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アントンリブ さんのレビュー一覧

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レビュー数16

全16件 1〜16 1/1ページ

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No.16
(8pt)

凡人の裏の顔


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藤崎翔:神様の裏の顔 (角川文庫)
藤崎翔神様の裏の顔 についてのレビュー
No.15
(8pt)

変人たちのアングル

さすが折原一さん。

期待通りに面白かったです。


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折原一:倒錯の死角(アングル)―201号室の女 (創元推理文庫)
折原一倒錯の死角 についてのレビュー
No.14
(8pt)

時の流れに身をまかせ


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綾辻行人:時計館の殺人<新装改訂版>(上) (講談社文庫)
綾辻行人時計館の殺人 についてのレビュー
No.13
(8pt)

一回死んだ男

評判通り面白かったと思います。

結構、同じフレーズを読まされるのかなと思ってたらそんな事も無く、最後までワクワクしながら読めました。


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西澤保彦:新装版 七回死んだ男 (講談社文庫)
西澤保彦七回死んだ男 についてのレビュー
No.12
(8pt)

そして謎だけになった


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森博嗣:そして二人だけになった Until Death Do Us Part (講談社文庫)
森博嗣そして二人だけになった についてのレビュー
No.11
(8pt)

頭の中は日曜日

読み始めは何だか分かりにくかったのですが、中盤辺りからじわじわきましたね。


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殊能将之:鏡の中は日曜日 (講談社文庫)
殊能将之鏡の中は日曜日 についてのレビュー
No.10
(8pt)

そして誰も予想だにしない結末


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今邑彩:そして誰もいなくなる (中公文庫)
今邑彩そして誰もいなくなる についてのレビュー
No.9
(8pt)

ゲームの勝敗の行方は・・?


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東野圭吾:ゲームの名は誘拐 (光文社文庫)
東野圭吾ゲームの名は誘拐 についてのレビュー
No.8
(8pt)

マリオネットの罪と罰


▼以下、ネタバレ感想
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赤川次郎:マリオネットの罠 (文春文庫)
赤川次郎マリオネットの罠 についてのレビュー
No.7
(8pt)

恋は盲目なり


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乙一:暗いところで待ち合わせ (幻冬舎文庫)
乙一暗いところで待ち合わせ についてのレビュー
No.6
(8pt)

衝撃!

久しぶりに大きな衝撃を受けました。




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中西智明:消失! (講談社文庫)
中西智明消失! についてのレビュー
No.5
(8pt)

猛毒も気の持ちようで、人生のスパイスになるかも!?


▼以下、ネタバレ感想
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本多孝好:チェーン・ポイズン (講談社文庫)
本多孝好チェーン・ポイズン についてのレビュー
No.4
(8pt)

噂はペンよりも強し


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荻原浩:噂 (新潮文庫)
荻原浩 についてのレビュー
No.3
(8pt)

秘密は深いところにある


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東野圭吾:秘密 (文春文庫)
東野圭吾秘密 についてのレビュー
No.2
(8pt)

音楽描写に疲れた

音楽もある意味、主役でもあるので、そっちに関して全くの無知な僕には多少抵抗はあったが、ミステリー面を楽しみに読み始めた。

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中山七里:さよならドビュッシー (宝島社文庫)
中山七里さよならドビュッシー についてのレビュー
No.1
(8pt)

素直にミスリードに導かれた

文章の成せるワザですね。
まんまとミスリードに誘導されました。


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中山七里:連続殺人鬼 カエル男 (宝島社文庫)
中山七里連続殺人鬼 カエル男 についてのレビュー