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氣學師 さんのレビュー一覧

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レビュー数94

全94件 61〜80 4/5ページ

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No.34
(8pt)

虚像のアラベスクの感想


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深水黎一郎:虚像のアラベスク
深水黎一郎虚像のアラベスク についてのレビュー
No.33
(8pt)

数字を一つ思い浮かべろの感想


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ジョン・ヴァードン:数字を一つ思い浮かべろ (文春文庫)
No.32
(8pt)

元年春之祭の感想


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陸秋槎:元年春之祭 (ハヤカワ・ミステリ)
陸秋槎元年春之祭 についてのレビュー
No.31
(8pt)

黒いトランクの感想


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鮎川哲也:黒いトランク (創元推理文庫)
鮎川哲也黒いトランク についてのレビュー
No.30
(8pt)

火祭りの巫女の感想


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月原渉:火祭りの巫女
月原渉火祭りの巫女 についてのレビュー
No.29
(8pt)

消人屋敷の殺人の感想


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深木章子:消人屋敷の殺人 (新潮文庫 み 64-1)
深木章子消人屋敷の殺人 についてのレビュー
No.28
(8pt)

白い兎が逃げるの感想


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有栖川有栖:白い兎が逃げる 新装版 (光文社文庫 あ 42-5)
有栖川有栖白い兎が逃げる についてのレビュー
No.27
(8pt)

弁護側の証人の感想


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小泉喜美子:弁護側の証人 (集英社文庫)
小泉喜美子弁護側の証人 についてのレビュー
No.26
(8pt)

濱地健三郎の霊なる事件簿の感想


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有栖川有栖:濱地健三郎の霊なる事件簿 (角川文庫)
有栖川有栖濱地健三郎の霊なる事件簿 についてのレビュー
No.25
(8pt)
【ネタバレかも!?】 (1件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

いまさら翼といわれてもの感想


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米澤穂信:いまさら翼といわれても (角川文庫)
米澤穂信いまさら翼といわれても についてのレビュー
No.24
(8pt)

マリオネットの罠の感想


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赤川次郎:マリオネットの罠 (文春文庫)
赤川次郎マリオネットの罠 についてのレビュー
No.23
(8pt)

双蛇密室の感想


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早坂吝:双蛇密室 (講談社文庫)
早坂吝双蛇密室 についてのレビュー
No.22
(8pt)

狩人の悪夢の感想

アリス、火村のコンビも本作で二十五年、お二人は今も三十四才のまま、若々しいのも魅力です。作品は、有名なホラー作家の身辺で起こる連続殺人。有名作家の嘗ての助手の足跡を尋ねてやって来た一人の女性。その女性が、彼女をストーカーしていた元恋人に殺され、右手首を切り落とされる凄惨な事件が発生。その犯人と思われたストーカー男も殺され、左手首を切り落とされ発見される。殺された女性と作家の元助手とのかかわり合いから、事件は意外な方向へ展開する。今回の作品は、大掛かりな舞台設定などはないかわりに、純粋にスタンダ―ドな論理の展開で、読んでいて分かりやすいですし犯人を追い詰めるロジックの切れ味は健在でした。作品内にエラリークイーンの名前も出てくるので今回は意識しているのでしょうか。最初のホラー作家の悪夢を描いた導入部から、もっと作品全体に悪夢が色濃く影響して来たり登場してくるのかと思いましたが、それはある程度抑えられ全体的にバランスよかったと思いました。最後に片桐氏と江沢さんの結婚が報告されほのぼの系を感じ、またこのシリーズの歴史を感じました。


▼以下、ネタバレ感想
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有栖川有栖:狩人の悪夢
有栖川有栖狩人の悪夢 についてのレビュー
No.21
(8pt)

聖女の毒杯 その可能性はすでに考えたの感想


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井上真偽:聖女の毒杯 その可能性はすでに考えた (講談社文庫)
No.20
(8pt)

ミレニアム1 ドラゴン・タトゥーの女の感想


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スティーグ・ラーソン:ミレニアム1 ドラゴン・タトゥーの女 上
No.19
(8pt)

夜よ鼠たちのためにの感想


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連城三紀彦:夜よ鼠たちのために (宝島社文庫)
連城三紀彦夜よ鼠たちのために についてのレビュー
No.18
(8pt)

星籠の海の感想


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島田荘司:星籠の海(上) (講談社文庫)
島田荘司星籠の海 についてのレビュー
No.17
(8pt)

ノッキンオン・ロックドドアの感想


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青崎有吾:ノッキンオン・ロックドドア (徳間文庫)
青崎有吾ノッキンオン・ロックドドア についてのレビュー
No.16
(8pt)

赤い博物館の感想


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大山誠一郎:赤い博物館 (文春文庫)
大山誠一郎赤い博物館 についてのレビュー
No.15
(8pt)

死と砂時計の感想


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鳥飼否宇:死と砂時計 (創元推理文庫)
鳥飼否宇死と砂時計 についてのレビュー