レビュー一覧

氣學師 さんのレビュー一覧

氣學師さんのページへ

レビュー数72

全72件 1〜20 1/4ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。

閲覧する時は、『このレビューを表示する場合はここをクリック』を押してください。

No.72
(5pt)

殺人事件に巻き込まれて走っている場合ではないメロスの感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
五条紀夫:殺人事件に巻き込まれて走っている場合ではないメロス (角川文庫)
No.71
(5pt)

ポアロのクリスマスの感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
アガサ・クリスティ:ポアロのクリスマス〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫)
アガサ・クリスティポアロのクリスマス についてのレビュー
No.70
(5pt)

孔雀屋敷の感想

巨匠の短編代表作であり、動機が皆目不明な忠実な主従で結ばれた三人の死体、秀逸な真相の「三人の死体」、犯罪心理小説の「鉄のパイナップル」、鉄道ミステリ風な「フライングスコット号での冒険」等、巨匠の隠れた名品が堪能できる贅沢な短編集。是非ご賞味あれ。
イーデン・フィルポッツ:孔雀屋敷: フィルポッツ傑作短編集 (創元推理文庫)
イーデン・フィルポッツ孔雀屋敷 についてのレビュー
No.69
(5pt)

せつないいきもの: 牧場智久の雑役の感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
竹本健治:せつないいきもの: 牧場智久の雑役 (光文社文庫)
No.68
(5pt)

霊魂の足: 加賀美捜査一課長全短篇の感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
角田喜久雄:霊魂の足: 加賀美捜査一課長全短篇 (創元推理文庫 M つ 8-1)
No.67
(5pt)

未来世界から来た男の感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
フレドリック・ブラウン:未来世界から来た男 (創元SF文庫 (605-1))
No.66
(5pt)

修道女フィデルマの采配の感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
ピーター・トレメイン:修道女フィデルマの采配: 修道女フィデルマ短編集 (創元推理文庫)
No.65
(5pt)

予告された殺人の記録の感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
高原伸安:予告された殺人の記録 (講談社ノベルス)
高原伸安予告された殺人の記録 についてのレビュー
No.64
(5pt)

短編画廊 絵から生まれた17の物語の感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
ローレンス・ブロック:短編画廊 絵から生まれた17の物語 (ハーパーコリンズ・フィクション)
No.63
(5pt)

名画小説の感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
深水黎一郎:名画小説
深水黎一郎名画小説 についてのレビュー
No.62
(5pt)

ホロー荘の殺人の感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
アガサ・クリスティ:ホロー荘の殺人 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
アガサ・クリスティホロー荘の殺人 についてのレビュー
No.61
(5pt)

シタフォードの秘密の感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
アガサ・クリスティ:シタフォードの秘密 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
アガサ・クリスティシタフォードの秘密 についてのレビュー
No.60
(5pt)

猫の舌に釘をうての感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
都筑道夫:猫の舌に釘をうて (光文社文庫)
都筑道夫猫の舌に釘をうて についてのレビュー
No.59
(5pt)

逢魔宿りの感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
三津田信三:逢魔宿り (角川ホラー文庫)
三津田信三逢魔宿り についてのレビュー
No.58
(5pt)

立待岬の鷗が見ていたの感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
平石貴樹:立待岬の鷗が見ていた
平石貴樹立待岬の鷗が見ていた についてのレビュー
No.57
(5pt)

赤い館の秘密の感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
A・A・ミルン:赤い館の秘密【新訳版】 (創元推理文庫)
A・A・ミルン赤い館の秘密 についてのレビュー
No.56
(5pt)

海の秘密の感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
F.W.クロフツ:海の秘密 (創元推理文庫 106-6)
F.W.クロフツ海の秘密 についてのレビュー
No.55
(5pt)

フローテ公園の殺人の感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
F.W.クロフツ:フローテ公園の殺人 (創元推理文庫)
F.W.クロフツフローテ公園の殺人 についてのレビュー
No.54
(5pt)

ピカデリーパズルの感想

あの名作二輪馬車の秘密の作者が放つミステリー短編集。同時代のホームズ人気に押されながらも、幻想的な雰囲気を漂わせた二転三転するプロット、意外性豊かな作品群は一読価値あり。中でも「幽霊の手触り」は好きかも。
ファーガス・ヒューム:ピカデリーパズル
ファーガス・ヒュームピカデリーパズル についてのレビュー
No.53
(5pt)

赤い箱の感想

「赤い箱」読了。モデルの女性の毒殺に始まり、ウルフの事務所内での毒殺事件、ヒロインを巡り、第三の毒殺が起こります。度派手なトリックやガチガチの本格物と違い、美食で蘭愛好家のウルフと助手のアーチの軽妙な語り口や、ホワイダニットに主眼を置き、ウルフの個性が光るスタンダードな本格作品。
レックス・スタウト:赤い箱 (ハヤカワ・ミステリ文庫 35-4)
レックス・スタウト赤い箱 についてのレビュー