木の葉のように震えて

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種別
長編
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あらすじ

2014年02月01日 木の葉のように震えて (上) (扶桑社ロマンス)

フィラデルフィアの連続殺人事件解決から一週間後、ジョージア州ダットンの町で別の連続殺人事件が発生。それは十三年前に同じ町で起きた殺人事件と酷似していた。事件の犯人は服役中だったが調査の結果、真犯人は当時の少年暴行魔集団と判明。その第一被害者として法廷で証言すべくNYの検事補スザンナ・ヴァータニアンはダットンへやって来た。ガード役は兄の親友ジョージア州調査局捜査官ルーク・パパドプロス。彼はスザンナの両親の葬儀で会って以来その美しさに惹かれていた…。(「BOOK」データベースより)

評判

木の葉のように震えての評価:

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木の葉のように震えての総合評価:

5.00/10点 レビュー 4件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.4
(2pt)

後半で少しは

上巻を読んで下巻のこちらをどうにか読み終わり、やっと内容がすこしわかった。難しい本だと思います。私には理解があまりできなかった。2・5というところです。
木の葉のように震えて (下) (扶桑社ロマンス) Amazon書評・レビュー: 木の葉のように震えて (下) (扶桑社ロマンス)より
4594069908
No.3
(2pt)

全てを読み終えるまで理解不能だった。

人が多すぎてこんがらがる。内容が解りづらい。
木の葉のように震えて (上) (扶桑社ロマンス) Amazon書評・レビュー: 木の葉のように震えて (上) (扶桑社ロマンス)より
4594069894
No.2
(3pt)

もうひとつ。

上巻を購入したので、続きを読みたかったのですが期待値を下回った感じ。
木の葉のように震えて (下) (扶桑社ロマンス) Amazon書評・レビュー: 木の葉のように震えて (下) (扶桑社ロマンス)より
4594069908
No.1
(3pt)

多すぎる…

前作品主人公のダニエルの妹、スザンナとダニエルの親友、ルークが今回の主役です。

物語が目まぐるしく展開し、人が何人殺害されたのか、途中で数えるのをやめました。
登場人物の多さはピカイチです。

次々と明らかになる事実に何度も驚かされました。
が、
登場人物が多すぎて、この人は誰?という状態になってしまいました。読むときにはメモ必須です。

最初の頃の作品は、面白かったのになぁ。

ここ何年かの作品はいまいち…

☆は、オマケで3つです。

次なる作品に期待したい。
木の葉のように震えて (上) (扶桑社ロマンス) Amazon書評・レビュー: 木の葉のように震えて (上) (扶桑社ロマンス)より
4594069894

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