潜航せよ

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評判

潜航せよの評価:

3.83/5点 レビュー 24件。 C ランク

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平均点3.83pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全64件 41〜60 3/4ページ
No.24
(5pt)

福田和代さんの小説の中でも上位

「迎撃せよ」の続編だが、前作を読んでいなくても読める。同時進行で4つの場所での出来事が入れ替わり展開するので、それが理解できるまで、前半3分の1位は読み辛かった。一旦それが落ち着くと、とても面白く一気に読めた。自衛隊ものであり、テロものであり、尖閣を挟んだ日中緊張あり。安濃はもちろんのこと、潜水艦の船長、船長の弟亜州、イソンミョクと気になるキャラクターがたくさん。最後に続編への伏線あり、でシリーズものになるかな?
福田さんは、最近、自衛隊ものが好きですね。
潜航せよ (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 潜航せよ (角川文庫)より
4041044804
No.23
(4pt)

前作未読だけどおもしろかった

終わりの方はややご都合主義的な感じだが充分楽しいポリティカルサスペンス。
キャラクターとしては日本側より中国側の人々が印象的だった。特に潜水艦の艦長さん。シリーズで再登場することがあれば嬉しい。
潜航せよ (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 潜航せよ (角川文庫)より
4041044804
No.22
(2pt)

自衛隊シリーズの1つです。時間つぶし程度に。

展開はなかなか引き込まれる感じでありましたが、終盤は話の先が一気に見えてきてしまって、流すように読んでしましました。
適当な時間つぶしにはいいかもしれません。
娯楽的な小説だとしても、もう少しミステリー性やダイナミック性、あるいはアクション性があった方が面白かったのかなあと。
全体的にやや中途半端な感じがした小説でした。
潜航せよ (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 潜航せよ (角川文庫)より
4041044804
No.21
(4pt)

現実に起こる可能性あり

現在の中国の現状を考えるとこのテーマのようなことが起こってもおかしくないと思います。ただエンディングは少し呆気なく尻つぼみと感じました。
せっかくの思い切ったテーマですからもっと踏み込んだ展開を期待します。
潜航せよ (角川書店単行本) Amazon書評・レビュー: 潜航せよ (角川書店単行本)より
B00G6E8P0G
No.20
(4pt)

現実に起こる可能性あり

現在の中国の現状を考えるとこのテーマのようなことが起こってもおかしくないと思います。ただエンディングは少し呆気なく尻つぼみと感じました。
せっかくの思い切ったテーマですからもっと踏み込んだ展開を期待します。
潜航せよ (単行本) Amazon書評・レビュー: 潜航せよ (単行本)より
4041105846
No.19
(4pt)

現実に起こる可能性あり

現在の中国の現状を考えるとこのテーマのようなことが起こってもおかしくないと思います。 ただエンディングは少し呆気なく尻つぼみと感じました。 せっかくの思い切ったテーマですからもっと踏み込んだ展開を期待します。
潜航せよ (単行本) Amazon書評・レビュー: 潜航せよ (単行本)より
4041105846
No.18
(2pt)

わたしとは相性が悪いかも

あんまおもんない。というより、よむのがしんどい。なんだか文字が読みづらい。次のページになかなか進めない。
潜航せよ (角川書店単行本) Amazon書評・レビュー: 潜航せよ (角川書店単行本)より
B00G6E8P0G
No.17
(2pt)

わたしとは相性が悪いかも

あんまおもんない。というより、よむのがしんどい。なんだか文字が読みづらい。次のページになかなか進めない。
潜航せよ (単行本) Amazon書評・レビュー: 潜航せよ (単行本)より
4041105846
No.16
(5pt)

面白かった

「迎撃せよ」に引き続く作品で、体制の変革を狙う工作員とそれに操られる原子力潜水艦艦長を兄に持つ、マッスル男!しかし弟の方は工作員の影響下にある…と物語は進む。一方自衛官と元部下とがこれに絡みハラハラドキドキで面白い。
潜航せよ (角川書店単行本) Amazon書評・レビュー: 潜航せよ (角川書店単行本)より
B00G6E8P0G
No.15
(5pt)

面白かった

「迎撃せよ」に引き続く作品で、体制の変革を狙う工作員とそれに操られる原子力潜水艦艦長を兄に持つ、マッスル男!しかし弟の方は工作員の影響下にある…と物語は進む。一方自衛官と元部下とがこれに絡みハラハラドキドキで面白い。
潜航せよ (単行本) Amazon書評・レビュー: 潜航せよ (単行本)より
4041105846
No.14
(5pt)

初めての 福田和代

著者の作品は初めてであったがおもしろかった。
他の作品も是非読みたいと思います。
潜航せよ (角川書店単行本) Amazon書評・レビュー: 潜航せよ (角川書店単行本)より
B00G6E8P0G
No.13
(5pt)

初めての 福田和代

著者の作品は初めてであったがおもしろかった。
他の作品も是非読みたいと思います。
潜航せよ (単行本) Amazon書評・レビュー: 潜航せよ (単行本)より
4041105846
No.12
(5pt)

前作があったのですね・・・。

「迎撃せよ」→「潜行せよ」とは知りませんでした、前作未読でしたが、引き込まれました。
特権階級にのみ享受された富、これに業を煮やした一部の軍人が起こすクーデター。
成功したかに見えたが、実は党の汚職・賄賂などの浄化に利用されただけだった。
福田さんの作品、久々でしたが、飽きることなく読めました。
潜航せよ (角川書店単行本) Amazon書評・レビュー: 潜航せよ (角川書店単行本)より
B00G6E8P0G
No.11
(4pt)

今作品も映画化決定…!?

事前調査がしっかりされており、読んでいてワクワクする。
主人公が前作と同じ点は少し引っ掛かる部分も有るが人間性を表現するには、同一人物の方が入り込みやすい。
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B00G6E8P0G
No.10
(5pt)

前作があったのですね・・・。

「迎撃せよ」→「潜行せよ」とは知りませんでした、前作未読でしたが、引き込まれました。
特権階級にのみ享受された富、これに業を煮やした一部の軍人が起こすクーデター。
成功したかに見えたが、実は党の汚職・賄賂などの浄化に利用されただけだった。
福田さんの作品、久々でしたが、飽きることなく読めました。
潜航せよ (単行本) Amazon書評・レビュー: 潜航せよ (単行本)より
4041105846
No.9
(4pt)

今作品も映画化決定…!?

事前調査がしっかりされており、読んでいてワクワクする。
主人公が前作と同じ点は少し引っ掛かる部分も有るが人間性を表現するには、同一人物の方が入り込みやすい。
潜航せよ (単行本) Amazon書評・レビュー: 潜航せよ (単行本)より
4041105846
No.8
(5pt)

前作に続き・・・

かの国の国内事情、一般の人の心理や反応など、現実にあっておかしくない展開に、次回の展開が楽しみでなりません。
潜航せよ (単行本) Amazon書評・レビュー: 潜航せよ (単行本)より
4041105846
No.7
(5pt)

前作に続き・・・

かの国の国内事情、一般の人の心理や反応など、現実にあっておかしくない展開に、次回の展開が楽しみでなりません。
潜航せよ (角川書店単行本) Amazon書評・レビュー: 潜航せよ (角川書店単行本)より
B00G6E8P0G
No.6
(5pt)

福田和代さんの小説の中でも上位

「迎撃せよ」の続編だが、前作を読んでいなくても読める。同時進行で4つの場所での出来事が入れ替わり展開するので、それが理解できるまで、前半3分の1位は読み辛かった。一旦それが落ち着くと、とても面白く一気に読めた。自衛隊ものであり、テロものであり、尖閣を挟んだ日中緊張あり。安濃はもちろんのこと、潜水艦の船長、船長の弟亜州、イソンミョクと気になるキャラクターがたくさん。最後に続編への伏線あり、でシリーズものになるかな?
福田さんは、最近、自衛隊ものが好きですね。
潜航せよ (角川書店単行本) Amazon書評・レビュー: 潜航せよ (角川書店単行本)より
B00G6E8P0G
No.5
(4pt)

前作未読だけどおもしろかった

終わりの方はややご都合主義的な感じだが充分楽しいポリティカルサスペンス。
キャラクターとしては日本側より中国側の人々が印象的だった。特に潜水艦の艦長さん。シリーズで再登場することがあれば嬉しい。
潜航せよ (角川書店単行本) Amazon書評・レビュー: 潜航せよ (角川書店単行本)より
B00G6E8P0G