神様の御用人3

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評判

神様の御用人3の評価:

4.57/5点 レビュー 30件。 B ランク

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平均点4.57pt

Amazonレビュー一覧

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全2件 1〜2 1/1ページ
No.2
(3pt)

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正直と清浄。

欲しいのは称賛か名誉か? いや、欲しいのは、貰った相手が喜ぶ顔であり、美しい言葉である。 永く、やれば、やるほどに、何も考えずともできるようになるが、代わりに、だんだんと本来の目的が、わからなくなり、惰性で行動すればするほどに、どツボに。

強さとは? 弱さとは? 自分一人で抱えることなく、頼ってもいいんだよ。 力も権力も、地位もなくても、強さとは、大切な人をモノを守れる力、守るために強くなりたい。 神に与えられし力は、なんのためか? あなたが、守りたいのは?

生命とは、神に与えられし御霊であり、常に神と共にある。

神と人間の間柄は、頼り、頼られの関係性だから、人々の信仰心がなくなるほどに、神通力も減りゆく。

神に対する感謝は大切だが、先祖より引き継ぐ御霊、今を生きる者が、過去に想いをはせ真剣に生きなければ。
神様の御用人3 (メディアワークス文庫) Amazon書評・レビュー: 神様の御用人3 (メディアワークス文庫)より
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No.1
(3pt)

神様の御用人3を読んで

このシリーズは、今まで知らなかった神様が出てきて、それぞれのお役目に関連した御用を依頼するので、読んでいて勉強になります。
ただし、神様の名前が長くて、覚えられないのが難点です。
神様の御用人3 (メディアワークス文庫) Amazon書評・レビュー: 神様の御用人3 (メディアワークス文庫)より
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