オススメ?ダメダメ? 推理小説(ミステリ)について読書管理や感想を書いていく書評サイトです。 はじめての方はこちらからどうぞ。 サイトの要望はこちらからどうぞ。
2026年度雑誌ランキング
会員機能
その他
テスト稼働中自由に遊んでみてください!
絞込み:
※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。
閲覧する時は、『このレビューを表示する場合はここをクリック』を押してください。
No.21
青の炎
貴志祐介
青の炎の感想
No.20
螢
麻耶雄嵩
螢の感想
No.19
ゲームの名は誘拐
東野圭吾
ゲームの名は誘拐の感想
No.18
空中ブランコ
奥田英朗
空中ブランコの感想
No.17
終末のフール
伊坂幸太郎
終末のフールの感想
No.16
プリズム
貫井徳郎
プリズムの感想
No.15
そして誰もいなくなる
今邑彩
そして誰もいなくなるの感想
No.14
蒼林堂古書店へようこそ
乾くるみ
蒼林堂古書店へようこその感想
No.13
夜明けの街で
夜明けの街での感想
No.12
フリークス
綾辻行人
フリークスの感想
No.11
人格転移の殺人
西澤保彦
人格転移の殺人の感想
No.10
光媒の花
道尾秀介
光媒の花の感想
No.9
新・日本の七不思議
鯨統一郎
新・日本の七不思議の感想
No.8
告白
湊かなえ
告白の感想
No.7
鳥人計画
鳥人計画の感想
No.6
どんどん橋、落ちた
どんどん橋、落ちたの感想
No.5
密閉教室
法月綸太郎
密閉教室の感想
No.4
獄門島
横溝正史
獄門島の感想
No.3
嫉妬事件
嫉妬事件の感想
No.2
斜め屋敷の犯罪
島田荘司
斜め屋敷の犯罪の感想
貴志作品は大好きなのですが、途中の途中にあるうんちくが説明書きのようで、かつ余りにも長すぎて、今回はさすがに読んでいて嫌になりました。(ストーリーだけだと1/3ぐらいになるのでは?)
感動する前に説明でうんざりしてしまった残念な作品です。