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アントンリブ さんのレビュー一覧

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レビュー数34

全34件 1〜20 1/2ページ

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No.34
(7pt)

感想をお話しします

どのエピソードも難しい事は無く、サクッと読めました。
ミステリー初心者にお薦めな感じがします。



結城真一郎:#真相をお話しします (新潮文庫 ゆ 16-3)
結城真一郎#真相をお話しします についてのレビュー
No.33
(8pt)

凡人の裏の顔


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藤崎翔:神様の裏の顔 (角川文庫)
藤崎翔神様の裏の顔 についてのレビュー
No.32
(8pt)

変人たちのアングル

さすが折原一さん。

期待通りに面白かったです。


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折原一:倒錯の死角(アングル)―201号室の女 (創元推理文庫)
折原一倒錯の死角 についてのレビュー
No.31
(7pt)

姉さん、事件です

その昔、高嶋政伸主演の「ホテル」というドラマがあったのですが、ホテルを舞台にした作品って、そんなに多くないなぁと改めて思いました。




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東野圭吾:マスカレード・ホテル (集英社文庫 ひ 15-10)
東野圭吾マスカレード・ホテル についてのレビュー
No.30
(8pt)

時の流れに身をまかせ


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綾辻行人:時計館の殺人<新装改訂版>(上) (講談社文庫)
綾辻行人時計館の殺人 についてのレビュー
No.29
(7pt)

水車館の輩

「途中で犯人等は分かってしまう」という意見がありましたが、鈍感な僕はある程度予想はしてたものの、最後まで真相は分からず、楽しく読めました。

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綾辻行人:水車館の殺人 (講談社文庫)
綾辻行人水車館の殺人 についてのレビュー
No.28
(7pt)

チャイムの鳴らない放課後

今更ながら、東野圭吾さんのデビュー作を読みました。

学園が舞台とあって難しい内容ではなく、読みやすかったです。


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東野圭吾:放課後 (講談社文庫)
東野圭吾放課後 についてのレビュー
No.27
(7pt)

仮面舞踏会殺人事件

30年近く前の作品を今頃、読みました。



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東野圭吾:仮面山荘殺人事件 新装版 (講談社文庫)
東野圭吾仮面山荘殺人事件 についてのレビュー
No.26
(8pt)

一回死んだ男

評判通り面白かったと思います。

結構、同じフレーズを読まされるのかなと思ってたらそんな事も無く、最後までワクワクしながら読めました。


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西澤保彦:新装版 七回死んだ男 (講談社文庫)
西澤保彦七回死んだ男 についてのレビュー
No.25
(8pt)

そして謎だけになった


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森博嗣:そして二人だけになった Until Death Do Us Part (講談社文庫)
森博嗣そして二人だけになった についてのレビュー
No.24
(8pt)

頭の中は日曜日

読み始めは何だか分かりにくかったのですが、中盤辺りからじわじわきましたね。


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殊能将之:鏡の中は日曜日 (講談社文庫)
殊能将之鏡の中は日曜日 についてのレビュー
No.23
(7pt)

同情


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貫井徳郎:慟哭 (創元推理文庫)
貫井徳郎慟哭 についてのレビュー
No.22
(7pt)

殺人鬼フジコの性癖


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真梨幸子:殺人鬼フジコの衝動 (徳間文庫)
真梨幸子殺人鬼フジコの衝動 についてのレビュー
No.21
(8pt)

そして誰も予想だにしない結末


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今邑彩:そして誰もいなくなる (中公文庫)
今邑彩そして誰もいなくなる についてのレビュー
No.20
(7pt)

むかし僕が期待した本


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東野圭吾:むかし僕が死んだ家 (講談社文庫)
東野圭吾むかし僕が死んだ家 についてのレビュー
No.19
(8pt)

ゲームの勝敗の行方は・・?


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東野圭吾:ゲームの名は誘拐 (光文社文庫)
東野圭吾ゲームの名は誘拐 についてのレビュー
No.18
(7pt)

宿敵


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東野圭吾:宿命 (講談社文庫)
東野圭吾宿命 についてのレビュー
No.17
(7pt)

ある若者たちの友情とは何かを問う物語

読み進めていく内に、これはどんな結末なんだろうとワクワクしながら読みました。


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東野圭吾:ある閉ざされた雪の山荘で (講談社文庫)
東野圭吾ある閉ざされた雪の山荘で についてのレビュー
No.16
(7pt)

優しさと切なさのコインロッカー


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伊坂幸太郎:アヒルと鴨のコインロッカー (創元推理文庫)
伊坂幸太郎アヒルと鴨のコインロッカー についてのレビュー
No.15
(8pt)

マリオネットの罪と罰


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赤川次郎:マリオネットの罠 (文春文庫)
赤川次郎マリオネットの罠 についてのレビュー