刑事の裏切り

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

3.00pt (5max) / 1件

楽天平均点

0.00pt (5max) / 0件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

4pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
2,330回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2011年03月10日 刑事の裏切り (祥伝社文庫)

一刑事の執念が、組織の頂点を揺るがす!25年間追い続けてきた事件の真相は?定年間近の捜査一課島田直治警部補は、二十七歳の青木達也警部補と事件捜査に邁進している。警察官僚の青木は現場にこだわり、昇進を拒み続けている。一方、島田の義父も一巡査長として交番勤務を全うし、今は死の床にある。二十五年前、島田の親友であった沢木刑事が殺された事件に、奇しくも関わり合う三者三様の警察人生とは? 警察組織の暗部を描く傑作!(「BOOK」データベースより)

評判

刑事の裏切りの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

刑事の裏切りの総合評価:

6.00/10点 レビュー 1件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.1
(3pt)

もう少し

3部作の最後の作品として、期待して読みました。構成は全2作と同じ。各章ごとに事件があり、最後に25年前の事件が・・・・なのですが、ずっと引きずってきた25年前の事件があっさりすぎていたのはびっくり。これならば島田と青木のコンビの連作で十分な気がしました。また3部作の割には登場人物の成長や変化もなく、これでは1冊でまとまるのではと思ってしまいました。テーマと構想力は良いと思いますので、次回作ではより一層のストーリーとキャラの充実を期待したいと思います
刑事の裏切り (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: 刑事の裏切り (祥伝社文庫)より
439633656X

その他、Amazon書評・レビューが 1件あります。
Amazon書評・レビューを見る