日本ホラー小説大賞(第11-20回)
日本ホラー小説大賞(にほんホラーしょうせつたいしょう)は、KADOKAWA(社内ブランド・角川書店)とフジテレビジョンが1994年(平成6年)に「恐怖を通して人間の光と影を描こうとしている書き手のため」をコンセプトに設けた日本の文学賞。(wikiより)
日本ホラー小説大賞について。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ
受賞作なし
C 0.00pt 6.00pt 3.67pt
怪しい健康食品会社に勤める真城は霊が視えてしまう特殊体質。気味の悪い霊の出現と毎日の仕事にウンザリしていた。
該当作なし
「穴らしきものに入る」国広正人
B 7.60pt 6.79pt 3.46pt
画家を志す忍は、ある日スーパーで偽札の使用を疑われる。10分前に「自分」が同じ番号のお札を使い、買物をしたというのだ。
C 0.00pt 6.00pt 4.45pt
15歳の「私」の主人は、数百年に1度といわれる呪詛の才を持つ、驕慢な美少女。「お前が私の玩具になれ。
「今昔奇怪録」(「寅淡語怪録」改題)朱雀門
「生き屏風」田辺青蛙
受賞作なし
受賞作なし
受賞作なし
F 3.00pt 3.75pt 2.60pt
選考委員仰天の第13回日本ホラー小説大賞長編賞、待望の文庫化!祖母が風邪で死んだと知らされた小学5年生の僕。
「サンマイ崩れ」平松次郎
A 7.00pt 7.37pt 4.13pt
何でも売っている不思議な市場「夜市」。幼いころ夜市に迷い込んだ祐司は、弟と引き換えに「野球選手の才能」を手に入れた。
C 0.00pt 7.00pt 3.44pt
“ロマンスカーの展望車から三度、外の風景を撮ってください―”原戸登は大学の同窓生・嶋田里美から奇妙なビデオ撮影を依頼された。
「余は如何にして服部ヒロシとなりしか」あせ
受賞作なし
受賞作なし
「お見世出し」森山東