容疑者Xの献身

【この小説が収録されている参考書籍】

【この小説が載っている参考書籍】

評判

容疑者Xの献身の評価:

4.20/5点 レビュー 902件。 S ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.20pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全148件 1〜20 1/8ページ
No.148
(1pt)

甘いプロット。直木賞とは?

<ネタバレあり 注意⚠️>
 トリックメインで書いた作品だと思いますが人物描写やプロットが甘い印象。
 
 僕が湯川なら友人絡みの事件に関わるのは早めの段階で避けるし(警察でも身内なら事件から外されるだろうし) 、事件について詳細を知らなければ興味もわかない。ましてや警察だけでは解けなさそうな事件を解いて友人を追い詰めることもしないだろう(そもそも関わらなければいいだけだし、関わる必要もない。石神からしたら超大きなお世話だ)
 
 あと靖子の思考がちょっとゲスい気が…
事件が解決もしてない段階で工藤と頻繁に会ったり、これから石神に支配される心配をしてるけど、いやまだそんな状況じゃないでしょw 
 それとラストの種明かしの会話も違和感あり。死体が別人ならそもそも死体の発見から捜査が始まった冨樫の殺人はなかったことになるはずなのに、靖子が冨樫を殺したこと(どこかに冨樫の死体があること)が、なぜか事実認定されている前提で話がラストへ進んでいく。
 
 ここまで矛盾点の多いプロットや描写で纏めるのなら、せめてハッピーエンドにして欲しかった。これじゃ誰も幸せにならないし、トリックを見破ってやった湯川や警察の自己満足が残るだけ。警察ってストーカーの犯罪は助けを求めても防がないのに、被害者の正当防衛殺人だけはきっちり捜査して罰するという後味の悪さだけが残る。(まぁ見ず知らずのホームレス殺しは罰せられるべきだろうし、そもそもアリバイ作りのためにそこまでやるか?という違和感も大きい)
 
 まぁ他の人も言っている通り、直木賞って何?と思いました。
容疑者Xの献身 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 容疑者Xの献身 (文春文庫)より
4167110121
No.147
(1pt)

ミステリ物の面白さがいまいち謎

殺人事件の話をなんでみんなそんなに読みたがるのかが、まずわかりません。まあ、ファンタジーやSF、学園モノ、なんでもそうなんですけれど、残念ながら私には合わなかった。

じゃあなんで買ったかって?話題作なら楽しめるかな、と期待してしまったんですよ。でも、結局は殺人事件の話です。
容疑者Xの献身 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 容疑者Xの献身 (文春文庫)より
4167110121
No.146
(2pt)

今一つ・・

死の危険を感じる程殴られたのであれば顔とか相当腫れていそうですが、翌日平然と学校やらカラオケやらに行けるのは不自然と思いました。
容疑者Xの献身 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 容疑者Xの献身 (文春文庫)より
4167110121
No.145
(2pt)

稚拙だと感じてしまいました…

読みやすいし、予想外のトリックもなかなか良かった。しかし、全般的にトリックに緻密さがなく、動機面でも非現実的で説得力に欠ける印象。ラノベかな?直木賞作品と聞いて驚き。ミステリー小説ではなく、純愛ラノベとしてなら許容できる。
容疑者Xの献身 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 容疑者Xの献身 (文春文庫)より
4167110121
No.144
(2pt)

設定に無理がある

同じ作者の「手紙」を読んだときも感じたのだが、殺人の描写が荒くてリアリティーがない。そんなに簡単に人は死なない。また、死ぬ瞬間の描写はもっと丁寧に書いて欲しい。
そもそも、登場人物の設定に無理がある。末は博士かという数学の天才が教師で我慢できるはずがない。如何なる事情があっても、困難に打ち勝って博士を目指し、世界的な研究結果を出すべき。
最大の疑問は、石神が技師と呼ぶ男がレンタルルーム扇屋の宿帳に「富樫慎二」という偽名を書いていることだ。偽名を使った時点で、これはやばい仕事だと判断して逃げ出せたはずだ。いくら前金で五万円貰っているとはいえ、危ない橋は渡らないだろう。何故なら、彼はまだホームレスの生活に馴染んでおらず、世間一般の常識を有しているはずだからだ。
また、本作品は数学が好きな人や柔道をやっている人に悪い人間がいるという印象を与えて、高校時代に数学の勉強を頑張ったり、柔道部で練習に打ち込んだ私としては、非常に不愉快だ。
小説そのものも、単なる謎解きゲームのようで、読後に何の感動も得られない。この作家さんは人気があるようだが、他の作品もこの程度なら、日本人の読書とは単なる暇つぶしのことなのかも知れない。
容疑者Xの献身 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 容疑者Xの献身 (文春文庫)より
4167110121
No.143
(1pt)

うーん

この作品や手紙、白夜行などの作品もそうだが、凶悪犯罪を犯した人には何も感情移入出来ない。
容疑者Xの献身 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 容疑者Xの献身 (文春文庫)より
4167110121
No.142
(1pt)

ストーリーに無理がある

著者の代表作であり、ファンが多いことも知っているが、敢えて言わせてもらえば、ストーリーに無理がある。良く知りもしない人のために、◯◯や、挙句の果てに✕✕まで仕出かすなんて、フィクションであっても理解出来ない。荒唐無稽な話は大好きだが、謎解き或いはアリバイ崩しでは、フィクションであったとしても、動機やトリックに説得力がないと、読後感がスッキリしない。
容疑者Xの献身 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 容疑者Xの献身 (文春文庫)より
4167110121
No.141
(1pt)

どうして高評価?

ネタバレ注意です。
3月9日の第一の殺人(富樫)のカモフラージュのために、3月10日に第二の殺人(技師)を行うというトリックです。
殺人においては死体処理が一番問題になると思うのですが、富樫の死体処理に関しては、文庫本388ページに「風呂場で六つに分割し、それぞれに重しをつけた上で隅田川に投棄した。三箇所にわけ、すべて夜中に行った。三晩かかった。」
これだけでした。あっさりとした記述です。死体の処理が完璧にできたら、死体がないことにもできる訳で、すわなち第一の殺人をないことにできるはずです。その場合は第二の殺人を犯す必要はないと思うのですが。

更に技師の顔面をつぶして、指紋を焼いて、技師の死体の近くの自転車に富樫の指紋を付け、また技師に富樫の服を着せる。これだけで、技師の死体は富樫の死体と判断されるはず。
日本の警察はそんなに間抜けでしょうか?

この本の宣伝では、数学の天才 vs 物理の天才 とありますが、このようなトリックは数学の天才が考えることなのでしょうか?
第二の殺人を犯して事態を複雑にするよりは、第一の殺人で死体処置を完璧にして殺人を無いものにする方が、数式的にエレガントと思いますが、いかがでしょうか。
直木賞を初め様々の賞を取っている作品なので、楽しみに読み始めましたが、最後は何だかなー、という感じでした。
容疑者Xの献身 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 容疑者Xの献身 (文春文庫)より
4167110121
No.140
(1pt)

どうして高評価?

ネタバレ注意です。
3月9日の第一の殺人(富樫)のカモフラージュのために、3月10日に第二の殺人(技師)を行うというトリックです。
殺人においては死体処理が一番問題になると思うのですが、富樫の死体処理に関しては、文庫本388ページに「風呂場で六つに分割し、それぞれに重しをつけた上で隅田川に投棄した。三箇所にわけ、すべて夜中に行った。三晩かかった。」
これだけでした。あっさりとした記述です。死体の処理が完璧にできたら、死体がないことにもできる訳で、すわなち第一の殺人をないことにできるはずです。その場合は第二の殺人を犯す必要はないと思うのですが。

更に技師の顔面をつぶして、指紋を焼いて、技師の死体の近くの自転車に富樫の指紋を付け、また技師に富樫の服を着せる。これだけで、技師の死体は富樫の死体と判断されるはず。
日本の警察はそんなに間抜けでしょうか?

この本の宣伝では、数学の天才 vs 物理の天才 とありますが、このようなトリックは数学の天才が考えることなのでしょうか?
第二の殺人を犯して事態を複雑にするよりは、第一の殺人で死体処置を完璧にして殺人を無いものにする方が、数式的にエレガントと思いますが、いかがでしょうか。
直木賞を初め様々の賞を取っている作品なので、楽しみに読み始めましたが、最後は何だかなー、という感じでした。
容疑者Xの献身 Amazon書評・レビュー: 容疑者Xの献身より
4163238603
No.139
(2pt)

うーん

うーん。確かに最後は驚く展開だったけど、IQが高いはずの人のセリフや行動から、IQの高さは伝わらない。そう言った点から、やかんや鍋を叩いている人もいるオケを聴いているような、チグハグな音楽を聴いているような変な読後感。
容疑者Xの献身 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 容疑者Xの献身 (文春文庫)より
4167110121
No.138
(2pt)

うーん

うーん。確かに最後は驚く展開だったけど、IQが高いはずの人のセリフや行動から、IQの高さは伝わらない。そう言った点から、やかんや鍋を叩いている人もいるオケを聴いているような、チグハグな音楽を聴いているような変な読後感。
容疑者Xの献身 Amazon書評・レビュー: 容疑者Xの献身より
4163238603
No.137
(2pt)

主人公の設定やおおまかなアイデアは悪くないのに脚本で台無し

※作品の評や雑感というより代案です
代案の為若干本編のネタバレ(最大のアレは書いてませんが、遠まわしにヒントになってるかもな箇所があるかもなので、
本書未読の方は一応この文章読まない方がいいかもです)
があるかも
本編で湯川氏がいらん事ばらしたせいで、
タイトル的に本末転倒ではと思い、
代案書きます
そもそも罪なき母娘に手を汚させてしまってからが、
作品コンセプトとして破綻してませんか
色々細かい突っ込み処はあるが、
こういう石神さん系の主人公にするなら

・石神さんが親子につきまとう不穏な影を察知

・石神さんが、例の親子が法に抵触する行為に走る前に標的のみを始末、
その間、親子には一切接触しない

・親子に惚れていたので二人につきまとう、あの男Tが許せなかったと警察に建前動機
(本音のもっとピュアなとこは隠す)

・捜査の過程で湯川氏が石神さんの自己犠牲精神に基づいた犯行と親子への純粋な精神性気付くも、
親子に余計な事は一切言わず、
わかっててもあえて黙っている旨を石神さんに面会時伝達

・石神さんはあえて沈黙を守った湯川氏に感謝の涙

・何年も後、模範囚として仮出所した石神さんに湯川氏が
「あの親子は幸せに暮らしてるよ」
と告げる

・石神さん感慨に耽る

こういう風なシンプルな展開でよくない?
衝撃的要素に無理に人間心理を寄せ、
ある種の第三者達にとってのおさまりのいいオチのために、
湯川氏がいらん事言ったせいで
石神はん泣かす事になったら
石神はんの献身が完成しないのと違いますか?
本質的に自分が泣かせといて、
泣かせてやれって、
そらそやな、そこはせめてものやろ湯川はん。
せっかく、
「逆説的な善行として法に抵触する行為を主人公に行わせ
罪科なき親子を救わせる」
という発想やコンセプト自体は攻めてるもののあはれなのに、
かなりの要素がそれに対し本末転倒になってるところが、
東野氏が人の心を、人情を、
インパクト要素や、左脳的おさまりのよさの、
当て馬にしがちな悪癖が出てしまったというべきか。

例えば。
メフィスト賞の凍れる女神の主人公らや、
館シリーズの時計館のサツ人の主人公。
そんな彼ら系の、
「融通性のある特定対象への距離感」が、
本作の湯川氏にあれば、
星はもう一つか二つ、私的についたかもですが。
容疑者Xの献身 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 容疑者Xの献身 (文春文庫)より
4167110121
No.136
(2pt)

主人公の設定やおおまかなアイデアは悪くないのに脚本で台無し

※作品の評や雑感というより代案です
代案の為若干本編のネタバレ(最大のアレは書いてませんが、遠まわしにヒントになってるかもな箇所があるかもなので、
本書未読の方は一応この文章読まない方がいいかもです)
があるかも
本編で湯川氏がいらん事ばらしたせいで、
タイトル的に本末転倒ではと思い、
代案書きます
そもそも罪なき母娘に手を汚させてしまってからが、
作品コンセプトとして破綻してませんか
色々細かい突っ込み処はあるが、
こういう石神さん系の主人公にするなら

・石神さんが親子につきまとう不穏な影を察知

・石神さんが、例の親子が法に抵触する行為に走る前に標的のみを始末、
その間、親子には一切接触しない

・親子に惚れていたので二人につきまとう、あの男Tが許せなかったと警察に建前動機
(本音のもっとピュアなとこは隠す)

・捜査の過程で湯川氏が石神さんの自己犠牲精神に基づいた犯行と親子への純粋な精神性気付くも、
親子に余計な事は一切言わず、
わかっててもあえて黙っている旨を石神さんに面会時伝達

・石神さんはあえて沈黙を守った湯川氏に感謝の涙

・何年も後、模範囚として仮出所した石神さんに湯川氏が
「あの親子は幸せに暮らしてるよ」
と告げる

・石神さん感慨に耽る

こういう風なシンプルな展開でよくない?
衝撃的要素に無理に人間心理を寄せ、
ある種の第三者達にとってのおさまりのいいオチのために、
湯川氏がいらん事言ったせいで
石神はん泣かす事になったら
石神はんの献身が完成しないのと違いますか?
本質的に自分が泣かせといて、
泣かせてやれって、
そらそやな、そこはせめてものやろ湯川はん。
せっかく、
「逆説的な善行として法に抵触する行為を主人公に行わせ
罪科なき親子を救わせる」
という発想やコンセプト自体は攻めてるもののあはれなのに、
かなりの要素がそれに対し本末転倒になってるところが、
東野氏が人の心を、人情を、
インパクト要素や、左脳的おさまりのよさの、
当て馬にしがちな悪癖が出てしまったというべきか。

例えば。
メフィスト賞の凍れる女神の主人公らや、
館シリーズの時計館のサツ人の主人公。
そんな彼ら系の、
「融通性のある特定対象への距離感」が、
本作の湯川氏にあれば、
星はもう一つか二つ、私的についたかもですが。
容疑者Xの献身 Amazon書評・レビュー: 容疑者Xの献身より
4163238603
No.135
(1pt)

⭐️5の人のコメントが軽すぎる

⭐️1の人はしっかり読み込まれた人の感想だが、⭐️5の人は大丈夫か?ちゃんと読んでる?自分もガッカリした読者の1人。時間の無駄。あらすじと結末さえわかればいい程度の作品。
容疑者Xの献身 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 容疑者Xの献身 (文春文庫)より
4167110121
No.134
(1pt)

⭐️5の人のコメントが軽すぎる

⭐️1の人はしっかり読み込まれた人の感想だが、⭐️5の人は大丈夫か?ちゃんと読んでる?自分もガッカリした読者の1人。時間の無駄。あらすじと結末さえわかればいい程度の作品。
容疑者Xの献身 Amazon書評・レビュー: 容疑者Xの献身より
4163238603
No.133
(1pt)

まきこまれた人の視点ももっとほしかったーーー誰かの「純愛」のために犠牲になってたまるか??

今まで読んだ東野圭吾さんの作品は面白いのが多くて好きです。この作品だけは残念。巻き込まれた技師の人の視点も入れてほしかった。

(蛇足・追伸)ミステリーに倫理・道徳は必要ないとのご意見もあるかもしれませんが、私は、作中のどこかにまきこまれた側の理不尽を指摘する視点が登場人物の誰かにでも、あるいはナレーション的な地の文の中にでも、あってほしかった。その記述あるのに私が読み落としているのでしょうか??(汗)
容疑者Xの献身 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 容疑者Xの献身 (文春文庫)より
4167110121
No.132
(1pt)

まきこまれた人の視点ももっとほしかったーーー誰かの「純愛」のために犠牲になってたまるか??

今まで読んだ東野圭吾さんの作品は面白いのが多くて好きです。この作品だけは残念。巻き込まれた技師の人の視点も入れてほしかった。

(蛇足・追伸)ミステリーに倫理・道徳は必要ないとのご意見もあるかもしれませんが、私は、作中のどこかにまきこまれた側の理不尽を指摘する視点が登場人物の誰かにでも、あるいはナレーション的な地の文の中にでも、あってほしかった。その記述あるのに私が読み落としているのでしょうか??(汗)
容疑者Xの献身 Amazon書評・レビュー: 容疑者Xの献身より
4163238603
No.131
(2pt)

直木賞作品!ミステリーとしては残念過ぎます

東野先生が直木賞を受賞した作品です。

映画にもなった人気作品ですね。
15年以上前に新刊で読みました!

ミステリーとしてはかなり残念な作品です。推理小説として読むとノックスの十戒を破っているようで、読者にはフェアではないギリギリの境界線にある作品です。
このミスリードは残念だと思いました。

また真犯人の倫理観に納得が出来ません。

感動する方も多い作品ですが、この作品が直木賞を受賞した事を疑問に思いました。

東野先生はこの作品より優れた作品があると思います。

レビューを読んで頂きありがとうございました。

これより先のレビューは真相に触れるので未読の方は読まないようにご注意ください。

………………………………………

真犯人が愛する親子のためにとしても第3者を殺害するので全く共感出来ません。
許されない行為だと思いました。
容疑者Xの献身 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 容疑者Xの献身 (文春文庫)より
4167110121
No.130
(2pt)

直木賞作品!ミステリーとしては残念過ぎます

東野先生が直木賞を受賞した作品です。

映画にもなった人気作品ですね。
15年以上前に新刊で読みました!

ミステリーとしてはかなり残念な作品です。推理小説として読むとノックスの十戒を破っているようで、読者にはフェアではないギリギリの境界線にある作品です。
このミスリードは残念だと思いました。

また真犯人の倫理観に納得が出来ません。

感動する方も多い作品ですが、この作品が直木賞を受賞した事を疑問に思いました。

東野先生はこの作品より優れた作品があると思います。

レビューを読んで頂きありがとうございました。

これより先のレビューは真相に触れるので未読の方は読まないようにご注意ください。

………………………………………

真犯人が愛する親子のためにとしても第3者を殺害するので全く共感出来ません。
許されない行為だと思いました。
容疑者Xの献身 Amazon書評・レビュー: 容疑者Xの献身より
4163238603
No.129
(1pt)

なぜ高評価?

あまりにも非現実。最後叫んで終わりにもドン引き

アガサクリスティ読んだ後だと国内小説は読みやすいが、内容は薄っぺら
容疑者Xの献身 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 容疑者Xの献身 (文春文庫)より
4167110121