レビュー一覧

mick さんのレビュー一覧

mickさんのページへ

レビュー数393

全393件 41〜60 3/20ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。

閲覧する時は、『このレビューを表示する場合はここをクリック』を押してください。

No.353
(6pt)

最後の証人の感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
柚月裕子:最後の証人 (角川文庫)
柚月裕子最後の証人 についてのレビュー
No.352
(3pt)

囚われの殺人鬼: スマホを落としただけなのに2の感想

サイバー犯罪の勉強にはなったが・・
志駕晃:スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)
No.351
(3pt)

青くて痛くて脆いの感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
住野よる:青くて痛くて脆い
住野よる青くて痛くて脆い についてのレビュー
No.350
(4pt)

キャロリングの感想

この作者にしては、読みごたえが少なかった
親子のありかたを伝えたかったのか?
有川浩:キャロリング (幻冬舎文庫)
有川浩キャロリング についてのレビュー
No.349
(6pt)

ケーキ王子の名推理3の感想

かなりライトな感じで読み進められ、重くなくて良い
七月隆文:ケーキ王子の名推理3 (新潮文庫nex)
七月隆文ケーキ王子の名推理3 についてのレビュー
No.348
(5pt)

神のダイスを見上げての感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
知念実希人:神のダイスを見上げて (光文社文庫)
知念実希人神のダイスを見上げて についてのレビュー
No.347
(6pt)

虚像の道化師の感想

草薙がいい味を出している
東野圭吾:虚像の道化師 (文春文庫)
東野圭吾虚像の道化師 についてのレビュー
No.346
(4pt)

書店ガール4 パンと就活の感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
碧野圭:書店ガール 4 (PHP文芸文庫)
碧野圭書店ガール4 パンと就活 についてのレビュー
No.345
(4pt)

罪の声の感想

登場人物のキャラクターが印象に残りづらく、
途中過程での展開が理解しずらかった
塩田武士:罪の声 (講談社文庫)
塩田武士罪の声 についてのレビュー
No.344
(5pt)

スパイの妻の感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
行成薫:スパイの妻 (講談社文庫)
行成薫スパイの妻 についてのレビュー
No.343
(7pt)

盤上の向日葵の感想

探偵と犯人、双方の視点から描くオーソドックスな構成でありながら、やはり、描写力が高いので完成度高い仕上がりとなっている
柚月裕子:盤上の向日葵(上) (中公文庫)
柚月裕子盤上の向日葵 についてのレビュー
No.342
(7pt)

AX アックスの感想

久しぶりに伊坂作品らしくて読後感が良かった

▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
伊坂幸太郎:AX アックス (角川文庫)
伊坂幸太郎AX アックス についてのレビュー
No.341
(4pt)

神の子の感想

やたら長かった
でもって、最後はかなりあっさりと終焉を迎えた感じ
薬丸岳:神の子(上) (光文社文庫)
薬丸岳神の子 についてのレビュー
No.340
(5pt)

お隣さんが殺し屋さんの感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
藤崎翔:お隣さんが殺し屋さん (角川文庫)
藤崎翔お隣さんが殺し屋さん についてのレビュー
No.339
(4pt)

折れた竜骨の感想

ファンタジーっぽい感じだけど、ジャンルとしてはミステリーなのか?
謎解きのロジックはしっかりしてるのだろうけど、いまいち、ワクワクはしなかった
米澤穂信:折れた竜骨 上 (創元推理文庫)
米澤穂信折れた竜骨 についてのレビュー
No.338
(2pt)

絶唱の感想

コメントしづらい
湊かなえ:絶唱 (新潮文庫)
湊かなえ絶唱 についてのレビュー
No.337
(4pt)

メゾン・ド・ポリス 退職刑事のシェアハウスの感想

たしかに、連作ドラマ向きの設定
加藤実秋:メゾン・ド・ポリス 退職刑事のシェアハウス (角川文庫)
No.336
(4pt)

どちらかが彼女を殺したの感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
東野圭吾:どちらかが彼女を殺した (講談社文庫)
東野圭吾どちらかが彼女を殺した についてのレビュー
No.335
(7pt)

かがみの孤城の感想

繊細な子供の心情を描いていながらにちゃんとミステリー

▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
辻村深月:かがみの孤城 上 (ポプラ文庫 つ 1-1)
辻村深月かがみの孤城 についてのレビュー
No.334
(4pt)

書店ガール3 託された一冊の感想

途中から震災色が強くなったが、それがテーマなのかどうか
碧野圭:書店ガール 3 (PHP文芸文庫)
碧野圭書店ガール3 託された一冊 についてのレビュー