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読書数 26
最近の読書で 8pt 以上の小説

西澤保彦:人形幻戯 (講談社文庫)
C 6.00pt - 7.00pt - 3.43pt

巨大シャンデリアの落下事件は、“意図した超能力”による犯行か、あるいは“意図せぬ超能力”によるものか?極めて情緒的な動機を、精妙な論理で解き明かす表題作ほか、いつものメンバーに、神麻嗣子の属する「超能力者問題秘密対策委員会」の“上司”神余響子も加わって美女

西澤保彦:聯愁殺: 新装版 (中公文庫, に18-9)
B 6.10pt - 6.71pt - 2.88pt

大晦日の夜。連続無差別殺人事件の唯一の生存者、梢絵を囲んで推理集団〈恋謎会〉の面々が集まった。

西澤保彦:夢幻巡礼 (講談社文庫)
D 6.00pt - 6.00pt - 3.86pt

人を殺すことが、こんなにも、おもしろいとは思ってもみなかった―。能解警部の部下・奈蔵渉は警察官でありながら、連続殺人鬼。

西澤保彦:黄金色の祈り (中公文庫)
C 5.00pt - 6.71pt - 3.50pt

母校の天井裏で見つかった、盗まれたはずのアルトサックスと、天才プレイヤーの白骨死体。

西澤保彦:殺す (幻冬舎文庫)
D 7.00pt - 5.93pt - 3.33pt

「もしかしたら幸せなのかな、このほうが」殺害された女子高校生の遺体発見現場で刑事が洩らすひと言。性的暴行の痕跡はない。

西澤保彦:幻惑密室―神麻嗣子の超能力事件簿 (講談社文庫)
C 6.00pt - 6.62pt - 3.33pt

ワンマンで女好きの社長宅で開かれた新年会。招待された男二人と女二人は、気がつけば外に出ることが出来なくなっていた。

西澤保彦:人格転移の殺人 (講談社文庫)
A 7.29pt - 7.21pt - 3.81pt

突然の大地震で、ファーストフード店にいた6人が逃げ込んだ先は、人格を入れ替える実験施設だった。