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レビュー数71

全71件 41〜60 3/4ページ

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No.31
(6pt)

ラットマンの感想

いまいち主人公(姫川)の性格に共感できない点が
気になった
道尾秀介:ラットマン (光文社文庫)
道尾秀介ラットマン についてのレビュー
No.30
(6pt)

豆の上で眠るの感想

途中までひきつけられるような展開で読み進めた
最後の結末がもっと上手くおさまれば良かったのだが
湊かなえ:豆の上で眠る
湊かなえ豆の上で眠る についてのレビュー
No.29
(6pt)

硝子のハンマーの感想


▼以下、ネタバレ感想
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貴志祐介:硝子のハンマー (角川文庫 き 28-2)
貴志祐介硝子のハンマー についてのレビュー
No.28
(6pt)

さよならドビュッシーの感想

音楽小説かと思いきや、ちゃんとミステリーだった

▼以下、ネタバレ感想
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中山七里:さよならドビュッシー (宝島社文庫)
中山七里さよならドビュッシー についてのレビュー
No.27
(6pt)

クジラの彼の感想

やはり有川ワールド
自衛隊3部作を先に読んでいたので、楽しめた
有川浩:クジラの彼 (角川文庫)
有川浩クジラの彼 についてのレビュー
No.26
(6pt)

小暮写眞館の感想

序盤は正直、だらだらしていたように思う
終盤にかけては良くなっていき、最後の主人公の啖呵にはすかっとした
宮部みゆき:小暮写眞館 (100周年書き下ろし)
宮部みゆき小暮写眞館 についてのレビュー
No.25
(6pt)

陽気なギャングの日常と襲撃の感想

最後のBonus trackが一番面白かったかも
伊坂幸太郎:陽気なギャングの日常と襲撃 (祥伝社文庫)
伊坂幸太郎陽気なギャングの日常と襲撃 についてのレビュー
No.24
(6pt)

教場の感想

テンポが良かった
最後、もうすこし毒があっても良いかも
長岡弘樹:教場 (小学館文庫)
長岡弘樹教場 についてのレビュー
No.23
(6pt)

ソロモンの犬の感想


▼以下、ネタバレ感想
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道尾秀介:ソロモンの犬 (文春文庫)
道尾秀介ソロモンの犬 についてのレビュー
No.22
(6pt)

ここに死体を捨てないでください!の感想

脱力した感じで物語がさくさく進んで
良かった。
東川篤哉:ここに死体を捨てないでください! (光文社文庫)
No.21
(6pt)

ツナグの感想

やはり、親友の章が一番心に残った。

▼以下、ネタバレ感想
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辻村深月:ツナグ (新潮文庫)
辻村深月ツナグ についてのレビュー
No.20
(6pt)

陽気なギャングが地球を回すの感想

映画ではもっと二転三転していたような気が。

伊坂幸太郎:陽気なギャングが地球を回す (祥伝社文庫)
伊坂幸太郎陽気なギャングが地球を回す についてのレビュー
No.19
(6pt)

海賊とよばれた男の感想

日章丸の場面は、かなり引き込まれた
(やはり、ここがクライマックスか)

▼以下、ネタバレ感想
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百田尚樹:海賊とよばれた男 上
百田尚樹海賊とよばれた男 についてのレビュー
No.18
(6pt)

往復書簡の感想


▼以下、ネタバレ感想
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湊かなえ:往復書簡
湊かなえ往復書簡 についてのレビュー
No.17
(6pt)

疾風ロンドの感想

謎解きの要素はすくなかったが、単純に力を抜いて読めて
面白かった。
東野圭吾:疾風ロンド (実業之日本社文庫)
東野圭吾疾風ロンド についてのレビュー
No.16
(6pt)

永遠の0の感想

映画もよかったけど、小説のほうがやはり
しっかり作りこまれている (ちょっと長かったけど)
百田尚樹:永遠の0 (講談社文庫)
百田尚樹永遠の0 についてのレビュー
No.15
(6pt)

ユージニアの感想

様々な角度から事件を掘り起こしていく展開は好みであり、引き込まれたのだが、
最後の謎あかしで、うまく理解できなかった

▼以下、ネタバレ感想
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恩田陸:ユージニア (角川文庫)
恩田陸ユージニア についてのレビュー
No.14
(6pt)

ラストレシピ 麒麟の舌の記憶の感想

あまり期待せずに読んだが、面白かった
ベタと言えば、ベタな展開ではあったが、それなりに納得させられる内容だった
田中経一:ラストレシピ 麒麟の舌の記憶 (幻冬舎文庫)
田中経一ラストレシピ 麒麟の舌の記憶 についてのレビュー
No.13
(6pt)

君の膵臓をたべたいの感想

賛否両論あるようだが、結構、心にささる内容だった。
ヒロインの残した日記をもっと効果的に使えていれば、主人公の名前でのサプライズ(伏線回収)があれば、なお高い評価だったかも。

▼以下、ネタバレ感想
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住野よる:君の膵臓をたべたい (双葉文庫)
住野よる君の膵臓をたべたい についてのレビュー
No.12
(6pt)

新世界よりの感想

確かに壮大だった.
序盤、わかりづらい内容であったが、途中からは読み進めやすかった
貴志祐介:新世界より(上) (講談社文庫)
貴志祐介新世界より についてのレビュー