白夜行

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評判

白夜行の評価:

4.18/5点 レビュー 724件。 S ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.18pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全1,440件 141〜160 8/72ページ
No.1300
(1pt)

連載打ち切り?

長い!無駄に長い作品。いよいよページも終わりに近づき、最後に悪女が破滅するのか?と思えば、しないままで完結。途中の登場人物も、中途半端なままで、話のまとめに出て来ない。連載の打ちきり並みの強引な幕引き。東野圭吾にしては珍しい駄作
白夜行 Amazon書評・レビュー: 白夜行より
4087744000
No.1299
(4pt)

中古に見えない

古本屋さんで買うのと違い、とても綺麗。古本の匂いもないしありがたかった。また見つけたら買いたい
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399
No.1298
(4pt)

中古に見えない

古本屋さんで買うのと違い、とても綺麗。古本の匂いもないしありがたかった。また見つけたら買いたい
白夜行 Amazon書評・レビュー: 白夜行より
4087744000
No.1297
(1pt)

東野節炸裂

読者を泣かせようと必死な内容だが、結局は東野氏の東野節だ。
安直に同乗をとろうとしたり、人生を安易に語ろうとするのが見え見えな作品。
重さが全くなく軽い。
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399
No.1296
(1pt)

東野節炸裂

読者を泣かせようと必死な内容だが、結局は東野氏の東野節だ。
安直に同乗をとろうとしたり、人生を安易に語ろうとするのが見え見えな作品。
重さが全くなく軽い。
白夜行 Amazon書評・レビュー: 白夜行より
4087744000
No.1295
(5pt)

白夜行

最高
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399
No.1294
(5pt)

白夜行

最高
白夜行 Amazon書評・レビュー: 白夜行より
4087744000
No.1293
(5pt)

読んで良かった

小学生の頃に抱いた感情を思い起こさせられ、そういう道に進むのも分かるなと思った。
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399
No.1292
(4pt)

2人っきりということ

二つの別々に見える話が点と線を繋がるように重なってゆく。伏線もあり時代や事件を重ね合わせて緻密なミステリに仕上げる力量はさすが。ただ、事件沢山起きるけど必然性が感じられないものが多いしやっぱり亮司と雪穂、二人の直接的な関わりも書かれていないのでどこか読者は置いてけぼりで消化不良を起こす。あくまで最後のは笹崎の想像だしね。
随所に性的な描写が多いのだが、話の殆どが2人がしかける性的なエッセンス(性衝動も性暴力も妊娠も含め)でコントロールされている。
ゆえに亮司も雪穂も決して性的な喜びが無いように描写され去勢されてる感が2人の孤独(または2人きり感)を浮き彫りにしてるようにも思う。
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399
No.1291
(5pt)

読んで良かった

小学生の頃に抱いた感情を思い起こさせられ、そういう道に進むのも分かるなと思った。
白夜行 Amazon書評・レビュー: 白夜行より
4087744000
No.1290
(4pt)

2人っきりということ

二つの別々に見える話が点と線を繋がるように重なってゆく。伏線もあり時代や事件を重ね合わせて緻密なミステリに仕上げる力量はさすが。ただ、事件沢山起きるけど必然性が感じられないものが多いしやっぱり亮司と雪穂、二人の直接的な関わりも書かれていないのでどこか読者は置いてけぼりで消化不良を起こす。あくまで最後のは笹崎の想像だしね。
随所に性的な描写が多いのだが、話の殆どが2人がしかける性的なエッセンス(性衝動も性暴力も妊娠も含め)でコントロールされている。
ゆえに亮司も雪穂も決して性的な喜びが無いように描写され去勢されてる感が2人の孤独(または2人きり感)を浮き彫りにしてるようにも思う。
白夜行 Amazon書評・レビュー: 白夜行より
4087744000
No.1289
(5pt)

とても面白かった!!

主人の入院で暇つぶしに読書として購入しました。主人曰く、すごく面白くて一気に読んでしまったそうです。
その代わり一気に読んでしまったので、暇つぶしにならなかったそうです。
それほど面白かったそうなので、購入したものとしてはうれしかったです。
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399
No.1288
(5pt)

とても面白かった!!

主人の入院で暇つぶしに読書として購入しました。主人曰く、すごく面白くて一気に読んでしまったそうです。
その代わり一気に読んでしまったので、暇つぶしにならなかったそうです。
それほど面白かったそうなので、購入したものとしてはうれしかったです。
白夜行 Amazon書評・レビュー: 白夜行より
4087744000
No.1287
(5pt)

ありがとうございました

大変満足しております
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399
No.1286
(5pt)

ありがとうございました

大変満足しております
白夜行 Amazon書評・レビュー: 白夜行より
4087744000
No.1285
(2pt)

救いが全くない

受け入難い幼年期を乗り越えて唯一の心の支えだったお互いへの思いは全く表現されていないまま亮二が死んで物語は終わる亮二を失った雪穂の絶望しかない未来、良い思い出なども一切なかったような二人の人生で救いがなさすぎるし共感も全くできなかったのでまた読みたくなることはないだろうと感じた 救いを求めてドラマ版でも見ようかなと考えている 登場人物がどんどん出てくるがたくさん出すぎていて読み終わってみれば無駄に長くしているよう 文章は読みやすくて好感が持てたので別の作品を読もうと思います。
白夜行 Amazon書評・レビュー: 白夜行より
4087744000
No.1284
(2pt)

救いが全くない

受け入難い幼年期を乗り越えて唯一の心の支えだったお互いへの思いは全く表現されていないまま亮二が死んで物語は終わる亮二を失った雪穂の絶望しかない未来、良い思い出なども一切なかったような二人の人生で救いがなさすぎるし共感も全くできなかったのでまた読みたくなることはないだろうと感じた 救いを求めてドラマ版でも見ようかなと考えている 登場人物がどんどん出てくるがたくさん出すぎていて読み終わってみれば無駄に長くしているよう 文章は読みやすくて好感が持てたので別の作品を読もうと思います。
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399
No.1283
(5pt)

これから読む人が羨ましい

東野圭吾さんの本のなかでも特に好きな作品の一つです。長編ですが、あっという間に読めます。これから読む人が羨ましいです。
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399
No.1282
(5pt)

これから読む人が羨ましい

東野圭吾さんの本のなかでも特に好きな作品の一つです。長編ですが、あっという間に読めます。これから読む人が羨ましいです。
白夜行 Amazon書評・レビュー: 白夜行より
4087744000
No.1281
(4pt)

あの後どうなっただろう?

貧しい家に生まれた美貌の少女が、養女になったり、良家の男性と結婚して、出自ロンダリングしてのし上がっていく話。しかしその為には自分以外に男性の注目を集める女性を貶め、利用できる人間は利用し、邪魔な人間は排除していく。その面倒な役割をこなしていたのが桐原。

桐原の遺体を前にして「知らない人です」と言って去った時点で、雪穂は実家の庭から白骨死体が発見されていることを知らない。
桐原が雪穂の店で変死を遂げ、雪穂の養母の庭からでた白骨死体が質きりはらで働いていた人間。
その白骨死体の手に握られていた髪の毛は誰のものだっただろう。
データを全て消去する桐原でも、雪穂からかつてもらったRKのイニシャル入りの小物入れだけはずっと肌身離さず持っていたのではないか。甘いだろうか。

雪穂が本当に好きだったのは篠塚一成だったのだろうか。だとしたら桐原こそ雪穂にずっと利用されるだけの存在だったのか。しかし店の名がR&Yだからな。

今枝、発見されてほしいな。

これで全てが終わって、明らかになったのだと思いたい。
白夜行 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 白夜行 (集英社文庫)より
4087474399