スイッチを押すとき

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評判

スイッチを押すときの評価:

2.97/5点 レビュー 156件。 C ランク

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Amazonレビュー一覧

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全225件 221〜225 12/12ページ
No.5
(3pt)

最後・・・

堺ってなんなの?それと最後の複数の展開がかなり無理矢理。まあでも終盤入るあたりは感動したし☆3。
スイッチを押すとき (角川文庫) Amazon書評・レビュー: スイッチを押すとき (角川文庫)より
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No.4
(5pt)

もっと本気になれば

妹が買ってきてしまいました。
もっとほんきでとめておけばよかった。
スイッチを押すとき (角川文庫) Amazon書評・レビュー: スイッチを押すとき (角川文庫)より
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No.3
(3pt)

許されない

近くの本屋で「読み出したら眠れない」として並んでいたので手に取ってみた。
青少年自殺抑制プロジェクトと称して行われる人体実験。
実態は、極限状態に追い込まれた少年少女の自殺を助長するもの。
というか、実験のゴールが「いつ何故自殺するかを知る」ことで、
死ぬ以外の道があり得ないというのがありえない。
このプロジェクトは大きな成果をあげたという記述があったが、
実際にどう成果があるのかわからなかった。
こんなことを国が許していいのか。
どんな道を選ぼうとも実験対象の先にあるのは死。
いっときの幸せを得ようともそんな結果になることがもどかしい。
確かに一気に読んでしまった。
けど、さわやかな読後感があるものではなかった。
最後に、堺っていったい何者なんだろう??
スイッチを押すとき (角川文庫) Amazon書評・レビュー: スイッチを押すとき (角川文庫)より
4043792069
No.2
(4pt)

ありえないけど、どこか現実的。

「青少年自殺抑制プロジェクト」
「自らの命を絶つ赤いスイッチ」
「軟禁・極限状態で7年間スイッチを押さない4人の子ども」
面白くないわけない!と思って購入。
結果◎。
ありえないストーリですが、どこか現実的。
平易な文章により、より一層そんな気がします。
読みやすいので活字離れの人にもおススメです。
スイッチを押すとき (角川文庫) Amazon書評・レビュー: スイッチを押すとき (角川文庫)より
4043792069
No.1
(3pt)

う〜ん

そこそこ楽しめたけど、引き込まれるほどじゃなかった。
しかも、オチが読めていまいちだった。
1回読めばいいって感じ。
時間があったら読めばいいんじゃないかな。
スイッチを押すとき (角川文庫) Amazon書評・レビュー: スイッチを押すとき (角川文庫)より
4043792069