評・レビュー: お髷番承り候 九 登竜の標(徳間文庫)より
4198938938

その他、Amazon書評・レビューが 9件あります。
Amazon書評・レビューを見る