硝子のドレス

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評判

硝子のドレスの評価:

3.60/5点 レビュー 5件。 C ランク

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平均点3.60pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全4件 1〜4 1/1ページ
No.4
(5pt)

僕には…

んー申し訳ないが僕にはこの小説は合いませんでした。途中の展開のリアリティーが無さすぎて、最後まで読むのがすごく退屈に感じた。
硝子のドレス (新潮ミステリー倶楽部) Amazon書評・レビュー: 硝子のドレス (新潮ミステリー倶楽部)より
4106027445
No.3
(5pt)

僕には…

んー申し訳ないが僕にはこの小説は合いませんでした。
途中の展開のリアリティーが無さすぎて、
最後まで読むのがすごく退屈に感じた。
硝子のドレス (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 硝子のドレス (集英社文庫)より
4087465292
No.2
(4pt)

ミステリーとしてはいま一つだが

北川歩実氏の作品に共通して言えることは、あくまでもプロセスを楽しむものであって、ミステリーとしての完成度を求めないこと。これを頭に入れて読めば、かなりいける。本書もダイエットという女性にとっては永遠のテーマを扱って秀逸である。
 ところで、思ってもみないところに鏡があって「だれだあのオバハン(もしくはあのデブ)」と思ったのが実は自分だったと知ったときのショックって、男性諸氏にもあるのだろうか。書き出しの部分の主人公の気持ちが理解できる方は、最後まで共感を持って読めると思う。
硝子のドレス (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 硝子のドレス (集英社文庫)より
4087465292
No.1
(4pt)

ミステリーとしてはいま一つだが

北川歩実氏の作品に共通して言えることは、あくまでもプロセスを楽しむものであって、ミステリーとしての完成度を求めないこと。これを頭に入れて読めば、かなりいける。本書もダイエットという女性にとっては永遠のテーマを扱って秀逸である。
 ところで、思ってもみないところに鏡があって「だれだあのオバハン(もしくはあのデブ)」と思ったのが実は自分だったと知ったときのショックって、男性諸氏にもあるのだろうか。書き出しの部分の主人公の気持ちが理解できる方は、最後まで共感を持って読めると思う。
硝子のドレス (新潮ミステリー倶楽部) Amazon書評・レビュー: 硝子のドレス (新潮ミステリー倶楽部)より
4106027445